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中野市防災情報
最新情報や比較的短期間の情報などは、このブログでお知らせします。防災行政無線の放送内容についてもこちらでご確認いただけます。

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月ごとの放送内容


正午の曲
夕方の曲
夕方の放送時刻
午後6時
午後6時
午後6時
午後6時
午後6時
午後5時30
午後5時
午後4時30
午後4時30
午後4時30
午後5時
午後5時30

()日本の歌百選2007年文化庁・()日本PTA全国協議会選定)

※『中野ションションまつり』(7月下旬)の約1週間前から、夕方の曲は「ションションばやし」になります。

夕方の放送時刻と日の入り時刻

☆彡 夕方の放送は、「幼児・児童の夕方の帰宅のめやす」をその目的のひとつとしています。
イメージ 1

正 午

兎のダンス 中山晋平作曲
1924年(大正13年)
初めの「ソソラ ソラ ソラ」の歌詞は、晋平が作曲の際に加えたものです
。明るく軽快な曲想で、児童舞踊にもよく用いられました。

午後5時 <…9月とは放送時刻が異なります。

もみじ 高野辰之作詞
1911年(明治44年)
晩秋の夕日に、鮮やかに燃え映える紅葉ー。万葉歌人・大伴旅人の歌を踏まえて作詞したものと伝えられています。

夕方の放送時刻は、日の入り時刻を考慮して月により変わります。
 (4〜8月は午後6時)

正 午

シャボン玉 中山晋平作曲
1923年(大正12年)
亡くなった子への鎮魂歌と言われています。晋平は、子供たちが無心に楽しく飛ばすシャボン玉をイメージし、明るく楽しいメロディをつけました。

午後5時30分 <…8月とは放送時刻が異なります。

砂山 中山晋平作曲
1922年(大正11年)
晋平が、初めて童謡に民謡風なメロディとリズムを付けた1曲です。

夕方の放送時刻は、日の入り時刻を考慮して月により変わります。
 (4〜8月は午後6時)

正 午

中野小唄 中山晋平作曲
1927年(昭和2年)
昭和2年、中野町東座において発表会が行われました。晋平は当時珍しかったピアノを演奏し、集まった郷里の人々を熱狂させました。会場は、開場前から満員となり、入場できない人が周囲にあふれました。

午後6時

砂山 中山晋平作曲
1922年(大正11年)
詩は、北原白秋が新潟の公演に招かれ、その時に見た日本海・佐渡・すずめ・ぐみ原の風景と言われています。民謡的なメロディーの曲です。

夕方の放送時刻は、日の入り時刻を考慮して月により変わります。
 (4〜8月は午後6時)
市民祭『中野ションションまつり』約1週前から、夕方の定時放送は以下のとおりとなります。

午後6時



中野ションションまつりについては、中野市公式ページをご覧ください。

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