無題
県や市が雨量計を付けないのは津保川水害が人災であることを誤魔化すため
津保川水害が起きてもうすぐ一年が経とうとしている。しかし、県や市は抜本的な治水対策を行わないばかりか結局のところ、避難のルートや避難場所さえまともに決めていない。
そのような中、新しい情報が入ってきた。 甚大な水害被害があった関市上之保川川合地区より上流部の郡上市小那比地区の水害についてである。これまで小那比地区は幾度もなく水害にもあっているにもかかわらず、その情報が身近な地域にも発信されていなかったということである。
つまりは話題にも載らず見過ごされてきたということである。だがもっとも郡上市小那比地区の水害が大きかったときは 飛騨川バス転落事故 - Wikipedia が 起きたときだったそうだ。しかしあまりにもバス転落事故のほうがインパクトが大きく、一切小那比地区の被害情報は新聞に載らなか
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