|
シカゴの43年前のライブを発見する。イントロダクションを聴く。この曲が聴きたくてライブに40数年前に行ったが聴く事が出来なかった。念願叶う!
サンタナに続いて今年は年末になり当たり年となる。
今度は聴くことが出来なかった曲を聴く事が出来た。
イントロダクションはシカゴの
デビューアルバムの最初の曲である。
まさにこの曲はこのバンドの紹介の曲であった。
シカゴが来日、そのオープニングでこの曲は流れなかった。
この曲が聴きたくて武道館まで行ったのである。
正にシカゴらしい攻撃的な演奏という感じである。
とにかく私の下手な説明はいらない。
フルコンサートである。
一気に観ていただきたい。
私の興奮する気持ちが判るかと思う。
注・中央でリードギターを弾いている男が
テリー・キャス。
この男はこの数年後、銃の暴発で死去する。
この男が死んでシカゴは別のグループとなる。
それほどの男であった。
少なくとも私はそう思っている。
追伸
この所毎度の事ですが。PC不調です。
コメント頂いてもリコメ出来ない可能性大です。
何卒お許しください。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 洋楽





