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あまり期待していなかったけど面白い内容になりそうだ。 |

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こんにちは、ゲストさん
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あまり期待していなかったけど面白い内容になりそうだ。 |
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転職の忙しさから、暫くこの記事を書けない(つまり集会に参加していない)状況が続いていた。 |
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危機管理産業展より防災関係の少ない展示会だが3/8-9が公休なので行って来ようかなと思う。最近の消防団は防犯も行うし、それに昔から興味ある分野だ。 |
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(パソコンのトラブルで掲載できなかった物を遅らせて掲載しています) |
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(パソコンのトラブルで掲載できなかった物を遅らせて掲載しています) X-Day マイナス7日 消防署にて臨時訓練が行われた。予想外の出来事があり訓練室に入るのが遅れてしまった。 課長さんが私服で防災訓練の打ち合わせの為に来てくれていた。(普通なら休日だったのだろう。感謝!!) 課長さんは話の途中に遅れて入ってきた私を見つけてニコニコしている(いやな予感!) 課長さんの話は続く。 「今後は町内で行う防災訓練は署が中心でなく地元住民に密接的な消防団さんが指導的な立場にたって行ってもらいたいと考えています」 『マジかよ』 最初は荷が重いかと考えた。しかし団員の目の色が違う。意外にも全団員がやる気を見せている。 「くらんすさん。当日はAED(自動体外式除細動器)の指導お願いできますね?」 『・・・ハイ』 これが課長さんのニコニコの原因。この課長さんと私がボランティア協力している救命講習の関係者と「飲み友達」で、私の行動は筒抜けなのだろう。 当日の仕事の割り振りを行う。当日は、心肺蘇生法のほか傷病者の搬送法、消火器の説明実演、避難所に備蓄されているエンジンカッター等の救助機材の説明実演。これ等を全て我々消防団員だけで行わなければならない。 最初に心肺蘇生法の確認(全団員が普通又は上級の訓練は受けている)をし、私がAEDの実演を行う。団員から的外れな質問はなく真剣な様子。 責任は重い。だが、団員の士気は異常に高い。やれそうな気がする。 |
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