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物心ついた頃から銃が好き。バイクや車、鉄道などと同じ趣味のひとつ。長い歳月を経て少し集まった銃。チマチマご披露しようかと。

お知らせ

喪中のため年末年始のご挨拶を遠慮させていただきます🙇

BL2

管理番号、BL2
メーカー、MGC
品名、グロック17
装弾数、15発
作動方式、ダブルアクション

こちらも同じMGCのグロック17です。
この製品の衝撃が凄すぎたためか近代他社グロックはどうも気に入らなくてすぐ飽きちゃうんですよね。
これは購入当時のまま保管していたもので何一つ部品は変えていないフルノーマル、いや、言い方を変えよう。
何一つ消耗していないので部品を換える必要がないフルオリジナル状態。
それでいていつでも快調作動ってどれだけ高品質なんですか?(笑)
近代銃には無い良さ、非常に高い耐久性がこの銃にはある。
ホールドオープンでエジェクションポートの中が銀色でも良いじゃない。
好きだから気にならない(*´ω`)

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BL1

管理番号、BL1
メーカー、MGC
品名、グロック17
装弾数、15発
作動方式、ダブルアクション

さて今回からガスブローバックガンを掲載していきます。
まずお断りとして、途中で新たに入手する固定スライドガス銃や入手済みのモデルガンを気が向いた時に挟みます。

いつしか市場ではガスブローバックをGBBと表記するようになっていますね。
旧式人間はBLKと表記していました。
まぁ、趣味の世界だからどう読むも書くも好きにしなはれ。

本題に入ろう。
MGCガスブローバックのグロック17。
購入した日から撃ちに撃って撃ちまくったグロック17。
内部パーツは頑丈であるがさすがにハマった奴の元では度々破損するので何度も交換した。
設計が悪いんじゃない、撃ちすぎる自分のせいである(笑)
1ヶ月5000発はコンスタントに消費していた。
もちろん外装部品も何個めなのやら…。
当時のオリジナル部品はリコイルスプリングガイドぐらいなものか(爆)
それでもウェスタンアームズが92Fを出すまで次々グロックシリーズを買い込み使い続けた。
まさに撃って遊べる銃でした。
今でももちろん快調に作動します。
命中精度なんて期待できないけど割とパワフルで楽しい1丁。

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FG77

管理番号、FG77
メーカー、サンエイ
品名、シグザウエルP226
装弾数、14発
作動方式、ダブルアクション

こちらはサンエイ製のP226。
今や世間からはもちろん持ち主の自分でさえ完全に忘れていました😅
ハンマーはダミー、デコッキングレバーがセーフティレバーとなっている。
ただ、マガジンキャッチはライヴ。

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まぁこんなモデルもありました。

FG76

管理番号、FG76
メーカー、レプリカ
品名、COLT25AUTO
装弾数、8発

今回の記事で2018年11月現在で所有するガス銃は以上です。
トリを飾るのはマルシンではなくレプリカの25オートです。

マルシン製品と何ら変わりませんが、いまだにガス漏れもせず良く飛び良く当たります。
私のコレクションにマルシン製品が広く浸透するきっかけとなったブリスターパック入りシリーズの初期製品と同じホップなしです。
存在が貴重なのでとても大切にしています。

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小さいけれど狙った所に飛びます。
10m先の空き缶もきちんと狙えば当たります。

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