丹沢山塊の自然

四季折々の切撮り画像です。

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洋ラン交配の面白さ


 洋ラン 交配の 面白さ      
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       ♂     容姿淡麗傑作出現2017-7-30↑     
          此れまで上記交配によって出現した花形容姿其々   
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一昔前交配した洋ラン達、今も色々な容姿となって出現してくれる。幾つになっても止められない嬉しい悩み。交配しても最速で開花まで5、6年。

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 巨大カボチャワン公
(アトランチックジャイアント失敗の巻)
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実際にはこの3倍もの大きさに育てようと思って今年初めて挑戦した。
しかし、途中実を大きくしようと思って蔓を6mのところで摘心した。これが良くなかった。葉径は60cmを越えるほどになるが十分でなかった。来季は少なくとも蔓を10mまで伸ばしてマメ公と頑張ってみたい。(実の大きさ40cm)

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2017ひょうたん作り

ひょうたん ごっこに でか かぼちゃ!
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今年は昨年の種を選抜して蒔いてみた。形もまあまあ出来た様だ。気になるのはでかカボチャ40センと小振りに止まってがっかりワン公も失笑とな。
どっちが太いかって?、来季はやっぱりこれだろ!ご同輩諸君、試されよ!、意味深わかるかな〜。しっかり実らして種子確保とな。

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最も醜いラン最も香の良いランの交配
して観たい、な〜んて思いませんか!。
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ラン界では最も醜いランと囁かれる可哀そうな日本の野生ラン、其ればかりでは無い、臭いのです。どんなに臭いかと云うと、腹をこわした時に駆け込むあの場所ですね〜。
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ラン界では最も香り良きランとして有名です。此れも日本の誇り高き野生ランですね。

うん十年前、前者を庭の松の木に、後者をもちの木に括りつけてた。そして何年か前・・・・やってみた。そして"ぼうふうラン"と名をつけた。其れ以外に名の付けようがなかった。前者はラン後者はランと云う。
やっばりランしか浮かばないっす。こちらも何年か前から開花しているが未だつぼみなので今月中には何とかアップ出来るでしようか。

ラン(ボウフウラン)
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  2017開花  "ボウフウラン" 満開                                                             イメージ 6 イメージ 7
このフウラボウランの交配は先人達もおりまして開設者のみではありません。命名者も定かではないですが何方が交配してもボウフランの名しか浮かばないところが面白い。又ボウフランの希少価値は今一ですがこのような両者の交配を試みるのはその虜になった変人だと思います。因みにあの臭さは全くあの良きも香微かに匂うばかりとなった。興味本位の野望は自然の摂理に勝つことは不可能と云う事か。滅多には出来ない事ではあるがです。













 

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丹沢産ホド芋

こんなきました。なのにな!?
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インタ−バル動画を仕掛けたが失敗、開花前と開花後の画像。こんなへんちくりんな花はどんな動きをして開花にいたるのか、つい凝ってしまいそうです。何時の日かその動きを撮って観たいです。
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21時頃から翌3時頃の間に開花するようです。
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昨年畑で収穫した芋です。この植物は丹沢在来種ホドイモと申します。
語れば長くなりますが丹沢登山中、深山で拾ってきたのです。掘って来たのではなく拾ってきたのです、解せないお方はこちらでどうぞその物語

アメリカホドイモは古くから青森県などで栽培されていて健康食材、スタミナ食材として出回って要ると云うことですが関心のあるお方はWebを括って見れば盛り沢山の情報があるようです。

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