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書くのが面倒くさくなってきたので写真のみで
ベラージョの噴水ショー!
MGMホテルのシンボルのライオン!
ミラージュホテルのボルケーノショー
昼間は何にもやってない。
パリスホテルのきれいなイルミネーション!
何とかホテルのトレジャー アイランドショー!
まぁ 主たるショーは見れたのでよかったかな。
思ったより狭い地域というか近い距離にすべてのホテルが集中してるので観覧しやすかったです、
それに24時間乗り放題バスとかあるので便利です。
まだまだ、見たかった!
やっぱり シルクドソレイユはほかの3つ?とも見たかったなぁ。
あと一日20人しか入れない秘境というか峡谷をいつかは訪れてみたい。
↑何じゃそりゃ?
ラスベガス旅行記事はこれでおしまい。
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ラスベガス旅行
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アンテロープの帰り道
ホースシューベルトへ!
確かに馬蹄の形をしています。(写真で下が切れてしまってる!広角レンズほしい)
結構ぎりぎりまで チキン1号は匍匐前進しながら行きました。
相変わらず”あほポーズ”とってますが、ドキドキ
もちろん 写真撮った後は速攻で安全地帯へ 一目散!(笑)
この後はグランドキャニオンダム?、レイクパウエルへ。
昔、中田英寿選手がCANON IXYのCMで使ったところらしいです。
宙を舞っております。
こんなCMだったらしい?ガイドさんによると。
ほかにも猿の惑星
猿の被り物をもって来るべきだったと後悔してます(土産物屋にあったのに! 笑)
撮影ポーズから推測できますように
知能は猿並みです(
ウッキッキー!
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アンテロープキャニオン!
行ってみたかったんです。
その美しさはもちろん、インディージョーンズ 最後の聖戦
車
途中、このようなところを通りながら(半分 寝てましたが・・・)
アンテロープキャニオンへはピックアップトラックの荷台にのって移動します。
ナバホ族の少女が見つけ出したそうですが、私だったら人には言わず、自分だけの秘密基地にしますね。
とにかく美しい!その一言に尽きます。
土、岩、砂だけの世界なのに このグラデェーションの複雑さはなんともいえません。
そして日の光がビームとなって上方から差し込んでくる幻想的な景色は言葉では・・・
写真じゃ伝わらないだなぁ、これが!
ここはアッパーとローワーの2箇所見学するところがあります。
狭い入り口を入っていくと
ちょっとした探検家モード
ひと一人がいけるような道を進んでいきます。
もちろん途中には何箇所か広い場所もあり記念撮影できます。(いつものように 笑)
ここはラスベガスから遠いのですが行く価値は十分あると思います。
疲れたけど行ってよかった。
でも写真
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グランドキャニオンはやっぱ スケールが違う。
縮尺感覚がずれるというかなんと言うか。
あまりにデカすぎてぴんときません。
まずは飛行機
飛び立ってすぐにフーバーダムが見えてきます。
琵琶湖の2倍?の水量が蓄えられているとか(それって? 多すぎない)
サウスリムにて
エンジェルポイント&マーサ ポイントで写真タ〜〜イム!
谷底まで1600m?はぁ?行って帰って7,8時間?
ハイキングツアー頼まなくてよかったと思いました。
相変わらずのポーズで記念撮影しております(笑)
笑いをとってなんぼの私。
飛行機内で上映されてたカラテキッド(リメイク版)に影響されやっちゃいました。
オリジナルバージョンの映画に出てくる鶴の型!
しかし、リスには”俺のほうが身を投げ出しているぜ”と笑われているようです(爆wwww)
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チキン1号
ラスベガスはホテル滞在だけで結構時間つぶせます。
映画好きな人ならなおさらです。
オーシャンズ11、レインマン、数え切れないほどの映画の撮影場所があります。
とにかく、ホテルの外見から楽しい町です。
ニューヨークニューヨーク
ベネチアン ホテル
中には運河が
船頭さんがカンツォーネ歌いながら、漕いだり、
みんなで一列に並んで歌いながら控え室から行進してきたりします。 他のホテルは後で紹介をします。なぜなら、ショーで有名なホテルだからです。
ぐるっと一回りした後は
ビビリきったブルーな気分をさらにブルーにするために!
いえいえ、そんなブルーな気分を吹き飛ばすために
ブルーマン ショー!
会場入りする前にブルーナ気分はどこへやら!
テンション上がってまして、ブルーマンの模型にキス
この時点で、写真をとってもらっている人やギャラリーの笑いをゲット!
(心の中でガッツポーズしておりました。 笑)
前から参列目 ポンチョ席で観劇。
もっと、水しぶき
でもポンチョ席は安い席なのでコストパフォーマンスは大 大 大。
分かりやすい笑い
終わったあとには爽快感を味わいつつ、イルミネーションを楽しみつつ、ホテルへ帰るのでありました。 |







