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これから、自転車のトラック競技の観戦のポイントなど書いていきます。
未登録選手のトラックレースって、ちょこちょこ開催されているんですけど、あまり見に来てくれる人がいないので、トラックレースに興味を持ってくれる人が出ることを期待して・・・「走らないけど見ることが好きな人」代表として、書いていこうと思います。
「走らないけど見ることが好きな人」なので、競技者の方からしたら、そんな甘いもんじゃない!とかクレームが来そうですが。 観戦者としての話なので見逃してください。
まずトラックですが、日本にある競輪場や競技場によってサイズが違うことがあります。
トラックの周回
・250m・・・伊豆ベロドローム(屋内・木板走路)・修善寺サイクルスポーツセンター
・333m・・・前橋グリンドーム(屋内)、松戸競輪場など
・400m・・・北九州メディアドーム(屋内)、岐阜競輪場など
・500m・・・千葉競輪場、旧・大津びわこ競輪場など
日本で一番多いのは400mトラックですが、世界戦などは250mトラックで行われます。
日本のJCF規定では「トラックの周長は、133m〜500mの間でなければならない」だそうです。
トラック競技は、ただトラックをくるくる周回しているだけではないんです。
陸上にも、100m走や、ハードルなどがあるように、自転車もたくさんの種目があります。
・速度競走
・ポイントレース
・ケイリン
・チームスプリント
・チームパーシュート(団体追い抜き)
・インディビュアルパーシュート(個人追い抜き)
・スクラッチ
・エリミネイション
・オムニアム
・そのほか(ドミフォン、タンデム、マディソンなど・・)
これから各種目の魅力など、書いていこうと思います。
おつきあいお願いします。 |

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楽しみにしておじゃりまする〜(^^ゞ
2012/10/14(日) 午後 5:26
自分もトラックのことをあまり知らないので、楽しみです。バンクは走ってみたいんですが、何も知らないので…。よろしくです。
2012/10/14(日) 午後 6:03
るみちゃん
JCF規約読み直したりしてるので、自分にも勉強になっています
頑張ります
2012/10/15(月) 午後 6:27
fcsalさん
興味を持ってもらえて嬉しいです。お願いします。と言われたら、最後まで完成させるように頑張ります
2012/10/15(月) 午後 6:29