おさんぽしようよ

もと自転車乗りが、怠け癖を克服し、再び自転車に乗れるようになるまでのブログです。

TOP

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

これから、自転車のトラック競技の観戦のポイントなど書いていきます。
 
未登録選手のトラックレースって、ちょこちょこ開催されているんですけど、あまり見に来てくれる人がいないので、トラックレースに興味を持ってくれる人が出ることを期待して・・・「走らないけど見ることが好きな人」代表として、書いていこうと思います。
「走らないけど見ることが好きな人」なので、競技者の方からしたら、そんな甘いもんじゃない!とかクレームが来そうですが。 観戦者としての話なので見逃してください。
まずトラックですが、日本にある競輪場や競技場によってサイズが違うことがあります。
 
 
トラックの周回
・250m・・・伊豆ベロドローム(屋内・木板走路)・修善寺サイクルスポーツセンター
・333m・・・前橋グリンドーム(屋内)、松戸競輪場など
・400m・・・北九州メディアドーム(屋内)、岐阜競輪場など
・500m・・・千葉競輪場、旧・大津びわこ競輪場など
日本で一番多いのは400mトラックですが、世界戦などは250mトラックで行われます。
日本のJCF規定では「トラックの周長は、133m〜500mの間でなければならない」だそうです。
 
 
トラック競技は、ただトラックをくるくる周回しているだけではないんです。
陸上にも、100m走や、ハードルなどがあるように、自転車もたくさんの種目があります。
 
・速度競走
・ポイントレース
・ケイリン
・チームスプリント
・チームパーシュート(団体追い抜き)
・インディビュアルパーシュート(個人追い抜き)
・スクラッチ
・エリミネイション
・オムニアム
・そのほか(ドミフォン、タンデム、マディソンなど・・
 
 
これから各種目の魅力など、書いていこうと思います。
おつきあいお願いします。

全1ページ

[1]


.
しほ
しほ
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

自転車仲間

競輪仲間

そのほかお友達

***

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事