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西武ライオンズの中村剛也選手です。 いやちょっと話変わるんですけど、訪問者数が激しく減ってないですかね。 久々にブログ覗いたんで正確な数字は憶えてないんですけど、6桁いってたと思うんですが。 話戻りまして、中村選手です。 今シーズンは序盤に調子が上がらず心配してたんですけど、やっと当たりが出始めましたね。 6月5日時点で、47試合消化の、打率.265 本塁打10 打点37 という成績です。 打率は悪くないですし、打点はリーグトップ。 本塁打のペースはシーズン31本くらい。 ちなみに昨年の47試合消化時点での成績が .226 14本 32点 でした。
昨年と比べても本塁打はちょっと少ない感じです。 でも昨年も交流戦が終わってから量産していますし、もともと波のある選手ですから 今年もこれからの量産に期待したいです。 |
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久々でヤフオクに出品したんですよ。 まぁせいぜい3〜4万のモノです。 そしたら出品者への質問にこんなのが。 『2000ドルやるからナイジェリアの娘のところへ送ってくれ』 2000ドルって(笑) 誰が引っかかるんですかコレ。 釣れますか?って聞いてやろうかと思ったんですけどね、 普通に『送らねえよ、店で買いやがれ』って答えときました。 最近は外国からも日本のネットオークションをチェックしてるんですね。
驚きますよ、しかし。 |

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野球、面白いッスね。 今日は日ハムの斉藤投手がプロ初完封。 やりますね。 今年は結構勝ちそうな雰囲気ですね。 投球は相変わらず、あの、ちょっと、言いにくいんですけど、正直ジジくささがあります。 同世代の楽天 田中投手はもうひとつ調子が上がりませんが投球に迫力がありますね。 広島の前田投手はノーヒッターですし、巨人の澤村投手もソートー身体を鍛えましたね。 やはりこの辺の投手と比べちゃうからでしょうか、斉藤投手はちょっと若さを感じません。 でも逆にこういう投手のほうが年齢を重ねても投球を変えずに済むのかもしれませんね。 私がパリーグで推してる西武は打てませんね。 いやもうホント打てない。 まさかのチーム打率2割という。 投打が噛み合ったら絶対に強いと思うんですけどね。 今、渡辺監督の頭にヤカンを置いたらあっという間に沸騰しそうで怖いです。 やはり投手出身の監督は敗戦の責任を投手に感じると思うんですけど 5点取られたら6点取るのも野球だと思いますのでね、ここはひとつ打線にも喝を。 セリーグはだいたい予想通りに進んでるんですけど、阪神が思ったより強いなと。 チーム打率もソコソコ、防御率もソコソコと、データ的には強すぎるってほどでもないんですけどね、 うまく投打が噛み合ってますし、ホームランも出てます。 でも過去のデータからすると、こういうチームは意外と脆かったりします。 本塁打数が多くてシーズン通して勝つチームは打率が高いんですよ。 でも今の阪神は打率がそれほど高くない。 投打が噛み合い続ければいいんですが、それは結構難しいかも。 中日はここまでソコソコ打ってますけど、やはり圧倒的な投手力に支えられています。 今日時点での防御率も圧倒的ですし。 もう今の中日は投手采配が余裕ですね。 私が今年注目している広島もなかなか頑張ってます。 ただ勝敗表が極端すぎて不安を感じます。 巨人と横浜に負けナシ、中日、阪神、ヤクルトに勝ちナシという。 もちろん引き分けもあるんですけど、ちょっと極端すぎやしませんかと。 横浜DeNAはちょっとチームが明るくなった気がしますね。 まぁなんつってもノリさん。ノリさんだよやっぱ。 今年のノリさんはスイングすげえもん。 ただ相変わらずの腰痛で痛み止め打ってるらしいですね。 どうかな、シーズンもつかな。 そういや、今年はゲーム差にマイナスがあるとかテレビが取り上げてましたね。 でもこれって以前から指摘されてたんですよね。 まぁ優勝を決めるファクターは勝率のみなんですよ。 ゲーム差はあくまで目安で、時として数字のマジックも生み出します。 4〜5年前のイースタンリーグでヤクルトが優勝したことがあったんですけど このとき、たしか2位の巨人がゲーム差では上回って-0.5だったんですよ。 最終順位でもこういったことが起こるので、 序盤で試合数に差があればゲーム差マイナスは充分に有り得ます。 ゲーム差マイナスの原因は消化試合数の差と引き分けです。
例えば、チームAとチームBがともに10試合を消化したとします。 チームAが7勝3敗、チームBが4勝1敗5分だったとします。 この場合ゲーム差ではチームAが0.5リードしますが、勝率はチームBが上回ります。 まぁこんな感じです。 ゲーム差というシステムでは起こり得る、ワリと簡単な話です。 |
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いよいよ始まりましたね、プロ野球。 どの球団も開幕投手が気合入りまくりでした。 特にヤクルト石川投手と中日 吉見投手は素晴らしい内容でした。 両投手ともノーヒッターいけそうな感じだったんですけど やはりプレッシャーも大きいですから後半はしんどくなりますね。 日ハムの斉藤投手はオープン戦で不安な投球が続いたんですけど 今日は低めにボールが集まっていてなかなか良かったですね。 対戦打者の中島選手と中村選手と強く意識しているな、と感じました。 初回に両打者との対戦があったんですけど、とにかく外一辺倒で四球を2つ続けました。 無理に勝負はしない作戦だったのでしょう。 高めの球はボールしか投げませんでしたね。 中島選手の2打席目も外一辺倒だったのですが、ただ1球投じた内角を弾き返されました。 続く中村選手は外一辺倒で四球。 中島選手の3打席目は、より警戒して外角低めにボールを集めましたが ほんの少し内側に入った球をセンター前へ。 やはり中島選手クラスになると見逃しませんね。 逆に西武の涌井投手はボールが高めに浮いてましたね。 制球難で球も走らなくなってくると苦しいです。 楽天の田中投手はちょっとピリっとしませんでしたね。 楽しみにしてたんですけど。 ちょっと良い球と悪い球がハッキリしてたかもしれませんね。 特に落ちるボールにバラつきがあったように思います。 ソフトバンクの摂津投手もよかったみたいですね。 エース級が3人も退団して不安に感じていたファンも多かったと思いますが 今日の摂津投手の投球で期待度100倍じゃないでしょうか。 DeNAは惜しい試合でした。 今年は今日のような粘りのある野球を続けてほしいです。 4番に座った中村ノリ選手はまだまだ打てそうな感じですね。 3打席目に低めの変化球を弾き返したのもさすがでしたし、 ランナー三塁でキッチリ犠牲フライを打てるのも頼もしいですね。 今年も順位予想はしてるんですけど、昨年当っただけに今年は外れそうな予感。 だから内緒にしたい感じというか。 まぁ一応パは西武です。ちょっと今日の涌井投手を見て不安になってますが。 セはですね、かなり難しかったんですけど、やっぱり中日にしました。 まぁ正直言って、毎年だいたい同じなんですけどね。 注目チームはパがオリックス、セは広島です。
岡田監督も野村監督も今年は勝負かけてるように感じます。 戦力もかなり整ってきたんじゃないでしょうか。 広島はセ2位と予想しました。 オリックスは・・・内緒。 |
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父ちゃん、俺は今、猛烈に感動している。 いやしかし驚きましたね。 まぁ実際のところ、知ってる人は知ってる話だと思いますよ。 選手獲得に多額のお金が動いてることは巨人に限らずアレですよ。 本人に渡すお金以外にも、周りを丸め込むのに結構使うらしいじゃないですか。 以前ノムさんも言ってましたよ。 選手兼監督だったころ、表向きの年俸は8000万だったそうですが、実際は5億だったと。 いやしかしですね、私としてはお金をたくさん出してたことよりも こういうタブーに平気で触れてしまう報道がどうかと思うんですよ。 いや、言っちゃ悪いですけど、今に始まったことじゃないでしょ、こんなの。 しかもこんなシーズン間近でこんなつまらん話で盛り下げないでほしい。 相撲の八百長とかもどうなんですか。 知ってる人だけ知ってりゃいい話なんですよ。 それをワザワザ公の報道機関が書くことないと思うんですよ。 ゴシップ紙なら軽く流されんのに。 いやしかしアレですよ。 今回はちょっと詳細に出すぎじゃないですか、情報が。 コレはソートー内部事情に詳しい人のリークですよ、間違いなく。 たとえば、以前に球団代表をしてた人とか、GMだった人とか。 いや例えばの話ですよ。 た・と・え・ば、ね。 まぁそんなこんな言いながらも詳細に書いてしまうワケです。 新入団選手の契約金は1億円+出来高(契約金の50%)とされているんですけど これはあくまで目安であって正式にルールとなっているワケではないんですね。 だからといって大幅に超えていいってワケじゃないと常識的には思うんですが 読売球団が1997年〜2004年に大幅に限度を超えた契約金を支払ったようです。 内容は以下。 高橋由伸選手(97年、6億5000万円)
上原浩治投手(98年、5億円プラス功労金1億2000万円) 二岡智宏選手(98年、5億円プラス功労金7000万円) 阿部慎之助捕手(00年、10億円) 内海哲也投手(03年、2億5000万円) 野間口貴彦投手(04年、7億円) |




