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KORG チューナー AW-2G

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チューナー買いました。
KORGのAW-2Gです。

何年か前にコルグの別のチューナーとピエゾのケーブルを買ったんですけど
いや、あの、なんかちょっと諸事情ってヤツで今手元にないんです。

いわゆるひとつのスタジオ忘れってヤツでしてね。
いやまぁハッキリ言ったらガッツリ忘れたんですよ。
カッコ悪いからあんまり言いたくなかったんスけど。
コレがまた遠いスタジオだったり。

やっぱちょっと思ったんですけど、チューナーはボードに入れるのが吉ですね。
だって忘れないでしょ。
ライブだとそうしてたんですけどリハだとボード組み替えたりするんで、つい。

あのピエゾのケーブルって罠だったんじゃないかなと。
曲間でギターのボリュームを絞ってちょちょいとチューニング。
終わったらパっと外してJCM900の上にポイ。やっぱ罠かと。

今までもたくさんのアイテムをJCM900に取られてるんですよ。
ピックとかハンカチとか、ひどい時には腕時計もやられてる。
私はこんなにJCM900を愛してるのに、彼ったら私のお金が目当てなの。って感じで。

本題に戻るんですけど
ここ2ヶ月くらいは、昔買ったBOSSのTU-12を直して使ってたんですよ。
なんかシールド挿すのが面倒で音叉使ったりもしたんですけど、もっと面倒。
やっぱりクリップ式のチューナー欲しいなと。

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王道というか、在り来たりというか、なんかジャイアンツファン的にコレを買いました。

ギターといえばギブソン、アンプといえばマーシャル、そんな貴方はジャイアンツファン。
時計といえばロレックス、バッグといえばルイヴィトン、そんな貴方はジャイアンツファン。
いわゆるひとつのジャイアンツファン現象ですね。

しかしコレは良いッスね。
レスポンスも特段不満は無いですし、精度もギターなら充分と思います。
なんといってもギターから外さなくていいから今度はたぶん忘れません。
でも落とすことはあるかも。

BOSSのチューナー TU-12

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だいぶ前に壊れたBOSSのチューナー TU-12 なんですが
いやあのですね、たぶん直せるかなとか、なんか思い入れもあったりして捨てられなかったり。

このチューナーを何年使ったか書いちゃうと、なんかちょっと年齢バレそうかなと思ったり。
だから具体的には書かないんですけど、生まれたばかりの子供が成人式迎えそうかなとか。
そのくらい長い期間使ったんですよ。
何度も踏んづけましたし、何度も蹴っ飛ばしたんですけどね。
私的には伝説的チューナーだったりするんですよ。

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ちょっと直してみようかなとか思って開けてみたんですけど。




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いやたぶんコレ無理かなと。




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故障してるところを洗い出すだけでも大変だし、やっぱやめよう。




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フタを締めて電池つないでみたら動き出したという。
なんか知らんけど直ったかも。

続・ピエゾ

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現在使用しているチューナー、コルグのCA-30です。
BOSSのTU-12が壊れ、やむなく購入。

ワタクシ、機材に関してかなり疎いほうでして
どんなチューナーがどのくらいの値段で売っているのかサッパリ知りませんでした。
昔から使用している機材が全く以って壊れない上、
その所有物らが意外と気に入っております故、最新機器に注目しないのです。
私の最新機器といえばフェルナンデスのサスティナーです。時代錯誤でしょうか。

で、今回コレを購入した理由は、単純に安価であったこと。
もっと安いのもあることはあったのですが、クロマチックは最低条件でしたので。

個人的に評価の低かった液晶指針のチューナーですが
昔のモノに比べると針のレスポンスは格段に良くなっています。
さすがにTU-12と比べるのは酷ですが、充分使える範囲です。

正直、チューナーは紹介するまでもないような普通のブツなのですが
注目してほしいのは、チューナーの上にあるクリップ付きケーブルです。
このケーブル、PIE-ZOと同じく圧電素子を用いていますので
いちいちギターとチューナーをジャックで接続しなくていいのです。
クリップでギターのヘッドをくわえてやるだけで振動を拾ってくれます。
新参機器に詳しい方や、バイオリニストには当然の品かもしれませんが
私は超感動。感涙モノの新体験なのです。

スタジオ入ってアンプ直結で演奏する時などはスゴく重宝します。
もう一回言います。超感動の新体験です。

定番チューナーTU-12

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ついに壊れました、BOSSの定番チューナーTU−12。

2番目に買ったチューナーです。
一番最初はギターを買ったときに付属してきた安物でしたが
当時モトリークルーに憧れていて、多少弾けるようになったころ
1音下げチューニングしたくて、どうしてもクロマチックが必要になりました。
で、コイツの登場となるワケです。
当時の私には高価なものでしたが、当時のギター師匠、とは言っても同級生ですが
彼がこのチューナーを愛用していて、良いモノであることが分かっていたので決めました。

コイツの使い易さに慣れてしまうと、もう他ではダメです。
使って解る超ロングセラー。

数年前から慢性的な接触不良に悩まされていましたが
先日とうとうピクリとも動かなくなりました。
おそらく断線系のトラブルなので、シラミ潰しに調べれば直せるでしょうが
どうにもメンドくさくて、新しいチューナーを買ってしまいました。
その新チューナーについては後日。
しばらく音叉で調律していたのですが、さすがに鬱陶しくなりました。

しかし長持ちしてくれました、TU−12。
手荒な扱いにも屈しない素晴らしい長寿命ぶり。
結果安かったと思います。

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