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			<title>鳥瞰図</title>
			<description>私は山城屋杢兵衛、ジャズとお酒が大好きな、また高校時代以来ご無沙汰していた剣道を再開したアナリストです。世情について独り言をボヤキながら、気分転換にいい音楽と旨いものに囲まれれば幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>鳥瞰図</title>
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			<description>私は山城屋杢兵衛、ジャズとお酒が大好きな、また高校時代以来ご無沙汰していた剣道を再開したアナリストです。世情について独り言をボヤキながら、気分転換にいい音楽と旨いものに囲まれれば幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888</link>
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		<item>
			<title>街で見かけました</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
大阪市内で見かけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街中に、こんな大きな偉人の慰霊碑があるとは驚きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様、時節柄お身体ご自愛くださいませ。&lt;br /&gt;
また気が向けば｢アメブロ アナリスト杢兵衛のブログ｣までお越しください！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58448794.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 07:49:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>懐かしいバイク達</title>
			<description>暑中見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
時節柄、お身体ご自愛くださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
ホンダはいいバイクを作りしたね。&lt;br /&gt;
素晴らしい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメブロ、アナリスト杢兵衛のブログ&lt;br /&gt;
｢cma8836｣に移行しております。&lt;br /&gt;
またのご来訪をお待ちしております！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もが憧れた名車「HONDA CBシリーズ」が歩んだ60年を振り返る：1950～1960年代編&lt;br /&gt;
8/9(金) 11:30配信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-91-a3/cma1888/folder/1045121/37/58445537/img_0_m?1566944807&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1080_2160&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
永きに渡り愛され続けるCB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HONDA CB、時代を超えて愛されるマシン&lt;br /&gt;
2019年で60周年を迎えたCBブランド。&lt;br /&gt;
そのなかから代表的な車種を、今回は1950～1960年代のCBを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CB60年の歴史を、共に振り返ってみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959　Benly CB92 Super Sport&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959　Benly CB92 Super Sport&lt;br /&gt;
当時の二輪メーカー各社が製品の優位性をアピールする場として力を入れた浅間レースでの勝利を目標に開発、量産市販車としては初めてCBの名が冠された。&lt;br /&gt;
124.67cc空冷並列2気筒エンジンで最高出力15馬力。1959年の第2回全日本モーターサイクル・クラブマンレースではファクトリーのRC142を下し優勝する快挙を達成し名を世に知らしめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、様々なレースに対応するパーツが用意されて各地のレースでも活躍、「ベンスパ」の愛称で親しまれた。&lt;br /&gt;
当時のホンダ車の特徴であった神社仏閣型デザインや、上から見た形が骸骨に似ているため「ドクロタンク」と呼ばれた燃料タンクなど個性的なデザインも特徴。&lt;br /&gt;
200ccクラスのレースに対応させたCB95（154cc）もあった 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1960 Dream CB72 Super Sport&lt;br /&gt;
軽快なスポーツ車を求めた当時の北米市場の要求に応えるべく、ホンダ量産車初の鋼管パイプ製バックボーンフレームやレース経験に基づいたテレスコピックフォークを採用し、60年11月より発売。&lt;br /&gt;
247cc空冷2気筒OHCエンジンの最高出力は24馬力と市販レーサーのCR71と同値で、64年の鈴鹿18時間耐久レースではポップ吉村がチューニングしたCB72とCB77が優勝するなど多数の実績を挙げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
180度クランクのType1と360度クランクのType2が用意され「トップで70km／h以下では走れません」という過激なキャッチコピーも有名になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生機種に305cc版のCB77やスクランブラーのCL72／CL77、Type2をベースにアップハンドルを装備したCBM72があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1965 Dream CB450&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1965 Dream CB450&lt;br /&gt;
当時最速車として君臨していたイギリス製650cc車と同等の性能を目指し、ホンダ量産車初となるセミダブルクレードルフレームに、これも量産車初のDOHCエンジンを搭載。&lt;br /&gt;
444cc並列2気筒で最高出力43馬力、最高速度180km／hを達成し「初めての方にはおすすめできません」、「オートバイの王様」といったキャッチコピーが使われた。&lt;br /&gt;
写真はその形状から「クジラタンク」と呼ばれる初期型で、68年11月には最高出力が45馬力に向上、5速ミッション採用や燃料タンク形状を変更した新型へと発展。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初狙っていた北米市場では苦戦したが、日本をはじめとする各国で白バイに採用されたほか、ホンダ初の乗用車N360のエンジンがこのCB450をベースに開発されているのだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58445537.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Aug 2019 15:48:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>もう八月ですね</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
早いものです。酷暑の次の、素晴らしい紅葉が見えてきそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
淡路の江井という所の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「淡路市の線香づくり」と「かおり風景１００選」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-91-a3/cma1888/folder/1045121/31/58443231/img_0_m?1565047602&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_640_425&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第二次世界大戦終戦後、アメリカの進駐軍の兵士が淡路市江井（旧一宮町江井）を訪れた際に、道行く人にこう尋ねたそうです。「今日は、町で何かがあるのですか？」―。これに対して道行く人は「何か、と聞くのはどうしてですか？」と返します。すると、兵士が「いえ、町中から線香の香りがするので、どのような偉い方のお弔いがあるのかと思いまして。」と答えた、というエピソードがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　淡路市江井では、線香工場が多数並び、お香の薫りが生活の香りとして漂い、街を訪れた方々はみな、街全体からお香の薫りがすると驚きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お線香生産高日本一の淡路島（全国生産の約７０％）、そして嘉永年間（今から約１６０余年前）から続く線香づくりは、今もなお淡路市江井の住民の４人に１人が線香と関わりあっており、住民の生活にとても深く根付いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな「淡路市の線香づくり」は、平成１３年に環境省の「かおり風景１００選」に認定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かおり風景１００選」とは、良好なかおりとその源となる自然や文化－かおり環境－を保全・創出しようとする地域の取組みを支援する一環として、かおり環境として特に優れたもの１００地点を定めたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私たち梅薫堂も、淡路市江井で線香づくりを創めた最古の製造元の一つとして、これからも豊かなかおりとその源となる自然や文化・生活を今後も未来に残すお手伝いができればと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご来訪の皆様、移転先のアメブロ、アナリスト杢兵衛の鳥瞰図も、よろしくお願いします！(cma8836で検索しても出ますよ！)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58443231.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 00:37:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>世はデジタル、されどアナログは強し！</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
日本の強みはここですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対韓輸出規制でわかった、「ニッポンの製造業」が世界最強であるワケ&lt;br /&gt;
7/24(水) 8:00 Yahoo!ニュース 463&lt;br /&gt;
「ニッポン」入ってる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真：現代ビジネス&lt;br /&gt;
　自動車業界に限らず、各種部品・素材分野などでの日本の強さは実証済みだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば、現在世間を騒がしている、いわゆる対韓輸出規制(正しくは管理)の3品目のうち、フッ化ポリイミドは、ディスプレイ用樹脂材料に使われる。また、レジストは基盤などの表面の緑色の部分で、表面を覆うことで絶縁膜を作る保護剤である。さらに、フッ化水素は、半導体のシリコン基板の洗浄に使われる物体である(「エッチングガス」とも呼ばれている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【現場はパニック！】日本人は知らない、いま韓国でほんとうに起きていること…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらの品目の日本の世界シェアは、フッ化ポリイミドとレジストが約9割、フッ化水素が約7割と報道されている。グーグルやフェイスブックも真っ青になる占有率だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の強さはもちろんスマホ分野だけでは無い。半導体製造装置・検査装置の市場の大部分は日本と米国の企業が押さえている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ファナックに代表される「工作機械」分野でも日本が圧倒的で、競合は概ねドイツなどの欧州勢に限られる(但し粗悪な製品においては、中国・韓国なども参入している)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　インテルの「インテル入っている」というテレビコマーシャルが一世を風靡したが、世界の製造業では「ニッポン入っている」状態で、インテルのCPUがパソコン市場を支配したように、日本の部品・素材が世界市場を牛耳っているといっても過言では無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シャープ、パナソニック、東芝等など、無数の日本メーカーが凋落したので、日本の製造業がダメになったと勘違いしている人々が多いが、日本でダメになったメーカーは、実は「組み立て屋」ばかりなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラモデルは誰でも組み立てられる&lt;br /&gt;
　筆者は手先が不器用な方だが、それでも説明書さえあればプラモデルを組み立てることができる。また、IKEAやニトリから送られてくるパーツを、悪戦苦闘しながら家具に変身させることも可能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、プラモデルの部品や家具のパーツを製造することなど筆者には不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世界の製造業も実は同じなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　空き地に日本製の工作機械を設置して、安い人件費の現地スタッフを集めれば、どのように工業化が遅れた国でも(電気・水道・ガス、道路などのインフラがある前提だが……)あっという間に大規模な生産基地(組み立て工場)になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の製造業が空洞化したといわれるのも、そのような「組み立て工場」が人件費などの基本コストが安い国々へ流出したからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の大手メーカーも、規模こそ大きいものの、内実は「組み立て屋」だから、海外のコストの安い組み立て屋連合に敗北したのも当然といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、パソコンやスマホの製造では世界の後塵を拝した米国勢が、CPUなどの基幹部品や、OSなどのソフトウェアで覇権を握って高収益を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本も、製造業の基幹をなす「製造装置」と「素材」で世界の覇権を握っている。会社四季報を見れば、それらの「製造装置」と「素材」のメーカーが高い成長を実現し、大きな収益を上げていることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これまで製造業大国であると豪語していた韓国や中国は、日米の製造したパーツの組み立て屋でしかなかったということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　したがって、ZTEやファーウェイに対する米国(および同盟国)企業の取引停止が、甚大な被害を引き起こしたのも当然だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、世界の工業製品に「日米入っている」ことが明らかになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デジタルは誰がやっても同じだ&lt;br /&gt;
　ビジネスがグローバル化した背景には、「デジタル化」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　デジタル情報なら、インターネットなどの通信網で世界中に送信できるし、どんなに遠くに送ってもコストが同じだ。しかも、品質の劣化も(理論的には)無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だから、既存のアナログな製造業より、デジタルを基本としたIT・通信産業が発展途上国において発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、本当の「高度技術」はアナログ分野にあるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コンピュータソフトなら、インドで使用しても、南アフリカで使用しても同じように動く(少なくとも理論上は……)。ところが、アナログな製造業では、気温や湿度が変われば微調整が必要だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発展途上国で製造するようなコモディティ化した家電であれば、そのような微細なところまで気にする必要が無いだろうが、現在の部品・素材産業は驚くほどの精度に達している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば、半導体がクリーンルームと呼ばれる塵ひとつない清潔な環境で製造されることはよく知られているが、実は半導体清掃装置そのものが作動するときに摩擦などによって生じる金属粉が大きな問題だ。今の半導体は、細菌よりも小さな埃でも問題になるからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だから、金属紛をできるだけ出さないで自己吸引するシステムが必要なのだが、そのような技術はアナログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、メッキというと古臭い感じがするが、「被膜」は最先端のアナログ技術だ。例えば、自動車のボディには軽量化のためプラスチック部品が多用されているが、そのようにはまったく見えない。金属メッキ(被膜)が施されて、金属のように見えるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在の被膜の厚さは、もはや「分子」水準であり、物理学・化学の高度な技術研究が欠かせない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　筆者もこの分野には投資家として多大な興味を持っており、『元素118の新知識』(桜井弘著、講談社ブルーバックス)を読んでみたが、レアアースを含む元素が現在の最先端ビジネスに深く絡んでいることに改めて驚かされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アナログは、バグが無い限りプログラム通り作動するデジタルと違って、「やってみないとわからない世界」である。いくら理屈が正しくても、その通りにならなければ、何回もやり直す必要があるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　言ってみれば「トライ＆エラー」の世界なのだが、「やってみなければわからない」のだからその努力がいつむくわれるのかもわからない。目先の利益ばかりを追求する国々でデジタルがもてはやされ、アナログが顧みられないのはそのせいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、他国がやらないからこそ、日本が優位になるのであり、成果が上がって他国が焦って追いつこうとしたときには、はるか先を行っているというわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の見た目の派手さで争わない「中身の質で勝負する」姿勢が、強い競争力を生む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動車のエンジンは究極のアナログ技術である&lt;br /&gt;
　そのアナログ技術の典型が、エンジンである。「燃焼」というのは複雑な現象で、方程式で簡単に解けるような代物ではないし、排気ガスのコントロールなどもかなり高度なアナログだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　エンジン技術において、日本の「アナログノウハウ」の積み重ねは目覚ましく、欧米をかなり引き離しているのはもちろんのこと、韓国や中国に至っては10～20年は遅れているといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかも、デジタル技術と違って、アナログ技術は盗んでも再現するのが簡単では無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だから、ディーゼルエンジン推進政策が大惨事に終わった欧州や、エンジン技術では日本に絶対勝てない共産主義中国をはじめとする国々が、必死に電気自動車を推進しようとするのは当然だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、それがうまくいかず、これからもガソリンエンジン(HVも含めて)の地位が揺らがないであろうことは、当サイト2018年8月27日の記事「騙されるな、空前の電気自動車(EV)ブームは空振りに終わる」で述べたとおりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、トヨタをはじめとする自動車メーカーも「組み立て屋」には違いないが、自動車はおおよそ3万点もの部品を使用する極めて複雑な製品であるだけでは無く、人命にかかわる商品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際、ソニーが長年「自動車は人命に関わる商品なので、娯楽を中心とする当社が扱うべきでは無い」としてきた(現在は車載カメラなどで参入している)程である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　事実、リコール費用は自動車会社の大きな負担であり、それを避けるためにも品質の高さが重要な要素なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、デジタルの世界でもプログラムが複雑になり、事前に問題点を把握でき無いため、発売してから消費者にチェックさせるという、馬鹿げた手法がまかりとおっているが、いくら電動化が進んでも、人命にかかわる自動車でそのようなことをしたら、企業そのものが社会から抹殺される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いい加減な気持ちで自動運転分野に参入したIT企業は、ウーバーの自動運転実験中の死亡事故に対する世間の反応を見て肝を冷やしたはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoTも大事なのはアナログ&lt;br /&gt;
　IoTに関しても、IT企業ばかりがもてはやされるが、本当に大事なのはアナログなセンサー技術である。この分野でも日本はトップクラスだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　センサーというのは、温度や光などの状態に応じて変化するという物質の性質を生かしているが、この物質の性質もアナログなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、そもそも論で言えば人間の脳は、膨大なデジタル情報を処理しきれないから、アナログで進化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人間の脳がいわゆるAIよりもすぐれているのは「ファジー=大雑把」だからである。細かなデジタル情報を「イメージング」した上で「体系化」=「アナログ化」したからこそ、人間の脳は高度な機能を持つのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、原始的なデジタルを高度化・複雑化したものがアナログということである。世間のデジタルが先端技術であるというイメージは幻影だ。デジタルは、しょせんコピペで誰もが真似できるものにしか過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本当の高度技術であるアナログの覇権国家である日本の自動車産業(製造業)が世界最強であるのも当然であり、これからもその優位性は揺るがないであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大原 浩</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58441192.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jul 2019 13:35:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>独り言</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
最近、朝鮮人が日本の製品である、Ｔシャツの切り裂き、ジュースの廃棄などをテレビが報道してますね。日本に好感を持っていない数値が過去最高になっている現状もゆゆしく言ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民度が低いですね。さも悪いことをしたかのように日本製品であるＴシャツを切り裂いても、ソウル市長も乗っているレクサスを叩き潰す奴はいない(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都で仕事をしているが、駅ではたくさんの朝鮮からの観光客が｢ニコニコしながら｣来て見て楽しんでいるのに(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨドバシカメラから出てくる朝鮮人らしき観光客は、皆、手には炊飯器や美容器具などを持って｢ニコニコしながら｣歩いてるし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、朝鮮人が日本へ来なければ、駅での不快な象形文字を見ることも無く、赤ちゃん言葉を聴くことも無く、犯罪も減り、定住者が減れば、生活保護など日本経済への負担も減り、治安も良くなり、いいことだらけ！なにより、朝鮮人が言っても犯罪とならない言葉を日本人が言うと｢ヘイト｣となる言論弾圧もなくなればいいのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通名という、さも日本人らしき仮名に隠れて悪さをする朝鮮人。それを知っていても報道しない日本のマスゴミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人のためのマスゴミは産経新聞くらいでは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、無視すればいいだけなんですが、こんな国が隣国とは……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明石散人の本にもあったように、支那にとって地理的に日本ほど邪魔な国はないから、支那からの支援を得て、朝鮮からの日本電撃攻撃も皆無とは言えないな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早く憲法改正して、自衛隊の方々の柔軟な対処を法的に実現することは、日本人にとって素晴らしいことなのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の独り言です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58438918.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 07:43:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>蝉の声</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
ぐずついた日が続き、いつになく冷夏の京都も、今日はいい天気です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々に蝉の声を聞きました。もう七月も半ば、早いですね。祇園祭も最中、これから暑くなりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様、お身体ご自愛くださいませ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58438670.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 08:49:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日は七夕！</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
近鉄丹波橋駅にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-91-a3/cma1888/folder/1045121/21/58436221/img_0_m?1563231717&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_768_1024&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
もう今年も折り返しましたね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拙ブログ、アメブロ｢cma8836｣に移行してます。またの節はお越しくださいませ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58436221.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 07:48:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>笑ってしまいました</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
自分のことは棚に上げるのが得意の朝鮮人。よく言いますね。日本人だけでなく、世界中からのブーメランが炸裂するのが楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の「輸出規制」に韓国が検討している６枚の「対抗カード」の効力は！？&lt;br /&gt;
辺真一  | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長&lt;br /&gt;
7/4(木) 14:49&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Ｇ２０サミット」終了直後の７月１日に発表されたスマートフォンやテレビに使われる半導体などの製造に必要な素材３品目の韓国向けの輸出規制は今日（４日）から発動されるが、韓国政府は昨日、産業通産資源部、外交部を中心に関係部署対策会議を開き、対応の検討に入り、今朝、経済担当の洪楠基副首相は「日本が撤回しなければ、日本に対して相応の措置を検討する」と、政府高官として初めて対抗措置を口にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考資料：日本の「対韓輸出規制」発表を韓国メディアはどのように報じたのか？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 韓国政府内には康京和外相の「（日本の）報復措置があった場合には、我々も黙っているわけにはいかない」との強硬発言にみられるように政府内には「目には目を」とばかり「即刻、対抗措置を取るべき」との勇ましい声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　所轄の産業資源部ではすでに世界貿易機関（ＷＴＯ）に提訴する意向を表明しているが、それ以外に対抗カードとして▲戦略物資の対日輸出制限▲日本製品輸入規制▲日本観光ボイコット▲日本製品の不買▲米国や中国、ＥＵなど國際社会と協調して日本に圧力を掛ける―等が検討されているようでもある。しかし、現実にはどれもこれ「報復」としての効果が疑問視されており、実効に移すには限界があるとの指摘も出ている。そこで韓国政府内で囁かれている「対抗カード」を幾つか挙げて、検証してみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▲ＷＴＯへの提訴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国は日本の半導体素材輸出規制措置は「ＷＴＯの自由貿易の精神に反する」と抗議している。ＷＴＯには輸出入で数量制限を禁じている「関税及び貿易に関する一般協定（ＧＡＴＴ） １１条に違反している」として日本の不当性を訴えるようだ。これに対して日本は「優遇措置を外しただけで、輸出を禁じたわけではないのでＷＴＯ協定には違反してない」（安倍首相）との立場だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国は日本の水産物輸入制限をめぐるＷＴＯの裁定では勝訴したことからそれなりの自信があるのかもしれないが、今回も韓国が勝てるとの保証はない。仮に勝訴し、日本の規制が撤回されるにしても数年先のことである。最終的な裁定が出るまで２～３年はかかるからだ。即効性に問題があり、提訴を取り止めるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▲戦略物資の対日輸出制限&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　対抗カードとして「貿易全面戦争」覚悟して韓国産製品の対日輸出、特に世界市場で６０％を占有しているＤラムとＮＡＮＤ型フラッシュメモリー半導体の日本輸出を制限する案もある。しかし、現実的には難しい。半導体はグローバル戦略物資協定に基づき、戦略物資には該当しないので、対日輸出制限を正当化することはできない。制限すれば、韓国自らがＷＴＯを違反することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の規制措置がＷＴＯに違反していると反発している韓国としては同じ方法で対抗するのは負担が大き過ぎる。加えて、半導体の対日輸出は昨年の基準で１２億４千万ドルと石油製品（５２億１千万ドル）、鉄鋼（２１億３千万ドル）と並ぶ韓国にとっては外貨稼ぎの「ドル箱」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国の輸出は７カ月連続マイナスである。今年の輸出は最終的に５％の減少が予測されていることもあって「ドル箱」をそう簡単に手離すわけにはいかない。また、仮に韓国が半導体輸出を規制すれば、短期的には日本に痛手を与えることができるかもしれないが、日本が台湾など代替国先を見つけるのは時間の問題だ。そうなれば、韓国は結果として日本の市場を失うだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本への自動車部品の輸出規制も検討されているようだが、これも同様で逆に韓国企業の信頼度が損なうだけで、下手をすると、中小企業の日本輸出の道を閉ざす恐れもあるので、実現性は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▲日本製品の輸入規制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自動車や衣類など消費財輸入を制限すべきとの声もある。各種輸入通関の手続きを強化する動きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自働車の場合、排出ガスや騒音などを理由に、また韓国に進出した日本の代表的なブランド品やファッション製品には知的財産権違反などの理由に書類審査や検査などを強化することで規制を掛ける案だが、これまた日本のＷＴＯ提訴対象になりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年韓国で販売された日本車はトヨタ、日産など５５、２５３台に上る。先月（６月）の外車新規登録台数は１９、３８６台で、前年同月の２３、３１１台よりも１６．８％減ったが、日本車だけは増加している。６月１か月で３、９４６台と、昨年同月の３、３７２台よりも１７％も増えている。韓国人ドライバーのニーズにマッチした日本車を市場から排除するのは容易ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▲米国や中国、ＥＵとの協調による対日圧力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国は日本の輸出規制対象素材の主たる消費者だけではなく、全世界でメモリーチップとディスプレイの中心的な供給元になっている。従って外国の輸入企業が深刻な影響を受ければ、グローバル供給チエインに深刻な影響を与えかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の規制措置で実際に韓国の半導体生産に被害が出れば、半導体を輸入している米国、ＥＵなどにも被害が及ぶことからこれら国々と協調して日本を圧迫して、断念させる案である。しかし、これまた韓国よりも日本との貿易量の多いこれら国々がどこまで同調してくれるのか疑問である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▲日本観光ボイコット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の規制措置が「報復措置」と韓国で一斉に報道されると、日本への反発から日本旅行を取り止める動きが出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年、日本を訪れた韓国人は７５３万人。訪日外国人の４人に１人は韓国人である。韓国観光協会の統計では韓国人観光客が昨年１年間で使った費用は約６、５００億円で、支出２位である。日本旅行を制限すれば、日本の観光業界に打撃を与え、日本の観光客年間目標（４千万）の達成は困難となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国の旅行代理店によると、７～８月に日本旅行を予約した人は５万５千人に上るが、今のところ、キャンセル料を払って、予約を取り消す人は少ないとのことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▲日本製品の不買&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府次元による対抗手段が限られることもあって、「日本のものを買うのも止めましょう。韓国産を使用しよう」との日本製品ボイコット運動には韓国政府も密かに期待している向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オンラインやＳＮＳを中心に日本政府不買運動が広がっており、カメラ、自動車、電子製品、ブランド品、時計、衣類など不買対象の日本企業のリストまで上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ある大学生団体はＳＮＳで「日本政府は経済報復と脅迫では我が国民が引き下がることはないことを知るべきだ」「国民は自発的に不買運動を始めた！」と国民に運動への参加を呼び掛け、実際にソウルの日本大使館や日本車代理店で一人示威も始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「日本の経済制裁に対して政府の報復措置を請願する」との青瓦台（大統領府）への国民請願は２日間で７、４００人が賛同していた。請願には「日本の経済制裁に対して報復できる関税や輸出規制方法を見つけてください」という書き込みもあった。しかし、１か月で１８０万人を超える賛同が集まった野党第１党の「自由韓国党」の解党を求める請願に比べると、反応は遥かに鈍い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辺真一&lt;br /&gt;
ジャーナリスト・コリア・レポート編集長&lt;br /&gt;
東京生まれ。明治学院大学英文科卒、新聞記者を経て、フリー。1982年 朝鮮問題専門誌「コリア・レポート」創刊。86年 評論家活動開始。９８年 ラジオ「アジアニュース」パーソナリティー 。03年 沖縄大...もっと見る</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58435504.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jul 2019 19:46:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ファンでした</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
昔、雑居時代というドラマがありました。(石立鉄男主演)&lt;br /&gt;
その頃からのファンでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂上忍、大原麗子さん孤独死の真相に迫る　衝撃の新事実も明らかに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6/20(木) 7:00 Yahoo!ニュース 45&lt;br /&gt;
20日放送の『直撃！シンソウ坂上』で大原麗子さん孤独死の真相に迫る（C）フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　きょう20日放送のフジテレビ系『直撃！シンソウ坂上』（後9：00）では、今から10年前に逝去した女優・大原麗子さんの孤独死の真相を特集。大原さんが姉と慕い30年以上の付き合いがあった女優・浅丘ルリ子、大原さんへのインタビュー経験のある芸能リポーター・前田忠明氏、そして大原の孤独死の第一発見者となった実弟・大原政光氏へのインタビュー、フジテレビに残る大原さんの貴重映像などをもとに「人間・大原麗子」を浮き彫りにしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　MCの坂上忍は、大原さんがどんな人物だったのかを聞くために浅丘のもとへ。これまでいくつもの大原さんの追悼番組があったが、浅丘が自らの言葉で大原について語るのは今回が初めて。大原さんは「私を5番目の妹にして」と浅丘のことを慕い、浅丘の父親の最期をみとるほどの付き合いだったという。今回のインタビューのために前日、過去に大原さんと結婚していた森進一に電話して、エピソードを聞いたという浅丘は、大原さんと森の離婚の真相や素顔の大原さんについて語る。また大原さんと森の離婚に関し、大原の実弟・大原政光氏も証言。大原さんが森の子どもを妊娠し中絶したという、親友の浅丘さえ知らなかった衝撃の事実が明かされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女優としてのキャリアを着々と積んでいた大原さんだが、20代の終わりに免疫システムの不具合から手足のマヒなどを引き起こす病「ギラン・バレー症候群」を発症してしまうも、1年間の療養で病を克服。現場復帰してからも『男はつらいよ　噂の寅次郎』などの映画や、大河ドラマ『春日局』に出演を果たす。しかし、50代を迎える頃には主演級のオファーが激減したものの、納得のいかない仕事は全て拒否。撮影現場でも監督に対してセリフのダメ出しをするなど、スタッフと折り合えない大原さんには、次第に業界内では「扱いづらい女優」というイメージが定着してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女優としてのプライドを決して曲げなかった一方で、自身が老いていく現実も感じ取っていた大原さんは、53歳の時に左目の一重まぶたを二重まぶたにする整形手術を受けるが、術後にまぶたが腫れ上がってしまい完全に失敗。これは、知名度が高い大原が、整形手術したことが世間に知られることを心配し、名の通った病院よりも「モグリ」のような医師を選んだためだった。その代償は大きく、整形失敗を境に仕事は完全になくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうしてマネージャーや運転手などのスタッフが大原さんのもとを離れていっただけでなく、克服したはずの「ギラン・バレー症候群」も再発。さらにこの頃、大原さんが愛していた母親の介護も重なり、彼女は追い詰められた結果、躁うつ病まで患うことに。複数の薬を大量に摂取したこともあってか体と心の調子を崩し、大原さんは自宅に引きこもる生活を続ける。いつしか大原さんは、友人や仕事関係者に時間を問わず電話をかけ「なぜ自分を（映画やドラマに）使わないのか」などと悪態をつくような状態に陥る。これには親友である浅丘も「優しかった麗子がどうしちゃったの？」と心配しつつ、大原との距離を置かざるを得なくなるほどだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうして芸能界で孤立してしまった大原さんに救いの手を差し伸べたのが、1973年に結婚した最初の夫である俳優の故・渡瀬恒彦さん。2人の結婚生活は約4年半で離婚という結末を迎えていたが、渡瀬さんは大原さんのことを心配し、自身が主演を務めるドラマ『十津川警部シリーズ』への出演を勧め、結果この時の『十津川警部シリーズ 東北新幹線「はやて」殺人事件』（2004年）が大原さんの遺作となった。番組では、大原さんと渡瀬さんが新婚当時に渡瀬さんの地元・淡路島で仲むつまじく過ごす様子をとらえた超貴重映像も公開する。さらに、番組では実弟・大原政光氏が語る大原の孤独死の状況や、浅丘が語る最後に大原と会った際の彼女の様子などを通して、「人間・大原麗子」に迫っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後までお読み頂きありがとうございます。アメブロ｢cma8836｣検索で拙ブログご訪問をお待ちしております！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58430958.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Jun 2019 07:37:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>これは由々しきことです</title>
			<description>ご来訪ありがとうございます。&lt;br /&gt;
アメブロからの転載です。&lt;br /&gt;
支那人の陰謀ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cma1888/58427783.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 20:47:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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