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(昨日もでした。1日24時間、祈祷師さん(巫女さん)、祈祷しないでください、呪わないで下さい、身体や足元を冷やさないでください。耳元でキンキン音を鳴らしたり、大声で話さ(会話し)ないで下さい。頭や背中にのっからないでください。心臓ひとつきと言って心臓を傷つけないでください。心臓をひとつきしないでください。動くと心臓が痛いので、痛めつけないでください。こういうめにあうの3度目以上だと思うのですが。7年以上前にもでした。財団が運用益でてるって知って、私と似ためにあってる人含めて、除霊師さんか霊媒師さんなど祈祷師さんではない方に治療してもらいたい。細胞をえぐる祈祷師さんいます。細胞をえぐらないでください。呼吸しづらいときあるので祈祷しないでください。歩いてるときだとまっすぐ歩けず右に左にふらふらしてるんです。こういうことをしてる人達の上の女性の指示で自分が嫌うひとにこういうことしないでくださいといわれたとだいぶ前聞いたのを思い出しました。 いつかわからないけれど、気をあてられてる人が1人で山で遭難したというお話も聞いてです。祈祷師さん、巫女さんは気をあててるひとを見捨てないという約束を破ったひとたちと聞きました。なのになぜ?やっぱり心中(応じず?)が私の発端。としか思えないのだけれど・・・。本来の祈祷師さん巫女さんがあてる気とは違うみたいなので祈祷しないでください。昨日はやる気を失う気や気持ち悪くなる気や脱力の気などいろいろありました。突然気を大量にもらうときあって、ひとが倒れたりしてるのではないかと思って日々です。ひとに何かあると知らないうちに「前科」がつくと聞きました。次から次へと公務になってしまったところありますが、そのひとつの●●市の方がこういう(祈祷すること)の阻止してもらえると聞きました。他の方たちとのかねあいでも不具合でないところみたいです。人を雇えとこういうことでおどしてる女性達がいるみたいです。人を雇えとおどさないでください)
国によって法律が違うのになぜ?
なぜ人が苦しんでるのに助ける人1人もいないです・・・
依頼人は誰にって祈祷する人間を指定してるのになぜ助けないのでしょうか?
文化だったら大問題です・・・
こういう方法でしか助けを求める手段ないのです・・・
相手と同じ目といってみた理由です。苦しいですし、しゃべれない、亡くなってしまうのではないかと思って記事にしてます。
祈祷しないでください。恨みで祈祷するというのは神様が許さないのではないでしょうか?
午前9時29分時点でもかなりの気がきてます。
気を封じるか、気をぬくかしか方法がないと聞きましたそのためならお金を払ってもいいとも。財団にお願いしてはいますが、まだで、記事にしてます。気は毎日すこしづつ抜いていかないと電気をもってしまって電流が走ったようなんです。対処お願いします。
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