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今朝がた、洗濯機から洗濯物を出したら、最後に万歩計が出てきた。
幸い防水だったので、故障もなかったが、歩数カウントが2600。
距離は2.3キロ
洗濯1回とど夕べ自宅から忘年会場まで歩いた距離と同じだった。
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先日、テーブルの上あった娘の雑誌。
目についた「やべクリ」の文字。
「やっべー!胸きゅんXmasデート」の略だそうで…。
なんかもっとあぶない言葉の略かとおもってしまいました。
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慰めはいらない。癒されなくていい。本当の仲間が、ほんの少しだけいればいい。本当の自分はここにはいない。高校での私たちは、常に仮面を被って過ごしている。家族、恋愛、将来……。問題はそれぞれ違うが、みな強敵を相手に苦戦を余儀なくされている。そんな私たちが唯一寛げる場所がこの天文部。ここには、暖かくはないが、確かに共振し合える仲間がいる。そしてそれは、本当に得難いことなのだ。
思えば「島はぼくらと」も男二人、女二人の高校生。
そして一人の女の子への思いが見え見えの男子をほかの二人が静かに見守る設定も同じ。
こちらは天文部で学校の屋上と山の中が舞台だが、同じように頑張れと声援したくなる。
青春ものはいいなあ。
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昨夕の木枯らし1号はつらかった。
今朝の北海道、日本海側の降雪ニュースにもびっくりした。
一か月前の10月12日は真夏日(30.4度)。
Tシャツ、ショートパンツでランニング教室を受けていたが暑くて、翌日はぐったり。翌々日はもっとぐったりしていた。
たった一か月で真冬の寒さって酷くないか。
本気で風邪を引くかと思い、夜テニススクールに行く次女にはテニスウェアの上にジャージとダウンコートを着せてしまった。
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人間は一人でいることはできない。かといって他人と一緒にいると不快なことだらけ。「人間嫌い」のための、居心地のいい人間関係のつくりかたとは。「哲学塾 カント」を主宰する著者が、哲学、日本、若者について考える。
後半、第二部の著者の周囲の青年達の非常識さの印象が強く、前半の「哲学」が吹っ飛んでしまう。
後半だけなら抱腹絶倒。
なんだかんだいっても中島さんはいい人なのだ。
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