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東京 地球丸 デッキやアプローチまわり、エクステリアの定番アイテム、レンガワークなどの手順からプラン例、アレンジ例までを豊富な写真でわかりやすく解説。ポストや囲炉裏テーブルなど、アイデアいっぱいのアイテム作りも紹介する。という本です。 材料も道具もきれいな写真になっていて、見ているだけで楽しい。 デッキを作ってみようかという気になります。 ただ、紹介されている道具が半端じゃないので、そこでちょっと引けます。 私は、ものほしの間に3枚のすのこを置いて自称「ウッドデッキ(実は物干し台)」を作りました。
道具は、のこぎり、金槌、ヤスリ、金尺、錐、水平器、人力。 「ウッドデッキ」といえばかっこいいですが、コンクリートブロックにすのこを乗せただけでもウッドデッキに早変わりしますから、力を抜いて挑戦するのもいいと思います。 |
実用書・地図
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今とむかし広重名所江戸百景帖−江戸と東京−解説:河津一哉 暮しの手帖社幕末の浮世絵画家廣重が手がけた、大江戸の案内「名所江戸百景」をきれいな色刷りで、百五十年後の現在の、その百景の跡をたずねて撮った白黒写真及び大正八年の写真も掲載。 東京時代MAP 大江戸編 新創社編 現代の東京を歩きながら、江戸の歴史や街並へとタイムトリップ。古地図の上に半透明の現代地図を重ねて見られるように工夫した新発想の歴史地図の第2弾。「京都時代MAP」に続いて大江戸編の登場!出版:光村推古書院 時代小説を読みながら、眺めるにはいいですね。
時間があるときに。 買いたいですが、だいたい電車の中で読むのに持って歩くには大きいし、どこにひろげよう? 「今と昔・・・」は出版が1993年のため、「現在の写真」が既に懐かしの写真になっているところがいいなあと感じてしまうのは、おじさんになったせいでしょうか。 「東京時代MAP」では宮部みゆきさん(←うろ覚え、要確認)の小説の舞台として取り上げられていますが、「藤沢周平」「池波正太郎」では古いのでしょうね。 「山本一力」じゃ深川限定だし。 |
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今すぐできてかんたん、お気楽、たいした覚悟もいらない、大金もかからない、5分間で自分を変える60個の方法。Shes net連載コラム「5分で自己改革」から厳選しました。です。 「自分を変える」などというと、えらそうだったり、かっこよすぎたりでなかなか自分でやる気になれない事例や物言いが多いのですが、トメ様の場合、ごくごく普段着のスタンスではふつうのことばで書いているところが偉い。 どすこい妻が図書館から借りた本でいわゆる女性向けですが、男が読んでもぜんぜん問題なし。 表紙が派手なので、電車のなかで読むとちょっとはずかしいですが 理科大卒で一級建築士のイラストレーター、2人の子持ちのトメ様。
イラストを見て、大田垣晴子さんかと思ってしまいました。 「大田垣」と「上大岡」何となく感じが似ているし・・・って大しか同じでないか。 |
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