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懐かしいコカ・コーラ社が販売、短期間販売に終った275mlアルミボトル缶
2001年当時のプラ製のステッカー ボトル缶400ml新登場 2001年4月販売開始 400mlボトル缶ですがまたの機会に紹介します。 ここから275mlアルミボトル缶の紹介 2002年6月に400mlアルミボトル缶に続き『275ml入りアルミボトル缶』4種類が自販機専用で販売されてました。 コーラ ダイエットコーラ スプライト ファンタオレンジ ファンタグレープ Bottle Can 275ml 120円で新発売。 .
懐かしいコーラ瓶 & コニファーガーデン
2010/10/24(日) 午前 5:52
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旧三笠コカ・コーラボトリング株式会社本社の建物が懐かしいです。
数日前、奈良県天理市の旧三笠コカ・コーラボトリング株式会社本社の前を通ったのですが 何か違和感が!?あるべき物が無い?眼の錯覚か?堂々たる建物が消滅し更地になってたので 驚きました。(現在工事中) コカ・コーラウエスト株式会社になったんでどのように変わるのかな。 経営体制が変わったのでもう行くことは無いでしょう。 [[attached(1,center)]] 撮影しててよかった・・・今はこの建物も取り壊されて、跡かたも無い。 [[attached(2,
懐かしいコーラ瓶 & コニファーガーデン
2010/10/17(日) 午後 2:25
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コカ・コーラ スーパー300ボトル 「リレハンメルオリンピック応援記念ボトル」 (1993年・三笠コカ・コーラ和歌山工場 ...
国内では沖縄以外完全に胴長のリフレッシュボトルに移行していたのに、93年冬に突如三笠エリアで発売されたスーパー300での記念ボトル。定価70円ということを考えると完全なサービス価格。ラベルはフィルムタイプで、触って分かるが傷が付きにくい仕様でこれ以前のスーパー300から確実に進化していると思われる。譲っていただいた方からのお話によると、三笠エリアでも販売されたマーケットが極少で手に入れそびれたコレクターも多いといういわくつきのボトルとのこと。そのせいでただでさえプレミアが付いているスーパー300
坂戸一義の日本一詳しいコカ・コーラ(+α)を語るブログ
2010/10/17(日) 午前 11:56
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コカ・コーラ 300mlリターナブル壜(1977〜79年頃利根コカ・コーラボトリング千葉工場製)
記念すべき第一発目は、1976年登場の俺が大好きなコカ・コーラ300ml壜だ。通称「Coke300」と呼ばれた壜で主にペプシとの競合が激しい地域中心に投入されたとのこと。王選手のCMで人気があったペプシ300が中身50円という設定でレギュラーサイズと競合していたので、60円のコーク300は10円高い。それでも1.5倍の量だから良く売れたらしい。缶ではおなじみだった「Coke」ロゴを壜で用いたのはこれが初めてではなかろうか。俺が確認してる販売ボトリング会社は以下の通り。ケースに「REG〜300ml
坂戸一義の日本一詳しいコカ・コーラ(+α)を語るブログ
2010/9/13(月) 午後 9:28
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コカ・コーラウエスト京都工場のお宝たち
昨年夏に訪れたコカ・コーラウエスト京都工場のお宝たちを紹介しながら解説する。 [[attached(1,center)]] まずは初期レギュラーサイズ壜。今のよりずんぐりしている。壜の綺麗さからみるとおそらくレプリカだと思われる。 [[attached(2,center)]] 歴代のファンタレギュラーサイズ壜たち。 [[attached(3,center)]] オレンジ最終ラベル。一番最後まで販売していたのがおそらく近畿。2006年春まであった。奧に見える青ラベルのクラブ
坂戸一義の日本一詳しいコカ・コーラ(+α)を語るブログ
2010/8/7(土) 午後 11:01
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90年代初頭コカ壜製品王冠キャップあれこれ
いつ撮ったか記憶にない。これらのキャップは90年代初頭に入手したものだと思う。ピンボケ写真もあるが以下解説しよう。 [[attached(1)]] [[attached(2)]] [[attached(3)]] [[attached(4)]] まずはコカ・コーラのレギュラーサイズ。この頃はまだ稲城や海老名でも壜を製造していた時代。この時代壜のコーラは今よりも見なかったが、どこで売ってたのだろうか?近畿コカの王冠は93年春に手に入れたもの。明石工場製。京都や美原ではすでにレギュラ
坂戸一義の日本一詳しいコカ・コーラ(+α)を語るブログ
2010/7/30(金) 午後 8:36





