The Earth bound 〜地縛神の宴〜

【非想/ポケ対戦】http://blogs.yahoo.co.jp/cocapac_apu/25493339.html

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絵を描いた。
疲れた。
 
 
 
尊敬してる絵師の悪魔妹さんからイラスタのシステム(使ってた筆の種類とか)について質問した。
折角だし早速その教えにしたがって絵を描いてみたよ!
 
いくらシステムが高性能でも画力が追いついてなきゃ意味ないがw
 
後イラスタminiだから800以上のサイズはできないっていう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
少女(達)悪戯中.....?.
小傘とぬえ。この二人の組み合わせいいよね!
悪戯っていうか小傘は明らかびびってるよね。きっと巫女か聖への悪戯なんだ。
後背景は、遊星からの弾幕Xのつもりだったけどよく考えたら全然違った。
 
今までは一人だけの立ち絵ばかりだったけど。二人描くのは疲れるし構図難しいしw
 
まぁ傘が上手くいったと思ってる。
 
 
 
 
 
さて、お願いがあります。
イラスタでコイツこの機能便利なのに使ってねぇな?ってのがありましたらぜひ教えてください
まじでお願いしますorz
 
以下使っている機能
 
ペン
・手ぶれのみ補正
 
曲線
・曲線を描画
・入りぬき線
 
エアブラシ
・ノズル径(何使えばいいか分からん)
 
水彩(初めてつかったけどこれ便利だね)
・不透明水彩
 
・パターンブラシ
 
レイヤー関係
・クリッピングフォルダ
・加算
・乗算
・透明度操作
 
 
 
ぶっちゃけあんなに多彩な機能がついてるのに使い方分からなくて、使えてない。
絶対勿体無いはずなので教えてくださいね!どういうところに使うのか、使い方等
 
後辛口アドバイスも喜ぶよ(上達のためだ!Mじゃない)
 
 

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天則やろうよ;w;

課題が面倒くさいので、誰か持ってる方非やりましょうよ。
 
ポートは開くからさぁ!
 
 
来るまで課題やってます(・ω・`*)

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3面のあのキョンシーさん
 
一つ目のスペルは回りに居る霊体?を倒すと回復してしまう。なのでキョンシーだけを狙いましょう。
 
三つ目のスペルはレーザーが出た直後に回りに出る神霊を、吸収される前に自らが取る。
(吸い寄せることが出来ないので神霊にあたって取るしかない)
 
これが回復されないための条件。
 
 
うん、それだけです。
 
いい加減名前覚えてあげたい
ふぅ・・・・いつもどおりキャラ紹介
レミィの口調がたまにジャックになってしまう。まぁ口調が安定してないのは原作からだしまぁいいかな。





イメージ 1

<レミリア・スカーレット>
種族:悪魔(吸血鬼)
能力:運命を操る程度の能力
紅魔館の主人で吸血鬼のお嬢様。フランドール・スカーレットの姉。
威厳や体面を重視しており、自らを「誇り高き貴族」と呼んだこともあるが、性格は見た目通りの子供で非常にわがままである。
少食で、人から多量の血が吸えない。また、吸い切れない血液をこぼして服を真っ赤に染めるため「スカーレットデビル(紅い悪魔)」と呼ばれている。

小説内の設定:ジャックと被る

どうでもいいけどレミィとジャックが似すぎて困る。
  レミィ       ジャック
初期はカリスマ⇔初期は誇り高きキング
その後はカリスマブレイク(ぎゃおー食べちゃうぞー)⇔元キング(俺に合った仕事が見つからない以上ry)
紅い悪魔⇔赤い悪魔(カード)   
使う技とカードが類似  
技、攻撃名が厨二
  


イメージ 2

<幽幻魔眼>
種族:??
能力:過去の記憶を操る程度の能力(オリジナル)
二つ名を直訳すると「邪眼」、「魔眼」。宙に浮く5つの巨大な眼と、中央の人型の影からなる。

小説内の設定:こいつに設定がほぼ無いため、かなりオリジナル。
といってもどこの2次創作でも大体こんな感じ。
いや俺的には結構好きなんだけど。後こいつ画像無さすぎ・・・。

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「んっ・・」
「あ!?お前ッ目が・・」
魔理沙は驚いた。
「お姉・・・さま?」
何を感じ取ったのか、目を覚ました瞬間レミリアの戦いをボーっと見つめる。
「お姉様ぁ!負けちゃ駄目だよッ」
「!?」
寝起きに大声で叫んだフランは、そのせいでふらっとその場で倒れていった。魔理沙が止めたが。
「フラン!?――そうね、ごめん。トラップカード、<アヌビスの呪い>発動!」

<アヌビスの呪い>
通常罠
フィールド上に表側表示で存在する効果モンスターは全て守備表示になる。
発動ターン、それらの効果モンスターの元々の守備力は0になり、
表示形式の変更ができない。

「チッ・・・止めたか。だが攻撃なんてオマケみたいな物だ。どうせ貴様はデッキが無くなり敗北する。好きに足掻いているがいい!!」
「これ以上見っとも無い姉の姿なんて見せられそうにないわ。だから、悪いけど勝たせてもらう!」

――!!

この感覚。
一部の人達は、赤い模様が浮かび上がったのを感じた。

「ラストドロー!・・・・<死者蘇生>を発動!!墓地より蘇れ、<ミストデーモン>」

<ミストデーモン>
効果モンスター
星5/闇属性/悪魔族/攻2400/守   0
このカードは生け贄なしで召喚する事ができる。
この方法で召喚した場合、このカードはエンドフェイズ時に破壊され、
自分は1000ポイントダメージを受ける。

「更に<ダークビショップデーモン>を通常召喚し、トラップカード<リバイバル・ギフト>を発動!」
「何をする気だ!?どんなにモンスターを増やそうと、<暗黒の扉>で攻撃できるのは1体までだ」

<リバイバル・ギフト>
通常罠
自分の墓地に存在するチューナー1体を選択し特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。
相手フィールド上に「ギフト・デモン・トークン」
(悪魔族・闇・星3・攻/守1500)2体を特殊召喚する。

「今に分かる!貴様の場にギフト・デモン・トークンを守備表示で特殊召喚する代わりに、私は<ダーク・リゾネーター>を特殊召喚!」

<ダーク・リゾネーター>
チューナー(効果モンスター)
星3/闇属性/悪魔族/攻1300/守 300
このカードは1ターンに1度だけ、戦闘では破壊されない。

「レベル5の<ミスト・デーモン>に、レベル3の<ダーク・リゾネーター>をチューニング!王者の鼓動、今ここに列をなす。天地鳴動の力を見るがいい!シンクロ召喚!我が魂、《レッド・デーモンズ・ドラゴン》!」
レミリアの瞳はより深紅に染まる。同様に腕に現れた模様も――。
「シンクロ召喚・・・だと!?」
「バトル!<レッド・デーモンズ・ドラゴン>で、<サクリファイス>を攻撃!」
<レッド・デーモンズ・ドラゴン>の拳は、激しく燃え上がる。
「まぁ通してはやらんがなァ!速攻魔法、<エネミーコントローラー>を発動!守備表示になってもらおうか!」
「ふん・・・甘いんだよ!<ダークビショップデーモン>の効果発動!デーモンが効果の対象になった時、ダイスを振り指定の数字が出た場合、無効にして破壊する!」

<ダークビショップデーモン>
効果モンスター
星3/水属性/悪魔族/攻 300/守1400
このカードのコントローラーは自分のスタンバイフェイズ毎に500ライフポイントを払う。
自分フィールド上に存在する「デーモン」という名のついたモンスターカードが
相手のコントロールするカードの効果の対象になり、その処理を行う時にサイコロを1回振る。
1・3・6が出た場合、その効果を無効にし破壊する。

空中で激しく回転するダイス。
その目は――――1!

「馬鹿な・・・」
「攻撃は続行だ、アブソリュート・パワーフォース!!」

だが、<サクリファイス>の効果で破壊されたのは、レミリアの<デーモン・ソルジャー>のみ。

「<レッド・デーモンズ・ドラゴン>の効果は、守備モンスターを攻撃した時に相手の守備表示モンスターを全て破壊する!デモン・メテオ!!」

<レッド・デーモンズ・ドラゴン>
シンクロ・効果モンスター
星8/闇属性/ドラゴン族/攻3000/守2000
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードが相手フィールド上に存在する守備表示モンスターを攻撃した場合、
ダメージ計算後相手フィールド上に存在する守備表示モンスターを全て破壊する。
このカードが自分のエンドフェイズ時に表側表示で存在する場合、
このターン攻撃宣言をしていない自分フィールド上の
このカード以外のモンスターを全て破壊する。

まだ手に残っていた炎の残骸を、相手の場に叩きつける。
衝撃波と炎が相手の場を包み込む。

「クッ・・ククッ。そうか・・・やるじゃないか!だが、終わりだ。モンスターはもう攻撃が出来ない!貴様のターンは――」


「“他の”モンスターは、よね?」


レミリアは伏せカードに手を掛ける。
「破壊神の系譜――」
再び<レッド・デーモンズ・ドラゴン>は空高くに舞い上がる。
今度は口腔が激しく発光する。
炎があふれ出す。

<破壊神の系譜>
通常罠
相手フィールド上に守備表示で存在するモンスターを破壊したターン、
自分フィールド上に表側表示で存在するレベル8のモンスター1体を選択して発動する。
このターン、選択したモンスターは一度のバトルフェイズ中に2回攻撃する事ができる。

「まっ・・まて・・・ヤメロォォォォ!!」
「消えろ!クリムゾン・ヘルフレアァ!!」

炎は中に浮いた瞳に向けて放たれた。
レミリアはもうその存在のことを見てもいない。
ただ、フランの方を。
その表情に曇りは無くなっていた。


−To Be Continued−

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