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12日午後5時25分頃、群馬県安中市磯部の農業保坂光宏さん(66)方から、「お兄ちゃんが刺された」と110番があった。 安中署員が駆けつけたところ、孫の高校1年祐樹さん(15)が胸を包丁で刺されており、病院に運ばれたが約1時間後に死亡した。 保坂さんの妻(66)も腹部に刺し傷を負って入院した。妻は搬送される前、同署員に「自分がやった」と話しており、同署は回復を待って殺人容疑で事情を聞く方針。 発表によると、妻と祐樹さんが台所で口論となり、妻が近くにあった包丁で祐樹さんを刺した後、自らの腹を刺したという。祐樹さんの父親は、保坂さんの次男。保坂さん方は6人暮らし。事件当時は、保坂さんの長男(41)らがいて、祐樹さんの妹(13)が通報した。 近隣の住民らによると、祐樹さんは親元を離れ、3年ほど前から妹とともに保坂さん方で暮らしていたという。 .最終更新:7月12日23時49分
衝撃の事件でした。 なぜおばあちゃんが孫を? 何も明らかになっていないけど、とっても悲しい事件。 おばあちゃんは孫を刺した後、自分も・・・・ とっても衝撃的です。 |
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きっと可愛いがっていたと思います。
おばぁちゃん、心が何か病んでいたのかな?
2010/7/15(木) 午後 7:11
5年前ですけど・・茨城に住んでた頃に、家の近所でもありましたよ
お子と同級生が刺されてね、当初は空き巣か何かで刺されたのかといわれたけれど・・・ 取調べをしたらおばあちゃんだったってことが判明。 驚きました。 そこもやはり、凄く孫を可愛がっていたところでね、信じられませんでした。
2010/7/16(金) 午前 4:35 [ のえる ]