燃えること

『気づきは恵み』です。 新しい年になりました。今年も宜しくね!

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終極〜潜入捜査〜

終極〜潜入捜査〜

今野敏著。

企業要人テロをもくろむ暴力団の裏ネットワークを断て!

廃棄物の不法投棄で摘発された解体業者・保津間興産は,毛利谷一家の企業舎弟。
一方、融資でも毛利谷一家と揉めていた銀行の支店長が射殺された。
背後には、暴力団によるテロ・ネットワークの存在があり、その中心が保津間興産だったのだ。しかも、保津間興産への身元が割れ,報復の罠が仕掛けられる・・・・。
緊迫のシリーズ最終弾。

いま日本はタカ派ばかり

佐高信著。
明快にすっきりと言い切る論調。
とても爽快ですね。
自分の立ち位置を明確にし、そして相手の分析も明確。
なるほど・・・と思うことが多かった。

今の安部さんの政治を見ていると,是非国民にはこの本を読んでもらいたいと思いました。

甘味辛味

甘味辛味

著者は、藤沢周平と徳永文一。

業界紙時代の藤沢周平のコラム記事が満載。
楽しく面白く読みました。

日本人が知らない「新聞」の真実

宇田川敬介著。

新聞はどこで躓いたか。

日本の新聞業界は、今もって巨大市場である。新聞離れが叫ばれてなお、私たちは毎朝「なんとなく」新聞を読んでいる。これには、その流通形態が寄与するところも大きいが,肝心の中身はどうなのか。
国会取材をフィールドとする現役記者である著者は,報道の現場が「批判精神こそジャーナリズム」というゆがんだ主義に毒されていることを危惧し、記者クラブや通信社など等目にはわかりにくいシステムの実態をあぶり出していく。
新聞が抱える多くの問題について,内側の視点から忌憚ない言葉で述べたのが本書である。

いろいろな見方がありますね?

欠落

欠落

今野敏著。

相変わらずの刑事物。

この組織には,刑事よって解決されるべき事件がある。
本当の仕事を取り戻すため、男は公安警察の壁に立ち向かう。

特殊班に配属されたばかりの同期の女刑事が、立てこもり事件で人質の身代わりになって拉致された。
警視庁捜査一課刑事の宇田川は,自らが捜査本部に入った殺人事件を追いながらも、彼女の行方が気にかかる。そんなところに警察を懲戒免職になり姿を消していた元同期の蘇我から連絡が入る。

面白かった。

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