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愛知県長久手町の私立栄徳高(木村久和校長)の男性教諭3人が8月に女子生徒10人と1泊2日の旅行をし、生徒たちが酒を飲むのを許していたことが分かった。同高は教諭の処分を検討している。 栄徳高によると、8月29、30日に20〜40代の男性教諭3人が2年生の女子生徒10人と岐阜県内の貸別荘に宿泊。バーベキューの席で飲酒を認め、生徒10人が缶酎ハイ3本を回し飲みしたという。 教諭の一人が旅行を計画し、受け持ちクラスの女子生徒16人に声をかけ、うち10人が参加。教諭は生徒の保護者には旅行に行くことを伝えたが、学校への相談はしなかったという。同校に匿名のメールがあり発覚した。浅野浩平教頭は「宿泊を伴う生徒の引率は届け出が必要で、届け出があったら許可していなかった。飲酒を許容したのも問題で、教員の軽率な行動を深く反省している」と話した。【高木香奈】
何と言うことか!! 教師のモラルの低下。 それ以外の何ものでもない。 また、そう言う教師を採用する今のシステム。 そこにも問題がある。 物言わぬ教師を創り上げた今の制度。 そこも問題か。 沢山問題がありすぎて、原因を一個に特定することは難しい。 しかし、余りにも常識のなさに愕然とします。 |
無題
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13日午後2時15分ごろ、札幌市東区北28東20、市立元町中(向敏光校長、483人)に、男の声で「爆弾を仕掛けた」と電話があった。通報を受けた札幌東署員が校舎と周辺を捜索したが、不審物は見つからなかった。同署は威力業務妨害の疑いで調べている。 同校は授業を中止し、全校生徒を集団下校させた。同市東区では12日にも市立元町小に、男の声で同様の不審電話があった。
いたずら電話・・本当に迷惑です。 そのことによる子どもたちの動揺。 それを考えたことがあるのでしょうか? 万が一、それが事実だったらもっと許せないし。 子どもに変な動揺を与えることは許せないですね。 |
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台風12号から変わった低気圧と、太平洋を北上中の台風13号から暖かく湿った空気が流れ込んだ影響で、道内は5日午後も局地的な大雨に見舞われた。太平洋側西部と日本海側南部で5日午後6時からの24時間降水量が400ミリを超える恐れもあり、札幌管区気象台は土砂災害などへの警戒を呼び掛けている。 札幌管区気象台によると、5日午後9時半までの24時間降水量は十勝管内上士幌町で176ミリ、同管内中札内村で162ミリなど。上士幌町は1日の降り始めからの降水量が332ミリに達した。
台風の異常にゆっくりな移動。 それによる大雨。 そして各地での大雨被害に土砂災害。 夏場のゲリラ豪雨。 そして早めの台風の被害。 自然は間違いなく怒っています。 人間の傲慢さに辟易しているのではないでしょうか? 今一度、自分たちの生活スタイルを見直し、自然と共生する道を探さなくてはいけないと思います。 |
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北海道電力は31日、泊原発(後志管内泊村)3号機のプルサーマル計画に関する2008年8月の国主催のシンポジウムで、同社が社員約450人に対し動員をかけるメールを送っていたと発表した。同社は今年7月、このシンポジウムに関し「社員の動員はなかった」との調査結果を経済産業省に報告していた。08年10月の道主催シンポジウムでも同社による動員と、賛成意見の表明を促す「やらせ」指示のメールが発覚しており、北電による世論誘導工作が、常態化していた疑いが強まった。<北海道新聞9月1日朝刊掲載>
腐っている北海道電力。 自社のため、全てにおいて世論を操作する腐った根性。 道民を馬鹿にしています。 そして、道民を愚弄しています。 北海道電力を解体しなければいけないほど、腐っているようです。 |



