全トラックバック表示
トラックバック: 91件
姫ちゃんのリボン/水沢めぐみ
女:漫画 は行
[ 酒井=徹の電網日誌 ]
2015/12/17(木) 午後 4:02
水沢めぐみ『姫ちゃんのリボン』には元ネタがある
――『つらいぜ!ボクちゃん』と構造や挿話が共通―― わたしが 最も 愛する 漫画は、 水沢めぐみさんの 『姫ちゃんのリボン』だ。 平成2(1990)年から およそ4年の間、 少女漫画雑誌・『りぼん』において 連載された 作品であり、 テレビ東京にて 1年(ひととせ)の 間、 週1回・30分の 枠で アニメ化されたことも ある。 以前は 集英社の りぼんマスコットコミックスにて 刊行されてきたけれども、 今...
チョコレートコスモス 2〜4巻/春田なな
女:漫画 た行
[ 【女子高生エロ漫画の新作情報はこちら!】 ]
2015/4/17(金) 午前 1:02
幼なじみを完全操作!は催眠濃厚エッチがエロすぎます
→幼なじみを完全操作!〜私は彼のあやつり人形 好きなオンナの子を自分の思い通りにしてみたいと思うときってありませんか? もちろん、えっちなことをしてみたい、と。 女の子のおっぱいを、お尻を、おまんこを。 自分の好きなように動かせたらなぁ〜・・・。 そんな男の子の願望をかなえてくれているのが、『幼なじみを完全操作!〜私は彼のあやつり人形』。 タイトル通り、卑猥な人形を使って、幼なじみに好き勝手やってくれてます♪ 主人公のナオキは、自称:霊能力者。 本人だけが霊能力があると信じ込んでいる残念な男の子
女ともだち/一条ゆかり
女:漫画 あ行
[ The 近況報告!〜今度は多摩川のほとりから ]
2011/2/10(木) 午前 0:06
◎読書記録◎ 「女ともだち」 一条ゆかり
{%足跡(テンテンテン)hdeco%}2010年の思い出{%足跡(テンテンテン)hdeco%}
可愛いひと/紺野けい子
BL
[ nangoku書店(仮) ]
2010/9/13(月) 午前 1:58
『可愛いひと』紺野けい子
[[attached(1)]][[attached(2)]] {{{ 「エッチの経験なんかないくせに慣れたフリをしてオレを誘った可愛いひと。」 篠田ナツは同じバスケ部の後輩・池内に付き合ってもらうべく、 経験もないのに遊び慣れしたフリをし誘う。 そんな篠田の姿を「可愛いひと」と、徐々に夢中になってゆく池内。 男子高校生の可愛くエロい学園ラブ。 }}} ※こちらはBL(ボーイズラブ)作品です。 男同士のア○ルセックスに理解を示せない方はお逃げ
[ nangoku書店(仮) ]
2010/8/28(土) 午後 7:15
『同級生』中村明日美子
{{{ 合唱祭前の音楽の授業中、 同級生でメガネの優等生・佐条利人(りひと)が歌っていないことに気付いた草壁光。 佐条は歌なんかくだらないのかと思っていたが、ある日の放課後、 誰もいない教室でひたむきに歌の練習(カゲレン)をする佐条の後ろ姿を見た草壁は 思わず声をかける・・・。 }}} ※こちらはBL(ボーイズラブ)作品です。苦手な方はお逃げ下さい。 が、これはBL嫌いな人でも是非読んでもらいたい。 ま、まさか当店でBL作品を取り扱う日が来
[ nangoku書店(仮) ]
2010/8/7(土) 午前 2:37
『どうしても触れたくない』ヨネダコウ
{{{ 新しい職場に初めて出社した日、嶋はエレベーターで二日酔いの男と一緒になる。 それが新しい上司・外川との出会いだった。 無遠慮で図々しいように見えて、気遣いを忘れない外川に惹かれる嶋だが、 傷ついた過去の経験から一歩を踏み出せずにいる。 一方、忘れることのできない記憶を抱えながらも外川は傷つくことを恐れず、嶋を想う心を隠さない。 好きだけど、素直にはなれない――――・・・ 不器用な恋の行方は? }}} ※こちらはBL(ボーイズラブ)作品です。意味わ
[ nangoku書店(仮) ]
2010/7/5(月) 午前 0:22
『窮鼠はチーズの夢を見る』水城せとな
[[attached(0,class=popup_img_300_300 width=300 height=300)]] 優柔不断な性格が災いして不倫という「過ち」を繰り返してきた恭一。 ある日彼の前に妻から依頼された浮気調査員として現れたのは、 卒業以来会うことのなかった大学の後輩・今ヶ瀬だった。 ところが、不倫の事実を妻に伝えないことの代償として 今ヶ瀬が突きつけてきた要求は、 「貴方のカラダと引き換えに」という信じられないもので・・・。 くるおしいほ
ラブ・ベリッシュ!/春田なな
女:漫画 ら行
[ ガンバボーイ2号のGuerrilla Radio ]
2010/4/23(金) 午後 9:52
これで本誌廃刊のカウントダウンがはじまるか?
沈んでいるワタクシに追いうちをかけるかのように、コミックナタリー でこんな記事が。 新たな女性向け月刊マンガ誌「ARIA(アリア)」が、講談社から7月28日に創刊される。 「ARIA」は“非日常的ガールズコミック”をキャッチコピーとし、ファンタジー、SF、ホラー、戦国も



