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究極の地方分権の形は提案しました。これをひとつの議論の始まりとして見ていただければこれからの地方分権も面白くなると思います。
では国会の形を模索していきましょう。
まず参議院は賢議員として名称を改めて日本国の中から賢者,識者を集め最高評議会に対し知的財産の保護や,国家の進路、ネット警察の設立、風力や地熱の有効な活用、メタンハイドレードの開発など国家戦略に対する提言を行う。
賢議員は人口200万に一人選出する。住基ネットなどを使い極力選挙にはお金が掛からない様にする。ネットの中に候補者のデータ、プロフィールなどを掲載し選挙のときはこれを参考に選んでもらう。(ほぼ各県に1名として全体で60名数名ぐらいの数に現在の人口では選出される。人口の増減と供に定数は変化する)
また選挙は白票でも良いので必ず参加させる。参加しない者には5000円程度の罰金を家長に請求する。(家長は選挙権を持つ子孫を有するものとする。)また得票率は最低95%とする。達しない場合は選挙は無効である。
賢議員は任期は2期12年、50歳で退職とする。議員は候補生となる段階で簡単なテストを受ける。
賢議員はそれぞれが10億円ほどの予算を持ち、各地元において大学や政府機関と協力して、新しいベンチャー企業、NPOなどの設立に努力しポイント制にして予算の増減を謀る。(1年ごとに成果が評価され、ポイントが増減する)予算は1円でも無駄を許さず、領収書の添付と供に厳しい罰則を規定する。これらのデーターは選挙のとき評価される。
賢議員は退職後も地元でベンチャー企業やNPOの成長に寄与できる資格を与え出来るだけボランティアで参加してもらう。ただし年金がもらえる年齢まで手当ては支給する
衆議院は50万人に1名選出するようにする。各候補生は簡単な試験を受けてもらう。現在の人口ではおよそ240名ぐらいが選出され、人口の増減で対数は変化する。
衆議院は2期8年とし、55歳定年とする。議員は主に経済面での提言を行う。
衆議院議員はそれぞれ5億円の予算を持ち、海外の特に貧しい国などへ最低3〜4ヶ月出向き、政府のODA予算を使って開発援助の中心となり、日本を代表し、進出しているNPOなどと協力して日本の商品や文化なども紹介する。またこの成果をポイント制にして選挙の際の選ぶデーターとする。
以上のように参議院は日本におけるシンクタンクとしての力を与え、地元で予算を持ってベンチャー企業の設立や成長を援護する。現在ベンチャー企業が日本では育ちにくい環境にあります。
特にお金の問題が大きいですね。今どこもお金が無いので支援が難しい状況に陥っています。政治の力でこれを変えていければと思い提案しました。
また衆議院議員はODAとして無駄に消費される開発援助を自らから地元に出向いて活性化させるところに意味がありますし、また日本を代表とする政治家が行くのですから、地元に与える影響もぜんぜん違うと思います。
国会は2つの堅議院と衆議院の上に最高評議会を作り2つに院は提言を行うようにします。決定は2院の半数の賛成があればよしとし、重要法案は三分の二の賛成で成立とします。あくまで最高評議会は決定を早める機関であり単独で政策の決定は出来ません。
これもひとつの政治の形の提言です。皆さんも色々考えられ、色々な形が出来よい方向に進めばと思います。
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2011/6/10(金) 午前 6:18 [ オナニー ]