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ハウス 最低 26℃ 最高 48℃ 朝はズッキーニ・韓国南瓜の収穫、佐用駅に朝食後出発、智頭線に乗って、智頭を散策、画像を載せたかったですが、画素調整が出来ないために、12Mで、UP出来ず。20日の朝にUP仕掛けたのですが、画像を載せようとしてる時に、固まって、UPできませんでした。加工したら良いのですが、後日、チャンスがあれば、
智頭に11時に着き、役場で智頭町長の挨拶後、職員が、智頭の現在取り組んでる事を紹介していただきました。面白い取り組の中に、100人会という仕組みを作り、市民の提案に、予算を付けるやり方で、条件は無い仕組みで、全国でも珍しい方法です。
その中から、森の幼稚園 http://marutanbou.org/ 全国に最近はこの仕組みが広がっているみたいです。 ここを目指して、移住して来た人や他の地域のお子さんが来られてるそうです。
町長提案で始まった、疎開保険 http://cms.sanin.jp/p/chizu/kikaku/sokaihoken/
災害が発生した地域の人がこの保険に入っていたら、一時避難などが出来る仕組み、通常は野菜などが送られて来ます。詳しくはリンクを
その他 森のセラピー・地域通貨 http://www.japanfs.org/ja/pages/030576.html
などなど、ユニークな仕組みが沢山あります。また、この後、現役で使ってる大正時代の消防署で昼食、その向いの石谷家住宅 http://www.ifs.or.jp/ ここは、10数年前に、現在の市長が、石谷家の党首に、直談判して、地域のために後悔するように要求して、大反対したのを、奥様が数日の公開ならと、その時に、1万に近い人がおとづれたそうで、その後、町に寄付して、現在に至るそうです。
まだまだ、沢山ありますが、チャンスがあれば、また、一度はおとづれても良いと思いますよ。旧町並みも沢山あります。
6時近くに帰宅、ハウスの水やりで終了。
20日、さつま芋の蔓の収穫、送迎後、農業の勉強をしたいと、26歳の女性が来て、相談に、昼になり、韓国南瓜の料理と味噌汁だけの簡素な昼食をご馳走し、昼から、最終処分場に、粗大塵等を妻と持ち込み、この時は、警報が出てるほどの、ゲリラ豪雨、彼女が、バイクで来ていたので、家で雨宿りをしていくように言いました。帰って来たら、まだ、居ました。TVで、雨予報を見ると、5時間ぐらいは雨が続きそうで、彼女の家まで、送ることに、送って帰って来たら、9時過ぎでした。
21日 ハウス 最低 28℃ 最高52℃以上だったみたいです。測定不能です。
早朝から西脇市の田んぼの草取りに
上手く取れませんでしたが、赤とんぼが・・・・。
画像では草が生えてるとかは、判り難いです。今回、面白いと思ったのですが、周囲は、除草剤を使っていましたので、今までは、生長も早く綺麗な田んぼだったのですが、気が付くと、除草剤が上手く使えてない人の田んぼは、草が目立つようになり、しかも、生長は、我々の田んぼのほうがよく茂っています。
私の仮説ですが、中高除草機で、草を取るために、土をかき回し、稲の根の張りが良くなっているからと思います。秋の収穫が期待できます。
昼過ぎまでに、にわか雨が降り、6時から開始で、12時半頃に終了、昼食を食べて、小野市の温泉入り、知り合い宅に寄り、ハウスに行き、水やりで終了です。
本日は久々、畑三昧としたいです。 |
東京
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最近朝が早く起きられずに、5時直前で寝てる場合が多くて、更新も出来ません。久々、2日ほど前に2時半ごろ起きましたら、なんと、ヤフーさんが、メンテナンスで、出来ませんでした。今日は、昨日の宵の口から、雨で、久々、畑が出来ません。しかし、作業は遅れていますから、カッパでも着て作業をしないといけません。さつま芋の植え付けなら出来そうです。
ハウスにまだ、植えてない苗、冬瓜や韓国南瓜や老化した。ポップコーンの苗、おかのり、レタス、トマト・茄子・ピーマン・唐辛子等々・・・・。ポットに植えなおす、パセリ・イタリアンパセリ・セロリ・アスパラ等・・・・。植え付けられるまで、育てる、赤ひげネギ・ポワロネギ等・・・。おかげで、朝1時間、夕方2時間はハウス作業です。畑は、さつま芋用に、マルチを張りが、昼間は暑すぎて、出来ません。途中雨が2日ほど降り、翌日はマルチは無理で、草引きなどの作業です。じゃが芋が4月24日の霜で、早く芽が出た、去年の春収穫のじゃが芋のメークイン・男爵・きたあかりは、今年はあまり、収穫が望めそうではありません。40gを越えそうなのを、種芋で残し、今年は、秋ジャガの芋用に使って見ようと考えています。
去年の秋収穫の北むらさき・パープル・レッドアンデス・シェリーは、霜でやられた芋より大きな苗になっています。しかし、発芽がまちまちで、特にシェリーは、バラツキが酷いです。秋ジャガで使う場合もこの問題が、ありそうで、発芽をそろえる方法を調べて、自家採取の芋だけで育てる方法を編み出したいと思います。私の考えでは、発芽温度に問題があるのかと、思っています。さつま芋もの自家苗でも同じ問題が出ました。最初に、芋を40℃〜50℃の温度の温水に30分ほど漬けるのが良いのだとあり、それをしたいののですが、量が多く、来年に向けて手を考えます。
今、サニーレタスやチシャ・イチゴ・玉ねぎ・レッド玉ねぎ・牛蒡・みぶな・菊菜を収穫ししています。毎日食卓の上です。昨日あたりから、ソラマメとエンドウを収穫し始めました。ソラマメは、カラスの影響で苗のときに引き抜かれ、1/3ほど残っただけでした。さらに収穫が出来ると思っていたのが突然枯れ出し、調べると、、モグラのトンネルで慌てて、穴をふさぎます。油断をすると、また、穴を掘られますので、困ったもんです。
しばらく、雨が続きそうで、ハウス作業がやっとだと思います。ポット移植だけでも終わりにしたいです。頭の中は、終わっていたはずなのですが・・・・。
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私は、元々東京育ちで、学校は全て東京です。親の都合で、日本橋・駒込・椎名町(西武池袋線)・大森(昔学校裏で今平和島の新地)・そして東久留米で、親が柏に引っ越しても私は久留米に戻ったりで、ここが一番長いです。まだ、関西の生活より東京の方が長く、車の運転では、カーナビが無くても運転できるほど道は困りません。私も東京に住んでいた時に、東京を悪く言われたと感じたときに、田舎に帰ったらと思いましたが、関西で住むのが長くなり、どちらの良い面、悪い面も見えるようになり、東京がおかしくなってるのが気になっています。丁度、肝臓や糖尿病になってると自覚症状が無く、自覚症状が出た時は手遅れになるように、住んでる時は、徐々に変ってきますから気が付きません。たまに関西などに出て、お住まいの地区と比較してみてください。私の言ってる事が判りますよ。 |
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