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桃源郷は、日の出とともに起きて日の入りとともに寝る なんてことはもはやなく、中国の他の大都市と同じように 昆明も夜遅くまで、血気盛んな若者を中心に盛り上がっています。 街の中心街では、煌々と明かりのついた巨大カフェや 外にいても重低音ばかりがオナカに響いてくるようなディスコ(クラブではなく)や 安い洋服をワゴン売りするようなお店が、 たくさんの警察官の監視のもと、夜遅くまでにぎわっていました。 そんなにぎやかな場所からホテルに帰る途中、 何軒か深夜営業をしている小吃(軽食)の店がありました。 薄暗い中、白熱灯のあかりで営業しているそれらの店には、
独特の怪しさと雰囲気があり、 おいしそうな香りも手伝って、ついつい足を運んでしまうのでした。 |
昆明
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こういう店では、トランプ博打やっている光景をよく目にします。トランプ博打の借金で、先日会社を辞めたのが数人いました。正確には、逃げた、ですね。会社には迷惑かけていないので問題ありませんが。
2006/6/18(日) 午前 11:58 [ - ]
数名ですか!さすがだ・・・・・。確かに会社にはメイワクかけてないですよね。ちなみにこの店ではチンピラが机を蹴って暴れてました。地元語が分からない私は、状況に気がつかずに肉を食べ続けておりました・・。>kazさん
2006/6/19(月) 午後 11:22 [ 九龍隊 ]