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成都付近にはたくさんの茶館があり、人々はそこでお茶を飲みながら暇な時間をすごします。 お茶を飲みながらゆったり過ごしていると、悠久の時間が織り成すメロディーが聞こえてきそうです。 が、実際に茶館で聞こえてくるのは 「ジャラジャラジャラ」 というプラスチックのぶつかり合う音。 そう、茶館は単にお茶を飲むだけでなく、4人集まれば麻雀を楽しむことができる場所なのです。 洛帯にもたくさんの茶館があって、成都あたりから来たマダムたちが 午後のひとときを楽しく過ごしておりました。 ピーナッツの殻は無造作に床へほうられるのが、大陸流です。 (四川省成都付近 洛帯にて)
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古鎮游
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本当だ!ピーナッツの皮がすごい下に落ちてますね! マージャンしてなければ、サントリーのウーロン茶みたいだなって思ったけど、全然違いました。
2007/2/10(土) 午後 11:13
はい。優雅なようでいて、よく見たら違うんです・・・。富士は遠くにあるからキレイだとはよく言ったものです。。>JUNKさん
2007/2/11(日) 午後 6:19 [ 九龍隊 ]