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私は毎週人形町の広東語教室に通い、会話修行中の身であります。 広東語というよりは、香港語を習っているという感じでありますが・・・。 先日は広東語の早口コトバに挑戦しました。 「堀金掘骨掘鶏骨」 発音は以下のとおりです。 gwat(3) gam(1) gwat(3) gwaat(1) gwat(3) gaai(1) gwaat(1) 掘 金 掘 骨 掘 鶏 骨 ポイントは鶏(gaai)が亀(gwaai)になりがちだということだそうです。 ただでさえ早口コトバの香港人でさえ苦労するこのコトバ、是非チャレンジしてみてください。。
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2006年10月01日
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成都から4時間ジープで悪路を進んだ果てにある臥龍パンダ保護飼育施設。 ここには親パンダから子パンダまで数十頭が暮らしています。 さらには、子パンダだけが集められた「子パンダ幼稚園」なるものがあり 比較的小さなパンダがゴロゴロ過ごしています。 その幼稚園で見かけた子パン。
『寝ながら食事しちゃいけない』という教育は幼稚園では、なされていないようです。。 |
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成都付近にはたくさんの茶館があり、人々はそこでお茶を飲みながら暇な時間をすごします。 お茶を飲みながらゆったり過ごしていると、悠久の時間が織り成すメロディーが聞こえてきそうです。 が、実際に茶館で聞こえてくるのは 「ジャラジャラジャラ」 というプラスチックのぶつかり合う音。 そう、茶館は単にお茶を飲むだけでなく、4人集まれば麻雀を楽しむことができる場所なのです。 洛帯にもたくさんの茶館があって、成都あたりから来たマダムたちが 午後のひとときを楽しく過ごしておりました。 ピーナッツの殻は無造作に床へほうられるのが、大陸流です。 (四川省成都付近 洛帯にて)
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