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マウント




キンコンのカジサックがYouTubeチャンネルの登録数で100万人を突破した。90万人突破したときの記念の回では相方の西野が出演してフリートークを行っていた。そのトークの中で触れられていたことだけど、キンコンは10年ぐらい前からYouTubeにチャンネルを開設しているというのに、そっちのほうのチャンネル登録者数が全く伸びていない。今でも20万人もいない。テレビで一時代を築いたキンコンにしては寂しい数字だ。やってる内容もカジサックチャンネルに近いだけに、カジサックチャンネルを見ているんだったらキンコンチャンネルも見てやりゃ良いのに。


キンコンのフリートークの中にはトラブルになった話がちょくちょく出て来る。なにかと活動の場を広げている西野が外部の人間とトラブルになったというのは、まぁ解る。しかし、梶原が話している「吉本社員から嫌味を言われてブチ切れた」ってのは酷いわな。キンコンクラスでも未だに嫌味を言われるのなら、もっと格下の芸人は人間扱いされていないだろう。吉本興業には東大出身者が就職しているという話があったので、共産主義的なマウントの取り方をする奴がいてもおかしくはない。ロシアや中国を見れば解ると思うんだけど、共産主義者は頭悪い割りに態度も悪い。そのため虚勢を張ろうとする。「あの国、中身空っぽだぞ」とロシアを名指しすると、すぐに核兵器や音速機の映像を流してくる。とにかく、共産主義者は相手を抑え込むことをしたがる。その影響を諸に受けている東大生もマウントを取ることばかり考えている。


これはキンコンの2人にも、他の誰にでも憶えておいて欲しいことなんだけど、やたらとマウントを取ってくる奴のバックにはヤクザか共産党がついている。マウントを取る輩がいることによって、そいつに負けまいと好戦的になる人間も増えている。日本でも、アメリカでも、社会全体が好戦的になっていて人間関係もギスギスしている。日本国内で、ところかまわずマウントを取ろうとするのは中華ヤクザの舎弟が多い。真正の共産主義者(ロシア共産党・日本共産党)はオレの前ではマウントを取らない。カルト宗教信者はオレの前でもマウントを取ろうとするんだけど、国内のカルト宗教信者は大して情報を持ってないから、そういう世間知らずな言動になる。どこにどんな人が居るか解らないので初対面の人間には好戦的な態度をとらないほうがいい。最悪の場合、会社がつぶれるから。


個人がプライベートで行動している時と会社で勤務している時では立場が違う。プライベートで起きたトラブルは個人の責任で済む。会社の業務上で起きたトラブルは会社の責任になる。新入社員のしでかしたことであれば「解雇しました」と尻尾切りで済むかもしれないけど、上役のしでかしたトラブルは会社の致命傷になりかねない。どこで線引きされるかといえば、30歳以上になると会社の責任を背負っていることを自覚していなければならない。会社がつぶれても構わないのであれば、どこで何をしていようと良いんだけど、ヤクザの組員で組から会社を預かっている連中は会社が飛ぶと殺されるよ。そういうのを実際に見てきてるから何が起きるか解ってる。


マウントを取る取らないは個人の資質のようでいて、企業経営者がそういう教育を社員に対して行っているケースもある。ヤクザの組員が経営している会社はマウントを取ることを従業員にも教育している。どういう会社に多いかといえばIT企業に多い。世界的に見ても、IT企業にはマフィアや共産党企業が多い。IT企業の従業員は、上はヤクザで下はカルト信者みたいな構成になっている。アジア圏のIT企業の社内人事の実態がかなり知れ渡り始めていて、国際的にIT企業の評価が下落し続けている。米アップルと米フェイスブックをスゴイ企業と言っているのは一部のメディアだけだ。


スティーブ・ジョブズがまさに周囲に対してマウントを取るタイプだったんだけど、ジョブズに資金援助していたのが中国共産党だと判明してからはジョブズはマフィア扱いになった。ジョブズは自社の従業員に対してもマウントを取るタイプで、昔から社内でパワハラやセクハラを働いていて、社員から苦情が噴出したことから、1980年代に1度アップルを解雇されている。1990年代にジョブズがアップルに戻ってきた時には、ジョブズのことを知る社員が自主退職したほどだった。ジョブズが日本国内のメディアで頻繁に取り上げられたのも中国共産党の協力者だったからで、天才と評価できるようなことは何もしていない。むしろ、その逆。米アップルを弱体化させたのはジョブズである。社内で同僚や部下を相手にマウントを取ると組織内で不信感が募り、組織全体を弱体化させてしまう。経営者はそういう社員がいないかどうか常に社内で目を光らせること。米アップルは悪い会社の見本として経営学の教材になっている会社。



それにしても、マウントを取りに行こうとする奴は本当に多い。オレも何度も経験したから解る。相談したいことがある、と言われて行った先でマウントを取られるから、あまりに態度の悪いヤツに対しては、「おまえは人に物を頼む態度がなってない」と言い放った。50歳にも60歳にもなろうという企業の社長がそういうのだから手に負えん。日本国内の企業経営者には例外なく言っておきたいことで、物資を止められると会社は直ぐに死ぬよ。それだけ頭の片隅に入れておいて欲しい。日本国が世界の100カ国規模と自由貿易ができるようになったのは私が各国代表者とサインを交わしたからだ。日本政府や総理大臣が交渉したのではない。総理大臣を敵に回してもたかが知れているが、私を敵に回すと日本経済は完全に血流から止まってしまう。私が日本経済の心臓に該当する。石油も、核燃料も、その他諸々が止まるので、日本政府は私にだけは逆らえない。中国と韓国は1989年以降に接近してきた国で、その時点ではもう私は政府関係の仕事はしていない。祖父が他界した3日後に昭和天皇が崩御して、私も仕事を降りたので、中国や韓国とのかかわりは一切知らない。しかし、今も海外では私が一番影響力を持っている。余りに失礼な態度をとると、必ず私は制裁をするので、世の中がどういう原理で動いているかは理解するように。



キンコンの西野の話で、マウントを取るヤツはどこかで他の奴から同じことをやられていて、みたいなことを発言しているのは見直したわ。見境なくマウントを取るヤツは相当ヤクザに追い詰められてる奴じゃないかという気がするけどな。





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