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「韓国の独りよがりの暴走が止まらない。」

そう嘆く声が韓国側の朝鮮人と日本側の朝鮮人から噴出している。国際条約(日韓合意)を放棄したことで韓国の異常性に世界が気付いていたが、それでも韓国人だけは韓国政府が正常に機能しているものだと信じようとしていた。GSOMIAの破棄によって軍事的にも米韓同盟に亀裂が生じかねないことから、さすがに韓国人でも自国政府の暴挙を嘆き始めている。


日本人を代表して見解を述べておくとGSOMIAは何の役にも立っていなかったので破棄しようとしまいと関係ない。アホな政治家とアホな政治評論家は「GSOMIAで北朝鮮の弾道ミサイルを逸早く感知できる」と説明していたが、軍事機密の共有化は弾道ミサイルだけに限定されるものではない。北朝鮮への軍事物資の密輸についても情報を共有できていなければならない。それが韓国政府と韓国軍が率先して軍事物資の密輸を実行しているのだからGSOMIAは何も機能していない。密輸現場を発見した自衛隊機に向かってレーダーを照射して誘導弾のロック解除までしたとあっては韓国軍を敵軍と認識するしかない。日本国は至って冷静に状況把握に努めている。


韓国政府の異常な動きに関する情報を自由主義連合で共有化するように努めている。混乱しているのはアメリカ政府で、韓国を含めた防衛戦略が機能しなくなったことから、防衛戦略の見直しに迫られている。ロシアや北朝鮮に軍事物資を密輸していたのが韓国軍だと判明した時点で、米軍内にも韓国に対する反発が強まっている。韓国政府がメディアを活用して情報操作したことにも米軍は嫌悪感を示している。韓国のメディアと日本のメディアで異様なまでに日韓関係のニュースをピックアップすることも国際情勢の動きを掻き消す狙いがある。ロシアとイランの動きも活発化していることからEUも東アジア情勢と関連付けて情報分析に当たっている。世界から監視されている状況となり、韓国政府は追い詰められている。


日本のメディアでは「韓国からの観光客が減った」と強調している。外国人観光客全体でみると人数は増えている。無用なまでに大韓航空に割り当てられていた旅客機の発着便数が減ったおかげで、他の国の航空機の便数を増やすことができる。大韓航空の空き枠で航空貨物を増やせることからTPP加盟国が直ぐに名乗り出ている。韓国人観光客を招こうとしていた地方自治体の計画がとん挫しただけで、日本国としてはすぐに新しいビジネスにシフトできる。日本からの海産物の輸入品に厳しい放射線検査を行うことも大いに結構。それは大いにやるべきだ。日本側にも韓国側にもダメージは無い。放射線汚染が完全に解決した訳でもないのに平然としている方が愚かだ。韓国の輸出品を止めてもらっても一向に構わない。農作物の輸入が減ることで国内の農家がビジネスチャンスを得ることになる。



基本的に日本にダメージを与える方法は1つしかない。石油を止めること。それ以外は大きなダメージではない。オイルショックが発生した1970年代の水準とは違い、石油の購買ルートも開拓されている。日本が出資してイランやイラクやクウェートに油田開発を進めてきた。あるいは他の資源の開発も日本が主導して世界各国で進めている。防衛戦略上で最も重要になるのが資源の確保であることは第二次世界大戦当時から変わっていない。変わったことがあるとするならば世界各国との連携を強固なものにしたことであり、韓国ではなく、アメリカが揺さぶりをかけてきたとしても大半のことには耐えられる仕組みになっている。情報戦略の強化に当たっては日本がアメリカを指導する立場に立っている。韓国政府が如何なる印象操作を試みようとも、印象操作すること自体で韓国のイメージは失墜する。もはや落ちるところまで落ちていて国際社会への復帰も不可能になりつつある。


日本は韓国だけを相手にしているのではない。また、この機に便乗して擦り寄ってきた中国と香港と台湾に対しても適切に距離を開けている。ロシアとイランに危険な兆候が増してきたので、あらゆるルートの情報に対して監視を強めている。北朝鮮と韓国に対しては引き続き強い経済制裁を課していく。韓国は自ら首を絞めてくれているので手間が省けている。切り離すべきところを切り離してくれているので助かっている。チキンレースだとか子供じみた報道も見られるが、明確に敵の動きを捉えた上で対策の手を打っている。アメリカにはロシアの動きを厳重に監視させる。イランや北朝鮮や韓国はロシアの子分に過ぎない。親分のロシアが七転八倒すれば子分も活発に動いて悪事を働く。その間にも日本国内の科学者には資源開発を急がせている。


ロシアと韓国とイランは政府レベルでの発言からして嘘が多い。ロシアは核爆発事故の隠蔽工作に躍起になり、イランと韓国は核開発のための軍事物資の密輸の隠蔽工作に躍起になっている。その2点に関しては自由主義連合で情報の共有化が済んでいる。共産主義国が如何にして連動するかを監視しながら物資の流れも把握している。情報戦を制してしまえば、あとは人と物の流れを監視するだけになる。イラン政府の言動も、韓国政府の言動も、私が想定していた共産主義国の言動そのものだった。




日本政府に告げておくと、外国人観光客は増える傾向にある。中国経済が頭打ちしてきたことから、中国人の贅沢や嗜好品の購入が減退している。その分、海外旅行も近場を選択するようになっていて、安価で来れる日本旅行を選ぶようになっている。日本では質の高いサービスを受けられることからもリピーターが多い。もともと、
1980年代の時点で香港人旅行客が毎週のように日本旅行を楽しんでいたので、手広く中国人を教育しておけば旅行者が激増することは予想できていた。観光客の増加に伴い、日本に関する正確な情報を発信する旅行者向けのサービスも充実し、欧米からの旅行客も増えているので誤った情報が広まることもない。この状況を作り出すことに成功したのもインターネット効果だ。人をどのように動かすか、人が動くことで何が変わるのか、そういったことまでも計算して物事を進めなくてはならない。


ロシアにも再度教育しておくと、共産主義勢力に現状を打破する力は無い。ロシアが国際社会に復帰する条件は私から信用を得ることだけだ。しかし、それには1つ条件を出しておいた。世界中の共産組織を駆使して創価学会信者を消していくことだ。与えられた課題を達成するまでは天岩戸は固く閉ざされている。ロシア、イラン、パキスタン、ミャンマー、韓国、北朝鮮、キューバが何をしたところで無力化する。与えられた課題以外は何の効果も成さない。イランへの集中砲火も強めていく。ヨーロッパ諸国の目を覚まさせるのも私が進める方が良いだろう。ロシアは日本とアメリカを弱体化させて世界の覇権を掌握したいのだろうが、日本とアメリカの発展が止まった瞬間に人類史は終わりを迎える。日本とアメリカの2国以外は誰も前に進んでなどいない。その両国にまたがって政治指導者として人材教育を進めている私が歩みを止めると世界経済の歩みも止まる。中国人は掌を返して、日本とアメリカのように私の傘下に加わりたいと言っている。あんなアホな連中の面倒まで見る気は無い。そこでロシアに1つだけチャンスを提案した。掴み取れるか、このチャンスを!ボールは常にロシア政府の手の中にある。私はロシア人による共産勢力への粛清とやらが見たいのだ。


韓国人も韓国社会から中国人を排除することだ。朝鮮半島に住む中国人の多くは共産主義に傾倒している。文在寅や北朝鮮出身者の中国人が特に危険だ。共産主義者に対して何を問い掛けても通用しない。共産主義者はひたすら共産主義を流布するだけだ。それを放置しておくと禍にしかならない。韓国には一刻も早く共産主義から脱却してもらい在日&帰化朝鮮人を引き取ってもらいたい。香港の様に共産主義に圧倒されて、香港人が日本に移住申請するような馬鹿げたことにだけはならないでもらいたい。他の国に逃げ込んでいる不法移民も動機は同じで共産主義に荒された国を放棄している。





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