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京都アニメーション第一スタジオの放火事件の死亡者35人の実名が報道された。20人に関しては遺族が実名公表に反対していたにも関わらず、一部のメディアが実名報道に踏み切ったことで物議を醸している。殺人事件で死亡した被害者の実名を公表するかしないかに関しては相模原市で発生した児童養護施設襲撃事件においても議論になった。先天性障害者の遺族が社会的に差別を受ける可能性があることから相模原市の事件では実名公表が見送られている。
京都アニメーション襲撃事件に関しては、死亡者の実名が公表されることによって経歴やSNS利用歴が調べられ、個人的な趣味や嗜好が暴かれたり、学生時代の生活態度を同級生から聴き取るなどして、故人のプライバシーが侵害される恐れを警戒する遺族が実名公表を断固反対していた。メディアが好意的な報道に尽くしたとしても、報道を目にした視聴者らが独自に調査する恐れがある。犯人の青葉真司容疑者が小説を盗まれたと話していることからも、犯人よりの感情で捜査の進捗状況を見守る視聴者層もある。「真の犯人捜し」が始まりかねないので遺族は警戒している。
青葉真司容疑者が応募していた小説に関しても公表を求める声が出ている。京都アニメーションが主催している小説コンテストに青葉真司容疑者の実名で長編と短編が複数応募されていたことも捜査で判明した。内容は「学園もの」と判明している。応募時期や小説の内容から、盗作に該当しそうな作品との照合が行われ、関係者を「真犯人」と名指ししかねない。死亡者だけでなく、生存者にまで、その可能性は広がっている。インターネットのまとめサイトや匿名掲示板を通じて情報が飛び交う内に、誤った推論が形づくられて無関係の人物が迫害される恐れがある。
悪質な煽り運転で逮捕された宮崎文夫容疑者が、ツィッター上である女性ユーザーをフォローしていたことから、その女性は煽り運転映像に映っていた「ガラケー女」と見なされ、仕事先に苦情の電話が殺到した。宮崎文夫容疑者とは何の面識もなく、一方的にフォローされていただけで思わぬ疑惑が掛けられた。SNS上での「つながり」から犯罪者の共犯者と見なされる危険もあるので、SNS上では見ず知らずの人間との「つながり」は断っておくに越したことは無い。反社会的勢力から一方的にフォローされやすいのでSNSの利用は極力控えるべきである。つながることの怖さの方が何倍も高い。創価学会がミクシィを立ち上げた時には創価認定装置と呼ばれていた。怪しいSNSには「紹介」されても参加してはならない。アジア圏には健全なSNSは無いと思っておくぐらいでいい。FacebookやInstagramの情報が外部に流出しているように、情報が第三者に筒抜けになるのがSNSである。
盗作疑惑の容疑が掛けられた人物のデジタルタトゥー(SNS利用歴)は必ず調べられる。自身で身の潔白を証明/証言できるなら疑惑の晴らしようもあるが、死亡して物言えぬ故人は何ら反論できない。その遺族に対しては社会的制裁の名の下に迫害の矛先が向けられてしまう。青葉真司容疑者の親族たちは戦々恐々としている。真相はどうあれ35人を虐殺した凶悪犯である。義憤に駆り立てられた義賊になるのか、とんだ勘違い野郎になるのか、小説の内容次第で、どちらにも転がる可能性がある。とんだ勘違い野郎だったとすると世間の怒りは青葉真司容疑者とその親族に向けられる。曖昧なままにしておく方が双方に同情できる。この事件は業界関係者を戒める切っ掛けになるだろう。
実名公表によって真っ先に名前が報道されたのは池田晶子(本名:寺脇晶子)さんだった。事件発生直後にSNS上で「連絡が取れない」と業界関係者が安否を気遣っていた人物である。また「生存確認された」という声も出ていた。それを受けて「池田晶子が無事なら京アニは再建できる」との声もあった。そういう人物なんだと思って記憶していたら死亡者リストに挙がって驚いた。「生存確認された」という発言は何だったんだ。「池田晶子と池田和美のダブル池田が京アニの生命線」と解説されていた。ダブル池田はどちらもキャラクターデザインと原画担当の主力である。たたき上げ集団の中でも「歴戦の戦士」と謳われる人物を複数失ったことは会社として大きな損失だ。会社の名前で仕事を取っているのではなく、「歴戦の戦士」の名前で仕事を取っているのだから、それを失った影響は確実に出る。
世間では会社の名前で仕事が取れると勘違いしている人が多い。会社の名前で仕事が取れるなら天下り官僚を受け入れたりしない。日本国内に限れば東大派閥のコネで公共事業が動く。国家間で交わされる技術提供の条約は私の名前で取ってこれる。だから、東大生は私のことを怖がっている。「歴戦の戦士」がどれだけ存在するかで対外交渉能力に大きな差が生まれる。ノーベル賞三大賞の受賞者がいると更に箔が付く。対外交渉時には必ず能力を査定されるので、名前の通じる人物を失うことは企業にとって大損害になる。
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事件・事故
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8月8日にロシアで起きた核実験の爆発事故で、その瞬間を撮影した映像には奇妙な現象が映っている。軍事工場の中で核爆発が起きたので、上空で爆発させたときのような強烈な閃光はないが、建物から漏れた閃光がハッキリと確認できる。閃光と同時に上空を覆っている分厚い雲が溶けている。雲の無い晴れの日と違い、事故当日の現地は空全体が分厚い雲で覆われていて、そこに大量の放射線や電磁波が直撃したとなると、大気中(雲の中)のイオン粒子と干渉して電磁パルスが生じやすい。核爆発の爆風が到達して雲が拡散する現象の前に、放射線や電磁波の直撃で雲が細かく分解する現象が映っている。
地上に建てられた工場(高度0)で核爆発が起きた場合には局地的に強い電磁パルスが発生する。長崎に投下されたファットマンでは強い電磁パルスが発生して生放送中のNHKラジオ長崎支局の電波が一瞬で停止している。爆風による衝撃波で電波塔が破壊された場合は何かしらの衝撃音をマイクが拾っているはずで、そのような異常が放送音に記録されることもなく突然無音になった。北朝鮮がアメリカを核攻撃すると宣言したときに電磁パルス攻撃が話題になったが、高高度での核爆発による電磁パルスは弱いので、どこまで影響するものなのかはよく解らない。近年の落雷対策が電磁パルスを引き寄せるはずなので影響は余り出ないとも言われている。
ロシアの都市構造の水準は日本から50年遅れているはずなので電磁パルスの影響をまともに受ける可能性が高い。日本は地震・台風・火山・大津波などの大規模災害を想定して各々の対策(シールド)が施されている。火山の噴火に伴う電磁パルスやゲリラ雷雨による雷への対策が、実はそのまま核攻撃の対策をも兼ねている。ロシアや中国の都市構造を考えると日本は電磁パルスの影響は少ないはず。日本以上に大災害の多い国は地球上に存在しないので、それに伴って大都市のシールド設計も進度が異なる。ロシアは冷害対策にのみ特化していると予想する。ロシアの極北地域は電子都市を発展させている訳でもないので、電磁パルスの影響が出たとしても1つの街が機能不全に陥るだけだろう。
核爆発事故が起きた場所が中国だったならば、中国の広範囲で整備が始まっている5G通信にも影響が出る。電子技術の特許を収奪することを目的に中国では電子都市化が急ピッチで進んでいる。通信網や電波塔類を増やして電子都市化すると電磁パルスの影響を受けやすくなる。中国と全面戦争に突入した場合、3日で中国軍を沈黙させることができる。中国の都市部でゲリラ豪雨が発生しているタイミングを狙って低高度核爆発させると強力な電磁場が生まれて広大な範囲をシャットダウンさせることができる。同じ戦略で日本を相手にしたときにも簡単にシャットダウンさせることができる。建造物を破壊するために晴れの日を選んで描く爆弾を投下するのが定石だが、裏技として豪雨のど真ん中で核爆発させると強力な電磁波で電子都市を機能停止させることができる。「中国は既に死んでいる」とはそういうことで、米軍の核爆弾のターゲットを電子都市化したシンセンや上海に設定させている。狙うのはシンセンと上海に豪雨が発生しているタイミングだ。そのようなタイミングを計算しながらの開戦時期の調整が始まっている。
ロシアの場合は攻略するのに1ヶ月は掛かる。ロシアが中途半端に発展していないことが返ってシールド効果になっている。氷河期に突入するとロシア国内の兵器類の70%は機能しない(氷点下20度以下では電子機器が正常に動作しない)と見なしていて、一部の航空戦力だけ叩き潰せば制空権を制圧できる。そのためにはできるだけこちらの戦力がダメージを受けないようターミネーター化した戦闘機を投じるのがベストだ。ドローンに原子力エンジンと小型核弾頭を搭載して、被弾した瞬間に核を起爆することで、ロシアの航空戦力をも無力化できる。ロシアの都市規模を考えると、モスクワを制圧するだけでも趨勢は決する。戦争に勝つだけでなく、早期に終結させるべく、強力な核戦力のラインナップを米軍に急がせている。
ロシアも今度は自分たちが「メインターゲット」になることを悟り、原子力ミサイルや原子力魚雷の開発を急ピッチで進めている。そのため、ここ2年の内にロシア国内の核開発施設とされている軍事工場では爆発事故が頻発している。ロシアの核開発に伴い、弾道ミサイルに応用できる部品類に関する取引が国際マーケットで活発化している。ロシアに対しても北朝鮮同様に国際社会で経済圧力を掛けていることから、ロシアに通じるイラン・北朝鮮・パキスタン・韓国などがロシアの代理人として軍事物資の調達を進めている。これらの国々がブラックマーケットを立ち上げて日本やEUの企業から軍事物資を購入している。いま北朝鮮やイランのタンカーを拿捕することにも明確な意図がある。韓国が官民共同で軍事物資の密輸を繰り返していたことが発覚したために、米軍の防衛戦略の見直しも必要になった。在韓米軍は韓国軍を監視することも視野に入れている。東アジアと中東でキナ臭い動きが頻発するのはそういう背景があるからだ。
日本国内からは核兵器や弾道ミサイルの部品が流出しているだけでなく、化学兵器類の開発に必要な素材も大量に流出している。日本企業から化学物質を購入していた韓国企業はパキスタンやミャンマーなどの東南アジア諸国に密輸していることからIS残存勢力に提供したと見られている。インドや東南アジア諸国では毒ガス兵器を用いたテロ攻撃を警戒している。韓国人と韓国企業のイメージ戦略を浸透させて東南アジア諸国の警戒心を弱めていたことからも入念に南北朝鮮で軍事戦略を計画実行していたことも解る。インド軍に情報を提供して韓国と韓国企業の動きを監視させている。パキスタンとインド北部に潜伏するISにも毒ガス・サリンが渡っているので、毒ガス兵器から身を守る装備の手配をインド軍に要請している。中東や東アジアで開戦した場合でもインド周辺のIS残存勢力が隆起する。ISは毒ガス兵器類を既に手に入れている。そのような状況を想定して各国軍部との情報の共有化が必須になる。
ロシアの軍事工場で起きた核爆発のデータを入手したいが、今のロシアからは事後の情報は洩れないだろう。映像から割り出した個人的な見解を述べておくと、強い電磁パルスの影響で工場周辺部では都市機能(電子サービス・電波サービス・電力サービス)の50%強を失っていると思われる。過疎の街(辺境の地)でテストしているので大都市への影響は無い。核爆発が海に近い地表で起きたのであれば深刻なプルトニウム汚染も生じている。どこで核爆発が起きたか、どのような条件下で核爆発が起きたか、そのような情報からでも被害を想定できる。ロシアといえども万人を監視できないので必ず情報は洩れて来る。またひとつ、ロシアについて理解が進んだ。ロシアは着々と暗黒の世界へと歩んでいる。ブラックマーケットの実態も見えてきたので国際社会が総力をあげて包囲する。交渉の余地は無くなった。
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またまた誤解されているのだろう。
静岡や愛知で悪質な煽り運転を繰り返していた男が逮捕された。男の名は宮崎文夫。現住所は大阪府の生野区だった。生野区には朝鮮人街があるのでまたしても朝鮮人か!?と他県の人達は憤っているだろう。その通り。実名かどうかわからないが「宮崎」という氏姓は大阪人の氏姓にはない。言葉遣いも完全に九州地方の訛りだった。「文夫」は朝鮮人に見かける名前なので朝鮮人の可能性が非常に高い。ただし、生野区に住んでいるからといって100%朝鮮人という訳ではないので誤解しないように。九州地方から流れてきた中国人/朝鮮人だと思う。
宮崎文夫容疑者による悪質な煽り運転の映像が出回ったことで報道番組と情報番組が一斉に取り上げた。高速道路を走行中に蛇行運転や急停車していて、止まる方も、止められる方も、その後ろを走ってくる後続車にとっても、非常に危ない行為だ。車から降りて来るなり、同乗の女性、喜本奈津子容疑者が携帯電話で撮影を開始した。ドライブレコーダーで撮影されていることに気づいていないのか、宮崎文夫容疑者はドライバーを殴って大怪我させた。モザイクの掛かった映像からでも大量出血する様子が解る。おそらく、鼻の骨が折れているだろう。
信じられないことに、宮崎文夫容疑者が乗り回していた車はレンタカーだという。レンタカーを何日も借りて暴走しているのだから常軌を逸している。レンタカーを借りる際には身分証明書(免許証)のコピーを取るはずなので、レンタカーの所有者であるディーラーに問い合わせすれば犯人の身元は一発で判明する。身バレすることが解った上での犯行なのだから、捕まるときにもふてぶてしく堂々としているのかと思いきや、数日間、自宅マンションには帰らずに逃亡を図っている。肝っ玉が大きいのか小さいのか解らない。路上で警察が身柄を確保する際にも大声でわめき散らしてみっともない。女の根性の腐ったような人格をしている。
「キモトサーン、キモトサーン、キモトナツコォーーー」と何度も大声で叫んだために、保守界隈はキモト=木元/木本と見なして朝鮮人だと噂しはじめた。こういうときに朝鮮人に多い氏姓が出て来ると情報の拡散が一気に進む。しかし、警察が公表した名前は「喜本奈津子」だった。喜本奈津子であれば日本人である可能性は高い。喜本奈津子容疑者は宮崎文夫容疑者が所有するマンションの住人と説明されていた。43歳で、それなりに資産を所有する男性が51歳の女性と交際しているのだから宮崎文夫容疑者も変な趣味をしている。金の自由が利くのであれば他にいくらでも若い女性を見つけられるだろうに・・・・。何から何まで常軌を逸したコンビである。
他県からすると2人は大阪人である。大阪と大阪人のイメージは朝鮮人と中国人によって地の底にまで貶められている。「変な人間」はだいたい九州産である。大阪人は戦国時代や江戸時代に東京都へ移り住んでいる。明治時代から大正時代に掛けて九州から移民系が移入したことから大阪の治安は悪化した。大阪に引っ越したとしても生粋の大阪人に遭うことは少ない。いない訳ではないが新興住宅地の住人のほとんどは他県からの移入である。「あんな奴ら」がいるのだから、教育から経済から何もかも悪化している。宮崎文夫容疑者いわく、「親族の遺産で生野区のマンションが手に入った」というのも胡散臭い。
「組織から監視されている」だの、「追われている」だの、そういう言葉を口走るのも朝鮮人っぽい。中国組織、台湾組織、朝鮮組織のマフィアの実態を知らない日本人ならば、「なんか変なヤツがいる」程度の認識しかなく、日本全国に蔓延るマフィアについて詳しく調べようともしない。そこらじゅうにマフィアのメンバーがいるとも知らずに生きてている。創価学会や統一教会の信者たちはマフィア組織を認識しているのでピリピリしている。組織の上層部に目を付けられると拉致監禁もあり得るので命令には忠実に従う。従わなければ粛清されるだけ。誰も助けてはくれない。そのような組織が暗躍しているので精神的におかしくなる奴が後を絶たない。たとえ、親の遺産を受け継いでマンションが手に入ったとしても正常な精神では生きていけない。
いま、香港では共産党に猛反対する香港人が決起して連日デモを行っている。共産党の恐ろしさを認識しているからこそ猛反対する。共産党企業が香港に進出して通信機器の管理まで始めようとするのだから恐ろしい。共産党のことも知らずに平然としている香港人がいたとすると、その香港人は周辺住民から反感を買うことになる。身の危険が迫っている時にそれを何とも思わないようなマヌケは返って邪魔になるからだ。赤軍を何とも思わなかったマヌケな日本人どもも同様に社会の害悪だった。公的機関が乗っ取られ、企業が乗っ取られ、日本人の組織が解体されて無力化された。全世界が一斉に共産主義を警戒し始めて売国奴の調査を始めている。それが連日報道されていても何とも思わない鈍感な人間がいる。煽り運転のキチガイコンビを目の当たりにして世間は面白半分で楽しんでいる。なぜキチガイが増えているかは誰も問わない。
被害に遭った人々は「もしかするとあの煽り運転も宮崎だったのでは」と別件の映像を出している。東海道を股にかけて宮崎文夫容疑者は広範囲で危険運転を繰り返していた。何を目的に生きているのか、言動を見る限りでは思考回路が幼稚臭い。資産があるのだから早期リタイアを決めて海外旅行を楽しむとかすればいい。不細工な中高年女性を愛人にして危険運転しまくることに何の意味があるのか。逮捕されて朝鮮人(あれ、中国人の血が入っているやろ)だと判明して、それがニュースになっても世間は気味悪がるだけだ。大阪に住んでいるので、
大阪人にとばっちりが来る前に、「名前が大阪人ではないよ」と予防線を張るしかない。
世界中の人間はキチガイが増えている要因をよく考えなさい。
結局は朝鮮のニュースばかり流れているのだよ。
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一週間前(8/7)、ロシアの軍事工場で起きた爆発事故の動画とされるものがアングラサイトで拡散されていた。約3キロ地点から撮影された映像には閃光と共に立ち昇る巨大なキノコ雲が映っていた。ここのところ数年、ロシアでは低出力核実験が繰り返されており、原子力推進魚雷の開発が進められている。その実験に失敗してウランを核爆発させたものと見られている。有志連合がロシアの核実験を非難する声明を発表するとロシア政府は核実験による爆発を否定した。
爆発の翌日(8/8)には大気中の放射線量が急上昇した。他の国で原子力関連の事故は起きておらず、ロシアの軍事工場の核爆発で発生した放射性物質が偏西風にのって世界中に流れてきた。日本でもわずかながらに空間放射線量が上昇している。低線量被曝に慣れている日本国民は意にも介していないが、欧米諸国はロシアに対して強く抗議した。放射線量に明確な異変が表れていることから、言い逃れできないと判断したロシアは原子力発電所でアクシデントが発生したと説明した。
1986年のチェルノブイリ原発事故発生当時も嘘の声明を繰り返し発表していたロシアだが40年近く過ぎた今も嘘の声明を発表する性質は変っていない。ロシア、中国、北朝鮮、韓国、イラン、パキスタン、キューバなどの共産主義国政府が発表する声明には嘘が多過ぎるので、当地の人間がインターネット上に流布する情報にも目を向けなくてはならない。ロシアの核爆発事故(2019/8/7)や中国の化学プラント事故(2015/8/12)のように、政府に反感を抱く人々が情報をネットに流している。ロシアと中国は兵器実験で死人が出ても公式には発表しない。チェルノブイリ原発事故の死亡者も捏造されている。共産党がメディアというメディアを支配しているので情報は海外に伝わらない。
今回の核爆発事故でロシア当局は6人死傷と発表しているが被害は周辺集落2キロ圏にまで及んでいる。残留放射性物質によって高線量被曝するリスクが生じていることからロシア当局は10万人に避難するよう呼び掛けている。特に危険な地域ではすでに1万人以上が非難した。北朝鮮のように地下で核実験を行う場合には万が一の事故が起きても放射能汚染は限定される。今回、ロシアは海上で核爆発事故を起こしたことで深刻な被害が発生している。海水には大量のウランが含まれていることから、海上や海中で核爆発を起こすと放出された放射線(中性子線)がウランを直撃して膨大な量のプルトニウムやストロンチウムなどを生成しやすい。そのことから、爆発事故が起きたアルハンゲリスク州はプルトニウムによる高濃度放射能汚染のリスクが高まっている。
プルトニウムは体内に取り込まなければ危険は無い。
プルトニウムが放出する放射線はα線で人間の表皮を貫通しないので外部被曝による影響は微々たるものでしかない。しかし、体内に取り込んで血管に侵入すると、赤血球を破壊したり、内臓を破壊して細胞のガン化を促進させる。南方の核実験では海上核実験が行われ、膨大な量のプルトニウムが大気中に放出された。現地の人々はプルトニウムで内部被曝して骨のガン(骨の奇形化)に悩まされた。ロシアで急ピッチで開発が進められている原子力推進の核魚雷は、破壊力こそ知れているものの、核爆発が海中で起きることからプルトニウムを撒き散らし、二次被曝の危険がハイリスクになる代物である。今回、核爆発事故が起きた地域は今後深刻なプルトニウム汚染に頭を痛めることになる。
北朝鮮との全面戦争が近づいていることからロシアの核開発も急ピッチで進んでいて、ロシア極東群の核戦力の整備を終えたときが"Xデー"と見なされている。韓国政府の暴走もアメリカや日本を足止めするための時間稼ぎに過ぎない。韓国企業との取引を全面的に禁止するよう世界各国に呼び掛けて北朝鮮とロシアの核開発を停滞させている。どうもロシアと北朝鮮は日本企業から高品質の部材を購入して韓国経由で密輸させている。韓国をホワイト国から除外したことでロシアと北朝鮮が一気にヒートアップした。ロシアは直ぐに北朝鮮に弾道ミサイルの供与を発表した。原子力魚雷が完成するまでは弾道ミサイル群で有志連合と戦うつもりでいる。アメリカでも核兵器開発を推進させており、ロシア同様に原子力魚雷や原子力ドローンが計画されている。原子力ドローンとは敵機のミサイルやロケット弾に被弾する瞬間をセンサーで感知して核爆発を起こす最悪の戦闘機である。ロシアを滅ぼすことを念頭にした核兵器開発を進めることで共産主義国を完全に黙らせる。
有志連合には引き続き朝鮮半島とロシアへの経済封鎖を強化させる。世界中の企業に韓国企業との取引を停止させていくので日本企業も世界情勢の空気を読むように。核開発に関連する部品や部材の韓国企業への輸出は全面的に停止するように。ロシアで開発が進んでいる原子力魚雷は東京やニューヨークを壊滅させるために考案されたものである。ロシアと北朝鮮の暴挙は世界経済に影響しかねないので世界中の企業は韓国企業との取引を厳格化すること。極東情勢とロシア情勢は全てリンクしている。ロシアと北朝鮮は数年前から核実験を加速させている。そのため、サムスンなどの韓国企業が日本企業から核開発に必要な部材の買い付けを増やしている。小泉純一郎総理の時代に韓国をホワイト国に指定したことも核開発に必要な高精度の部品群を日本企業から調達させるためと見られる。北朝鮮は既に水爆を保有していると見なして、さらに高性能の核兵器開発を有志連合側も進めている。
いまロシアと北朝鮮と韓国を止めないと全人類が核の標的になる。中国人の子供らがテレビゲームで遊んでいる間にロシアは暗黒の世界を作るべく突き進んでいる。もはや希望は何処にも無い。日本国内では共産党員による無差別テロが起きている。それと知られていないだけで共産党員の活動が活発化している。テレビ局に勤務する朝鮮人の活動が活発化しているのもロシア筋の指示と見ている。ロシアで核実験が繰り返し行われているkとを日本のテレビは全く報道してこなかった。北朝鮮だけが戦争のテーブルに座っているのではない。テレビで嘘の情報が流れているというのにスポンサーしている経団連企業は少し遊び過ぎた。今後は日本企業の取引が厳重に監視される。朝鮮人が一斉に大騒ぎして日本政府の貿易規制に反発していることが何を意味するかを読み解かないと今後の世界経済の動きも読み解けなくなる。
日本企業→韓国企業→ロシア企業→北朝鮮軍部
日本企業→韓国企業→ロシア企業→ロシア軍部
以上のルートで核開発部品が密輸されている。
ロシアも密輸に関与している。
大々的に世界企業を動かしていくので国際情勢の流れが変わっている。
文在寅もノイローゼになった。表情が完全に死んでいる。粛清を受けたのだろう。共産党の焦りが文在寅の顔色にまで表れている。経済封鎖はますます強化・厳格化するので海外旅行もできなくなるかもしれない。世界は混乱したままだが、有志連合は正しい方向に向かって歩み始めている。
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京都アニメーションの放火事件から四週が過ぎようとしている。この間には事件を模倣した脅迫事件が相次いでおり、警察に被害報告が出ているだけでも5件(4件は犯人逮捕)が確認されている。犯人の青葉真司が意識を取り戻しつつあると報道されるなど、まだまだ世間の関心は高い。
事件発生の翌日に京都府警は犯人の氏名の公表に踏み切った。犯人の名が青葉真司(41)であることが公表されるとマスコミが犯人の生い立ちや近況を報道しはじめた。幼稚園の送迎バスの運転手をしていた父親が職場結婚と職場不倫していたことが注目を集めた。前妻との間に6人の子供を授かるも、子供らの幼稚園教諭と不倫関係になり、前妻とは離婚する。不倫関係にあった幼稚園教諭と再婚してからも3人の子供を授かる。青葉真司は兄と姉に継ぐ3人目の子供だった。青葉真司が10歳のときに父親は再婚相手とも離婚した。
青葉真司容疑者が21歳のときに父親は自殺したとされている。自ら刃物で命を絶ったとされている。週刊文春が報じた情報では創価学会が父親の葬儀の段取りをつけたとされている。キチガイ創価が絡んでいる時点で一般家庭ではない。一般家庭であれば葬儀屋や親戚に相談しつつ葬儀の段取りを進める。間に創価学会信者をかますことはしない。創価学会が絡んでいるとなると京都府警が犯人の氏名の公表を1日遅らせたことも頷ける。事件発生直後に犯人の運転免許証から身元を割り出していたにも関わらず、京都府警が犯人の氏名を公表しなかったことで憶測を呼ぶことになる。1日が過ぎた7月19日夕刻、京都府警は「事件の重大性を考慮して犯人の氏名を公表することにした」と会見を開いた。埼玉県に住む青葉真司(41)であると発表されると、その日の夜にはTBSが最速で青葉真司の住むアパートで聴き込み取材を始めている。夜間に隣の部屋に住む男性がインタビューに応じている。
TBSが行った最初の取材で、隣の部屋に住む男性は「事件前日の朝まで隣の部屋(青葉の部屋)に人の気配があった」との話をしている。インタビュー映像を受けて『ひるおび』のスタジオでは「事件の当日に現場に向かった可能性もある」とコメントした。事件当日に現地入りしたという情報が飛び交ったために、当日に京都アニメーションを取材する予定だったNHKに良からぬ疑惑が降りかかった。周辺地域の監視カメラの映像から青葉真司は3日前から現地入りしていたことが判明している。ここで気になるのが青葉真司の部屋の隣に住んでいた男性が証言した内容だ。「事件前日の朝には隣の部屋に人の気配があった」というのは青葉真司本人とは限らず、誰かが部屋に侵入していた可能性もある。また、事件の数日前には騒音トラブルを巡って青葉真司の部屋に苦情しにいったことも明かしていて、青葉真司から「俺には時間が無い。殺すぞ」と凄まれたと証言している。警察が家宅捜査した際には青葉真司の部屋から1本40万円もする巨大なスピーカーが押収されている。本人が叩き割ったのかスピーカーは破損していた。
創価学会が青葉真司の父親の葬儀の段取りを行っていることを踏まえると一家は創価学会信者だった可能性が濃厚。1999年頃であれば創価学会の実態が世間にあまり知られておらず、創価学会信者は学会葬儀を済ませる傾向にあった。インターネットの普及に伴って創価学会の情報が広まってからは、創価学会信者らは学会葬儀を避けて家族葬に切り替えている。周辺住民に知られると活動に支障をきたすからだ。創価学会信者には信者であることを隠して活動している者も大勢いる。国際的に問題視されている今では創価学会信者であることを隠す傾向が強まっている。仮にも宗教を名乗っていながら、「死者に金は使わない」とほざくのだから宗教信仰への冒涜である。青葉真司の父親が自殺していることにも何か関係があるのだろう。
青葉真司本人の情報にしても不可解な点がある。「(中学生当時に)いじめに遭っていた」という情報と「不良グループと付き合っていた」という情報がある。青葉真司の腹部には刺青が彫られていて、これも不良グループの友達から彫り師を紹介してもらっている。「目立たず大人しい」という情報と「直ぐに大声を上げて苛立っている」という情報もある。ジキルとハイドか!とインターネット上でツッコまれていた。創価学会に葬儀を段取りして貰っている時点で家族全員が創価学会信者と見て良いだろう。このような二面性のある情報が飛び交うのも如何にも創価学会信者という印象を受けている。創価学会信者は普段大人しいヤツでも、組織から命令された途端に暴れ出す。不良グループのように年がら年中ヤクザの事務所に入り浸っている武闘派信者もいれば、週に一度や月に一度だけ活動報告に行く通常信者もいる。青葉真司は後者になるだろう。
それにしても不可解な点がある。青葉真司が創価学会信者だったとして京都アニメーションを狙った理由が解らない。京都アニメーションがロリコンオタク向けアニメを制作していた頃は創価学会信者らが「京アニ」と呼んで盛り上げていた。「京アニ」のような略称をすぐに作るのも創価学会のお家芸である。下品な集団なので下品なアニメを作ると盛り上げてくれる。それを良いことに下品なアニメを作る制作者もいたりする。「京アニ」は韓国人を雇用するなどしているので創価学会から恨みを買っているとは考えにくい。「小説を盗まれた」と青葉真司が発言しているように、そこに何かがあるのだろう。
世間では創価学会信者の独身が増えている。組織の内部が魑魅魍魎だらけで人間関係の構築が上手くできていない。創価学会信者の両親の下に生まれた子供らは人格形成もできていない。コミュニケーション能力を欠くことから常に信者同士でたむろしている。創価学会の合同結婚式で信者同士がくっついている。それにも参加しない青葉真司のようなタイプが自暴自棄になって暴走する。そのエネルギーが何処に向かうか解らない。創価学会信者に多いのは家庭の崩壊で、青葉真司の家庭環境が崩壊しているのも父親の宗教活動の影響と言える。其処彼処で増えているニート創価おじさんの暴発に企業も社会も警戒しなければならない。
「小説がパクられた」は事実だと思っている。そうでもなければ従業員を殺す気満々で殺しに行くことは無い。「人を殺してこい」と誰かに命じられたとしても無関係の人間をそう殺せるものではない。あそこまで強い殺意を抱くからには何か恨みがあるとしか考えられない。凶悪犯罪が増えているので企業は想定外のことが起こり得ることを考えて自己防衛しなければならない。エンターテイメント業界ではパクリも多いので自粛することだ。第二、第三の青葉真司はまだまだいる。
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