コーヒーと登山とカフェ巡りのブログ

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日記

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四阿山3

イメージ 1
 
山頂からの景色。
 
何度か撮っていたが霧が晴れたので再度撮り直し。
 
浅間山が見えるようになった。
 
雲に突き刺さっているように見えるのが浅間山。
 
目の前に湖があるようだ。
 
イメージ 2
 
裏手の山は根子岳だろうか?
 
縦走したかったがまた次回に持ち越すことにする。
 
根子岳は「花の百名山」「信州百名山」の1つ。
 
イメージ 3
 
積雪で一等三角点が見つかりません。
 
標識は「Mtアズマ」
 
 
 
イメージ 4
 
「四阿の的岩」
 
右の方は俵を積み上げたような感じになっている。
 
イメージ 5
 
左の方はまた独特な感じ。
 
この岩壁はどうやってできたのだろう?
 
実に不思議だ。
 
イメージ 6
 
的岩から下山していると地元の人達が散歩していました。
 
その方達から「近くに評判のいい温泉はないですか?」と聞いたら即決で「渋沢温泉」と言われました。
 
「鉄分豊富だから長く入ると逆に疲れが酷くなるから気をつけてね」とも言っていました。
 
イメージ 7
 
渋沢温泉の名物そばです。

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四阿山2

イメージ 1
 
群馬県が作った案内板だからか「吾妻山」と書いてあります。
 
「華(花)童子の宮跡」について説明が書かれています。
 
イメージ 2
 
他の休憩小屋と遜色ないんですけど・・・。
 
イメージ 3
 
「花童子の宮跡」ルート・「四阿の的岩」ルートの合流地点。
 
標識を見ると四阿山山頂まであと2kmらしいです。
 
イメージ 4
 
さすがに残雪が多くなってきたのでアイゼンを装着してここまで来ました。
 
高標高の湧き水、「嬬恋清水」でコーヒーやカップラーメンを作るつもりだったが・・・・。
 
イメージ 5
 
どこに「嬬恋清水」が湧いているのだろう?
 
100m先なら視界に入っていそうだが・・・。
 
探しに行けば雪坂を転げ落ちてしまいそうだ。
 
今回は諦めてまた次回に持ち越します。
 
イメージ 6
 
山頂についた。
 
菅平牧場から来た2組とも合流。
 
小屋の裏の石段て自然にできた物なのだろうか?
 
イメージ 7
 
他の登山客の人と撮り合いっこ。
 
周りはめちゃめちゃガスっています。
 
雨が降り出すのではとひやひやしながらもなんとか登頂!!

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四阿山1

・【日本百名山】
・標高2354m
・一等三角点
・群馬県側からは「吾妻山(あづまやま)」と呼んでいるらしいが嬬恋エリアの人だけでは?
・根子岳縦走が人気
・日本百名滝の米子大瀑布(よなこだいばくふ)が北にある。絶景らしい。
・六角柱状の俵を積み上げたような「四阿山の的岩」がある。国の天然記念物に指定されている
・関東最高地点の湧き水「嬬恋清水」が標高2200m地点にある
・華童子の宮跡
 
【寄り道】
・ 
 
【温泉】
・渋沢温泉
・四阿温泉
・ふれあいさなだ館(真田温泉健康ランド)
 
【コースタイム】
00時間00分
 
【登山ルート】
 
 0:00 上信越自動車道 上田菅平IC 
 0:00 鳥居峠
   
【カーナビ設定】
・菅平牧場
 
【登山口】
・菅平牧場
・四阿高原
・鳥居峠
・パルコール嬬恋スキー場
 
【山バッジ売り場】
 
【山小屋】
 無し
 
イメージ 1
 
深夜に出発し、車中泊しながらの四阿山登山を試みる。
 
まずは諏訪湖SAで腹ごしらえ。
 
売っていた「発芽珈琲」が気になった。
 
基本的に生豆であろうとパーチメントと呼ばれる皮が取れている状態では発芽はしない。
 
一般的に生豆で販売されているものは既に発芽能力がないのです。
 
なので発芽させてから焙煎というとパーチメント付きのコーヒー豆が必要になるのだがなかなか貴重品だ。
 
味が気になったのだが高価過ぎた。
 
今思えば妥当な価格かもしれない。
 
飲んでみたかったな・・・。
 
イメージ 2
 
鳥居峠に向かう途中。
 
標高もそこそこありそうなのでまだ寒いのだろう。
 
GWに桜を見れるとは思わなかった。
 
イメージ 3
 
鳥居峠の目印になるのはこの「峠の茶屋」
 
すごい濃霧で見落とすところだった・・・。
 
なんかお化け屋敷に見えるな、この写真。
 
ちなみにSAに着くたびに寝て起きてを繰り返し現在朝5時。
 
イメージ 4
 
144号線をひたすら走ると左手に鳥居峠が出てきます。
 
ここが長野県と群馬県の県境です。
 
ひたすら県境を走っていきます。
 
途中でしっぽが長い鳥が目の前を走って並走を始めた。
 
濃霧による光の屈折だろうか?
 
しっぽが長く、蛇のような動きをしているように見える。
 
まるでギリシャ神話に出てくるコカトリスみたいだ。
 
写真撮りたかったがMT車なので減速すればエンストする。
 
濃霧により視界が悪く、走っているのが尾根道だと思っていたので極度の緊張状態だった。
 
イメージ 5
 
駐車場は広かった。
 
コカトリス?は途中でどこかへと飛んでいってしまった。
 
凍えるほど寒い。
 
とても車中泊なんてできる気温ではないがエンジンかけたまま1時間だけ寝ることにした。
 
寝て起きたら霧が薄くなってきて視界が開けてきた。
 
まだ寒いが行けると判断。
 
イメージ 6
 
鳥居峠は表参道なのでしょう。
 
途中で小屋や祠がたくさんあります。
 
イメージ 7
 
小屋の中にあった木製の石版モドキ。
 
読めそうで読めないな・・・。
 
彫刻刀で彫ったような感じ。

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四阿山

・【日本百名山】
・標高2354m
・一等三角点
・群馬県側からは「吾妻山(あがつまやま)」と呼んでいるらしいが嬬恋エリアの人だけでは?
・根子岳縦走が人気
・日本百名滝の米子大瀑布(よなこだいばくふ)が北にある。絶景らしい。
・六角柱状の俵を積み上げたような「四阿山の的岩」がある。国の天然記念物に指定されている
・関東最高地点の湧き水「嬬恋清水」が標高2200m地点にある
・華童子の宮跡
・真田氏発祥の郷
 
【寄り道】
・ 
 
【温泉】
・ふれあいさなだ館(真田温泉健康ランド)
・四阿温泉
 
【コースタイム】
00時間00分
 
【登山ルート】
 
 0:00 上信越自動車道 上田菅平IC 
 0:00 鳥居峠
   
【カーナビ設定】 
 
【登山口】
・菅平牧場
・四阿高原
・鳥居峠
・パルコール嬬恋スキー場
 
【山バッジ売り場】
 
【山小屋】
 無し

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手網焙煎

久々の手網焙煎に挑戦。
 
イメージ 1
 
まずは生豆の計量です。
 
いつも50gと決めています。
 
多いと焼け具合にバラつきが出ますし、少ないとマグカップ1杯程度で使い切ってしまうから。
 
イメージ 2
 
直径16cmの「焙煎職人」という下も網になっている道具で焙煎します。
 
フライパンで練習してからやればいいのに道具から揃えてしまう、私。
 
ごま煎り器や銀杏煎りとかでも代用できます。
 
生豆をセットしました。
 
イメージ 3
 
下も網になっているので距離が近いと一瞬で炭になります。
 
表面だけ焼けて中は生とかありえます。
 
けっこうしんどいのですが高さをキープしつつ、横に円を描くように振り続けます。
 
疲れたら手を持ち替えます。
 
イメージ 4
 
1ハゼがなった瞬間に火元から離して写真を撮った。
 
まだまだ生だ。
 
ハゼとはポップコーンみたいな音が弾ける事です。
 
イメージ 5
 
全体的にバチバチとすべての豆が1ハゼが起きただろうタイミングでまた写真撮影。
 
火元が近いと1ハゼと2ハゼの分け目に気づかずイタリアンローストになっていたなんて事も・・・。
 
まだまだ素人なので途中で手を止めて色で煎り具合を都度確認。
 
イメージ 6
 
この色でいいと思ったら火を止めて網を振り回して冷まします。
 
豆はまだまだ熱を持っているので急冷しないと焙煎は進んでしまいます。
 
あえて深煎りにするのなら放置するのも手かも・・・。

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