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京都鉄道博物館へ行ってきました。
梅小路蒸気機関車館の時から行きたかった場所なので、やっと行けたという感じです。
最寄り駅も出来たので行きやすいですね。
さて、京都鉄道博物館にはいろいろありましたが、今回は一番気になったこちらを。
SL検修庫の近くにテンダーのみが置かれていました。
本体は・・・どこでしょう。
検修庫内を覗いて見ると・・・
手前に整備中のC57 1号機と奥に台枠のみの車両が。。。
ちなみにC57 1号機のテンダーは扇形車庫内にありました。
こちらは整備が終わったのか、きれいな状態でした。
ますます謎のテンダーと台枠のみの車両。
後で調べてみたら8630号機のようでした。
ボイラーがなかったので、例の場所でメンテ中なのでしょうか。
ちなみにこの日のSLスチーム号はC56 160号機でした。
SL以外についてはまたの機会に書きたいと思います。
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鉄道_機関車
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最近活躍の場が極端に少なくなったEF60 19号機。
先日は代走で「ELぐんまよこかわ号」として走行しましたが、どうも廃車になるとの噂が出ていますね。。。
細々でも良いので長く活躍して欲しいところです。
なお、このEF60 19号機はご存知の通り、過去に塗装が何度か変更されています。
撮影する機会はあまり多くは無かったのですが、歴代塗装の写真がありましたので、ご紹介したいと思います。
まずはこちら。
まだ歴代の塗装に変更される前の国鉄色として活躍していたころです。
国鉄時代なので、貨物列車の牽引もおこなっていました。
続いてはこちら。
お座敷列車「やすらぎ」の専用機関車として、やすらぎ色として活躍していたころになります。
次はこちら。
アメリカントレインの専用機関車として活躍していたときになります。
このあと、またやすらぎ色へ戻されています。
そして最後はこちら。
再び国鉄色へ戻った、現在の姿になります。
いずれの塗装もイベントには欠かせない機関車ですね。
噂はありますが、これからも活躍して欲しいものです。
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