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市民文化講座2日目の今夜は
タレントの向井亜紀さんの講演
演題は、命を輝かせるために
36歳で妊娠するも子宮頸がんで小さな命を失ったが
代理出産で双子の男の子のママ
テレビ、ラジオで活躍しているタレント
開口一番、皆さんの寿命を10年延ばしましょう!
長寿国の日本人は、2人に1人が癌に罹る
そして、3人に1人が亡くなっている
でもアフリカのスワジランドでは、平均寿命が34歳
だから癌にもなれずに亡くなっている
そう考えると癌になれるまで長生きできることを喜ばねば
癌克服のふたつのポイント
癌の早期発見
癌患者の気持ちのもちよう
癌で入院したら、どうして自分がこんなことになったのかと落ち込むのが当たり前
でも発想を転換して
癌を治し退院したら、行って見たい所、やりたい事、達成したい事をイメージする
未来の自分へのプレゼントとして
そのことを『やりたいことノート』に書いていく
そして実現した項目には、好きな色のペンで印を付ける
落ち込みそうになったらそのノートを開いてみる
そうすれば浮かんだイメージが一歩も二歩も前に進めてくれる
お風呂に入ったら、全身を撫でながら今日もありがとうとお礼を
そして自分の体の変化は、自分が一番先に解る
その体の変化(SOS)を見逃さずに
早期に治療すれば癌は怖くない!!
寝る前には、日々のいい事を思い出し笑いながらリラックスして眠りにつく
そして大好きな人の笑顔を思い浮かべると
それが自分を助け明日の活力を与えてくれる
お家に帰ったら早速、大好きな人に
『愛してるよ、ありがとう』と言いましょう
そうすれば寿命は10年延びます!!
聴講して帰って奥さんに言おうとしたら
先に言われてしまった
奥さんも友達と同じ会場で向井亜紀の話を聴きていたのだ(笑) |

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私もその1人ですが、早期であれば完治します
特に子宮頸がんはワクチンで防げますので・・・
向井亜紀さんはドキュメントで双子の赤ちゃんを、代理出産で抱くまでを視ていました。
日本では未だに「実子」として認められないんですよね!
彼女の強い意志で「愛する人の子」を抱きたいと言う思いが叶ったときは感動でした
太郎さんご夫婦は仲が良くて・・・ご馳走様でした (^o^)
☆〜
2010/8/25(水) 午前 0:30
わあ、いい話。
そして太朗さんに感謝。まるで、向井さんが目の前で話してくれているようです。すごく上手にまとめてらっしゃいますね。
心に刻んでおきます。
奥様も可愛らしい方ですね。ポチです。
2010/8/25(水) 午前 1:23
夜分にオヤジです。
悔いのない生き方をするのは難しいですね。若いときにもっと勉強をとか、仕事もこうしておけばと年を取ると後悔が先に来ますが、そんなネガティブな考えでは命は輝かないのでしょうね、気持ちを変えてポジティブな思考で行かないといけませんね(^_^.)
2010/8/25(水) 午前 2:14 [ kiyo_ohashi ]
ガンとの闘病経験から得た命を輝かせる生き方、いい話ですね。
私たちは阿弥陀さんから既に永遠の命を戴いているのではありますが、現実問題としては、こちらの話の方が良く理解できる。しかし、この生き方も実践するのは難しいことですね。
妻に「愛してるよ。ありがとう」と何時まで言えるカナー。(笑い)
2010/8/25(水) 午前 10:34 [ 日火埜木勇三 ]
いいお話ですね!
みんな自分の体のことを真剣に考えなくちゃあ〜〜!
「やりたいことノート」ですか?
私も付けよう!
ポチッ!
2010/8/25(水) 午後 5:16
素敵な奥様ですね♪
でも、先を越されたからと言って言わないのはダメですよ〜
太郎さんも言ってあげないと(⌒^⌒)b
2010/8/25(水) 午後 9:01
人の話を素直に聞ける・・・・これが長生きの秘訣なのかも知れませんね。聞いて良かれと思ったことは即実行ですね。
2010/8/25(水) 午後 9:21
向井さん、同じ母親として考えさせられます。
確かにガンになっても考え方一つで違うのかもしれませんね。
いいお話聞けました☆
2010/8/26(木) 午後 10:00 [ そらまま ]