読書大好きっ!料理もしなきゃっ♪

最近、映画を見る時間ができて嬉しい🎵

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牡蠣の佃煮風〜♪

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実は、牡蠣ってあたると怖いので生牡蠣は食べられないんです。
本当は硬くならないように火の通し方は加減した方が良いのは重々承知なんですけど、どうしても納得いくほど火を通したい私。ならば佃煮で行きましょう〜♪

材料  牡蠣・味噌・出し汁・酒・みりん・砂糖・鷹の爪

作り方
☆全ての材料を鍋に入れ、煮つめれば良いだけです。

注:少々甘めが美味しいと思います。お酒のお供に、ご飯のお供に、どちらもいい感じ。

        

今回は、麦味噌で作ったのですが、別にコレは味噌なら何でもOK。

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「Silk」 Alessandro Baricco

タイトル:「Silk」 
著者:Alessandro Baricco
翻訳:Ann Goldstein
出版社:Vintage international

The year is 1861. Herve Joncour is a French merchant of silkworms, who combs the known world for their gemlike eggs. Then circumstances comple him to travel farther, beyond the edge of the known, to a country legendary for the quality of its silk and its hostility to foreigners:Japan.

There Joncour meets a woman. They do not touch; they do not even speak. And he cannnot read the note she sends him until he has returned to his own country. But in the moment he does, Joncour is possessed. ...from the book...


絹の技術を持ってLavilledieuの街を反映させ、絹で滅ぼし、しかし自らの豪邸・迷宮を建築する為に人々を雇い失業者の生活を救ったHerve。
その彼は、Baldabiouにより絹産業の道に身を置くことになり、伝染病で蚕が死に、当時鎖国状態だった日本の純粋な蚕を求め大変な道のりを経て日本に辿り着き、言葉を交わしたことのない少女のような女性に心を奪われ妻との間で翻弄するのです。

まず、読後感じたのはハーレクイーンロマンスみたいかも。これ、英語だから良かったかもです。が、映画は美しいかもな〜。映画、観てみようかな。

江戸末期の日本?ん?こんなことあり?日本語で読んだらもっと違和感あったかもしれないですが、ま、オリエンタルなイメージで捉えて大らかに読めばこんなものかと思えるのかと。


rice-paper panel slid open 障子?襖?が開く・・・辞書だとshoji/paper doorは障子でしたが
sit cross-legged 胡坐をかく


日本語で届いたその手紙、実は妻がマダム・ブランチェに頼んで和訳してもらったものだった。

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