鈴鹿山脈を歩く

近郊の鈴鹿の山を中心に歩いています。2010年から山歩きを始めました。

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やまびと第2例会、伊吹山北尾根・笹又コースで、御座峰まで歩いてきた。
道には、この時期ならではの種々の花が咲き、その中を歩き、稜線の景色も楽しめた。

コースタイム;笹又登山口駐車場(8:00)−静馬ケ原(9:30)−御座峰(11:20) 昼食 (12:00)発ー静馬ケ原(13:25)−スカイラインー笹又登山駐車(14:35)

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立ち寄った、さざれ石公園、国歌ゆかりの地

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でました山芍薬

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ヒメウツギ

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ヤマブキソウ

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イチリンソウ

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御座峰に到着

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帰りに見た伊吹山方面、稜線が綺麗

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エビネ

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尾根道はUP-DOWNがあるものの、歩きやすく感じた

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スカイラインからの激下降口から、なにやら鷲の形が山に

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               下山口付近、伊吹といえば薬草

 登りのトラバース道でヒヤリがあり経験値を上げた山行になった。 花に満足し、稜線歩きを楽しめた。
リーダーのカワセミさん、参加者の皆様、有難うございました。

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 5月の例会の下見に5名が集まり、くろそ山、古光山に登った。本番には参加できず、下見に参加した。後古光山までであれば、例会適合だが、古光山への道は険しく、鎖場等危険個所が多数あり、安全第一の例会にはちと不向きであると感じた。でも、それをこなして古光山に登れた達成感に満足した山旅であった。

コースタイム;駐車場発(8:20)−日本ボソ(9:20)−倶留尊山(9:48) 休憩 (10:05)発ー日本ボソ・イワシの口(10:30)-亀山(11:10) 昼食 (11:45)発ー後古光山(12:36)−古光山山頂(13:30)休憩ー後古光山(14:21)−駐車場(15:00)

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駐車場には桜が、準備体操を済ませ、登りだす

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曽爾(ソニ)高原の案内図 地図にあるお亀池は小さくなっている

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山焼きをして、新たな新芽がここ一面に広がる。素晴らしい景色

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料金所のちかっくにあったタムシバ?

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無効に見えている山が今日、挑戦する古光山

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亀山で昼食を済ませ、本日の核心、古光山に向かう、車道を横切る

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いきなり天にまで続こうとする階段を一歩一歩登っていく、下山には楽に感じる

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古光山に到着、後古光山からここまではかなり危険個所が満載であった。ここに立つことに達成感を感じる。

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途中はこれほどの急登、ヤマツツジが咲いていることに気づかず登っていたのだ、帰りに気づく

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こんな、鎖(ロープ)場が数か所あり、危険

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   下山後立ち寄った、お亀の湯の近くのカフェ、ソフトクリームを頂き、反省会

リーダーの るみさんを初め参加の皆様 素晴らしい下見、楽しかったです。感謝!

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 やまびと第1例会に25名が集まり、快晴の下、坊村から武奈が岳を登った。
武奈が岳は2回目だが、前回はガリバー村から登ったことがあったが、今日みたいな素晴らしい展望ではなかった。琵琶湖の向こうに、鈴鹿山脈、伊吹山、金糞山、さらに遠くには白山も捉えることができた。

コースタイム;登り口明王院(9:05)ー冬道分岐(10:05)−御殿山(11:15)−わさび峠(11:30)−武奈ケ岳頂上(12:07) 昼食 (12:50)発ー御殿山(13:40)−冬道分岐(14:33)ー明王院(15:17)下山

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駐車場から安曇川を渡り、明王院、登山口のほうへ歩いていく。川は澄み、空は青空

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桜も満開、準備運動を済ませ、気持ちよく歩き出す。800Mの登りが始まる。

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急登だが、危険なところはなく、木陰を気持ちよく高度を上げていく

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御殿山に到着、武奈が岳に雪がかかっている。雪上の歩行も楽しめた。アイゼンは不要。

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頂上に到着 ほぼ時間通り

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琵琶湖が綺麗に見えた 

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時折吹く風は冷たく、防寒着を羽織る。蓬莱山も雪を頂いている

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京都方面には山々が幾重にも連なっている

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                     明王院、下山

  第2グループの先頭を歩かせて頂いた、頂上付近にたどり着き、琵琶湖が眼下に広がったときの感動は一際であった。 例会参加の皆様、お疲れさまでした。またリーダーのhorizonさん有難うございました。

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やまびと第2例会に24名が集まり、岩山を登り、下り、奥三河の山に遊んだ。

コースタイム;和市明神山駐車場(8:20)−大鈴・明神の分岐(11:02)−明神山(11:40) 西の覗き、東の覗きー昼食ー12:15発ー大鈴山(13:40)−鹿島山(14:24)−神社(14:45)−和市明神山駐車場(15:15)

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駐車場で、準備運動を済ませ出発

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急斜面を3点確保でよじ登る 

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大鈴、明神山の分岐

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南アルプスもよく見えた まだ雪山だ

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明神山到着 昼食、風があり寒かった

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集荷も終盤に、神社にて休憩、大きな杉の木に感動

スリル満点(カニのタテバイ、ヨコバイもどき)の山行を堪能した、
リーダーのKEIさん有難うございました。



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 やまびと第2例会に19名が集まり、雪山に遊んだ。樹氷もたっぷりとはいかないまでも、頂上付近では残っていてそのきらびやかさに感動。いつ来ても樹氷を楽しませてくれる。頂上では、熊さん特製のカレーを頂き大満足の山旅でした。リーダーのトマトさん有難うございました。

コースタイム;登山口(8:08)−不動滝(8:47)−山小屋(9:46)ー三峰山頂上(10:15)ー平倉峰(10:58)ー三峰山山頂(11:26) 昼食 (12:13)発ー八丁平(12:18)−不動滝コース分岐(12:36)ー登尾コースー山小屋(13:25)−登山口(13:52)

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登山口 すくし登ったところでアイゼン装着

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不動滝 

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樹氷が現る

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日が差して、輝く

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ここからは平坦になる もうすぐ頂上

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クロソ山方面がしっかりと見えた

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頂上で記念撮影後、平倉峰へ歩を進める、雪の上を気持ちよく登っていく

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平倉峰まであと少しの景色、御嶽がうっすらと見える?


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山熊特製のカレーをパンで食べる、美味しかった。有難うございます

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カレーを雪の上で温めているところ

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昼食後、八丁平へ、風のためか雪が吹き飛ばされ薄く乗っている程度だった。
若い大阪からの登山者で賑わっていた。


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八丁平

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             山小屋の前に、ゆるキャラ「つえみちゃん」

      雪の三峰山(みうねやま)を満喫した一日に満足

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