国民の人権のための報道を!原発や汚染問題、リニアの環境破壊など

脱・原発★原発は温暖化、電力ムダ、環境破壊、ヒバクの危機!省エネ社会、自然エネが重要!/健康被害のすべての悪質犯罪の厳罰強化を!

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道路の陥没事故や懸念は
実は全国で多数あります!
報道される出来事はほんの一部だけ。。

日本全国に陥没や地盤沈下の危険が
いくらでもあるということを
認識しなければいけません!!
地盤破壊の深刻さを国民も政治家も知るべき!!


そしてリニアの地盤と山脈破壊は
必ず人災につながるでしょう。。(怒)
リニアも原発と同じ、人殺しの事業だ!!!
深刻な環境破壊と人災を招く
リニアはいらない!!!



博多の陥没、再び。。
ヤフーニュースより↓


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《博多駅前でまた道路沈下
=最大7センチ、前回と同じ場所―福岡》
時事通信 [11/26 03:33]


26日午前1時40分ごろ、福岡市のJR博多駅前で、「道路が沈んでいる」と工事関係者から110番があった。8日に大規模な陥没事故が起きた現場で、道路が約30メートル四方にわたって最大7センチ沈下していた
26日午前1時40分ごろ、福岡市のJR博多駅前で、「道路が沈んでいる」と工事関係者から110番があった。

福岡県警博多署員が駆け付けたところ、8日に大規模な陥没事故が起きた現場で、道路が約30メートル四方にわたって最大7センチ沈下していた。けが人はいなかった。

同署は周辺を交通規制して詳しい状況を調べていたが、安全が確認されたとして、同日午前5時半に規制を解除した。

陥没事故の復旧工事を行った業者によると、埋め戻しに使った流動化処理土が固まる過程で、その下の地層が圧縮され沈下が起きたとみられる。業者側は「最大8センチの沈下を想定しており、沈下幅はその範囲内だ」と説明。


沈下場所はほぼ陥没事故の範囲内で、これ以上沈むことはないとみられるという。

同署によると、道路にはひびが入っており、歩道が波打っている所もある。通行人などは避難して無事だった。ガス漏れや停電などは発生しておらず、避難勧告も出されなかった。市によると、26日午前0時半ごろから沈下し始めたという。

前回の陥没は8日早朝、市地下鉄七隈線の延伸工事中に発生。長さ約30メートル、幅約27メートルにわたり道路が大規模に陥没し、深さは約15メートルに及んだ。停電なども発生し、周辺の建物に避難勧告も出されたが、埋め戻し作業を24時間態勢で続け、15日に復旧していた。


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▲リニア問題は国民的議論をせよ!!(怒)
身勝手な環境破壊は国民への人権侵害である!!!

▲リニア問題について
マスコミは広く詳しく報道しろ!!
社会への悪影響を伝えることは
マスコミの役目であります!!
悪影響を隠蔽する報道機関もまた、悪質だ!!!


▲政府や企業が深刻な環境破壊を
進めたり放置するのは許せない!!
国民の良心の意見や
学者らの警告を大切にせよ!!!


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