|
。
原発事故は今もずっと続いている!! 災害があるかないかにかかわらず、 放射能汚染拡大の懸念は常にあります!! 健康被害の危険も永久になくならない!! ヤフーニュースより↓ ====== 《地震、津波の脅威なお=高濃度汚染水懸念も ―簡易型タンク対策急務・福島原発》 時事通信 [11/22 18:07] 22日に発生した福島県沖を震源とする地震で、東京電力福島第2原発3号機の使用済み核燃料プールでは冷却が一時停止。 廃炉作業中の第1原発でも津波警報で放射能汚染水の処理作業の中断を余儀なくされた。第1原発の事故から5年以上が経過する中、建屋にたまる大量の高濃度汚染水の対策を含め、懸念をぬぐえない状況が浮き彫りとなった。 第2原発の4基は東日本大震災が発生した2011年3月から停止。使用済み核燃料の冷却は長期間継続しているため、設備が止まっても制限値のプール水温65度に達するまでは1週間以上の時間がある。 東電の岡村祐一原子力・立地本部長代理は22日、冷却再開までに約1時間40分かかったことについて「余裕があるという計算をした上での行動。長い時間とは思っていない」と述べた。 ただ、第1原発事故発生当時に4号機などのプールが冷却できなかった記憶は依然として鮮明。早朝から報道関係者の取材問い合わせが殺到し、東電はこの日、2度にわたり説明の場を設けざるを得なかった。 一方、第1原発の危険性は格段に大きい。海抜10メートルにある1〜4号機とその南側にある建屋には高濃度汚染水が17日時点で計約7万8000トンたまっている。地震で建屋に新たな損傷が発生したり、津波が流入したりする可能性はゼロではなく、それは汚染水の外部流出につながりかねない。 汚染水をためるタンクでは、漏れやすい簡易型が今も使われている。東電は今年度早期に漏れにくい溶接型へ切り替える予定だったが、達成できず、地震対策も必要となっている。 ====== マスコミ(とくにテレビ)は 原発やリニアの問題を 詳しく報道しろ!!(怒) 労働者や国民全体に危険が及ぶ問題なのだから しっかりと報道すべきである!!! 地震や津波など災害で 再び悲惨な事故になる可能性は いくらでもあるのです!! 今でさえ切迫している現状なのだから! ★ ★ ★ ※以前に書いた記事も載せておきます↓ 九州はもちろん日本は「毎日」継続的に 地震多発で大規模な災害がずっと絶えない!!(危) この現状でまだ原発を動かすつもりの人間は 人殺しだ!!! 国民殺しだ!!!(怒) もはや殺人犯と言える!!! 与党政治家と電力会社が日本を滅ぼしている!! 規制委員会はまったく規制などしてくれない!! 原発ありきの日本はもうやめるべきであります!!! ヤフーニュースより↓ ====== 《玄海原発、新基準「適合」=3、4号機、来年度にも再稼働 ―規制委》 時事通信 [11/9 10:08] 原子力規制委員会は9日、九州電力玄海原発3、4号機(佐賀県玄海町)が再稼働の前提となる審査で新規制基準に適合したとして、事実上の合格証となる審査書案を了承した。 3号機では使用済み核燃料を再処理したウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料を使い、プルサーマル発電が行われる。残りの審査が終わって再稼働するのは来年度以降の見通し。 規制委が新基準に適合すると認めた原発は、玄海3、4号機を含め10基。プルサーマル発電は関西電力高浜原発3、4号機(福井県高浜町、停止中)、四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)に次いで4基目になる。 使用済み燃料プールの事実上の保管上限値「管理容量」は、玄海原発で1130トン。 既に貯蔵されている使用済み燃料は計900トンで、約8割が埋まっている。九電はプール内の核燃料の間隔を狭めて管理容量を増やす方針だが、規制委の許可を受けていない。余裕が乏しいまま再稼働すれば、プールの空き容量はさらに切迫する。 玄海原発で想定する地震の揺れ(基準地震動)は最大620ガル(ガルは加速度の単位)。基準地震動の算出に使われた計算式は、元規制委員が過小評価の恐れを指摘していたが、規制委は見直しを拒み、審査書案を作成した。 ====== 原発はいらない!!! 今すぐに『原発ゼロ』にすべき!!! フクシマを繰り返せば、日本は死ぬ!!! 放射能汚染は永久に消えない!! このまま原発を続ければ 必ず大事故が起きることは もう分かりきっています!!!(危) そして、外国に原発を売り付ける 日本企業と政府は極悪である!!!(怒) 世界中に核のゴミを増やすな!!! 日本が他国も滅ぼそうとしている!! 日本だけでなく世界中の人間と環境も 殺すつもりか!!!(怒) この愚かな日本の悪行は 今すぐにやめなければいけない!!! 。 |
全体表示
[ リスト ]




