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放射能の危険と隣り合わせの作業員。。 国民も労働者も 健康が害されてはいけない。 命や健康や環境を軽く見ている日本政府は 世界の恥であります!!(怒) ヤフーニュースより↓ ====== 《放射性物質含む水かかる =作業員10人に、被ばくなし―敦賀原発》 時事通信 [11/30 16:44] 日本原子力発電は30日、敦賀原発2号機(福井県敦賀市)の原子炉補助建屋で、放射性物質を含んだ1次冷却水が作業員10人にかかったと発表した。 直後にシャワーで洗い流すなどしたため、10人に被ばくはないという。 水は常温で、最大160リットルが飛び散ったとみられる。放射能量は27万2000ベクレルと国に報告義務のある約10分の1だったが、日本原電の担当者は「微量ではない」と話した。 日本原電によると、30日午前10時50分ごろ、原子炉補助建屋の地下2階にある冷却材貯蔵タンク室で、配管の弁の取り付けボルトを緩めた際、配管にたまっていた水がシャワー状に飛散。タンク室にいた協力会社の男性作業員15人のうち4人が全身に、6人が部分的に水を浴びた。 顔にしぶきが飛ぶなどして、肌に直接かかった人もいたという。 当時、運転停止中などに1次冷却水を一時的にためておくタンクの内側にあるゴム製膜の取り換え作業に併せ、弁の分解点検のため配管にたまった水を抜こうとしていた。 作業員らはつなぎの作業服にヘルメット、手袋、ゴーグルをして作業に当たっていた。 日本原電は敦賀原発2号機の再稼働を目指し、原子力規制委員会に再稼働の前提となる審査を昨年11月に申請している。 ====== 政府は原発事業は誤りだったと 国民に謝罪すべきだ!!(怒) 特に福島の人々に誠実に謝れ!!! ヤフーニュースより↓ ====== 《東電救済「正当化できぬ」 =市民団体、経産省方針を批判》 時事通信 [12/2 20:13] 東京電力福島第1原発事故の賠償費用や他の原発の廃炉費用を経済産業省が電気料金に転嫁させようとしていることについて、市民や学者らでつくる原子力市民委員会は2日、「新たな救済策で、正当化できない」と批判する声明を発表した。 経産省は大手電力が保有する送配電網を利用する消費者に負担させることを検討している。その場合、電力自由化で原発を保有していない新電力を選んだ消費者も負担を迫られる可能性が高い。 原子力市民委は、経産省の方針を「原発事故のコストと原発固有のコストを簡単に国民に転嫁するメカニズムが完成する」と指摘。東電を破綻処理し、原発事業が誤りだったと謝罪するよう求めた。 廃炉費用についても原発を保有する事業者が負担するべきだと訴えた。 ====== ▲深刻な地盤破壊や電力ムダ遣いの リニアはいらない!!! ▲リニア問題は国民的議論をせよ!!(怒) 身勝手な環境破壊は国民への人権侵害である!!! ▲リニア問題について マスコミは広く詳しく報道しろ!! 社会への悪影響を伝えることは マスコミの役目であります!! 悪影響を隠蔽する報道機関もまた、悪質だ!!! ▲政府や企業が深刻な環境破壊を 進めたり放置するのは許せない!! 国民の良心の意見や 学者らの警告を大切にせよ!!! 。 |
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