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悲惨な犯罪防止のために厳罰を!!!
悪質な殺人犯罪に死刑を!!!
未成年犯罪にも成人と同じ厳罰を!!!
被害者や遺族の苦しみと怒りの気持ちが
なにより最優先に考えられなければならない!!!
被害者や遺族が厳罰を求めるなら、最大限に意見を採用すべきである!!
人の命の大切さが分からない犯罪者は死刑になるべき!!!
国民の気持ちと社会の安全を考えれば
凶悪犯の社会復帰など絶対に許せない!!!(怒)
まったく落ち度のない人を犠牲にし、
何度も犯罪を重ね、残虐すぎる殺人を起こした未成年の犯罪者。。。
反省もほとんどない。
精神障害などといって『悪意』をごまかす弁護士たちは犯人と同じで悪質だ!!
完全に悪意がある!!
人の命をおもちゃにした酷すぎる犯罪!!!
無期懲役でさえ危険であり、許せない。。。
死刑に値する犯罪である!!(怒)
ヤフーニュースより↓↓
<タリウム事件>無期判決 完全責任能力認定
河北新報 3/25(土) 10:47配信
名古屋市で知人の高齢女性を殺害し、仙台市で同級生2人に劇物の硫酸タリウムを飲ませたとして、殺人や殺人未遂など6件の罪に問われた元名古屋大女子学生(21)=仙台市出身、事件当時未成年=の裁判員裁判で、名古屋地裁は24日、完全責任能力を認め、「複数の重大かつ悪質な犯罪に及んでおり、罪は誠に重い」として求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。
山田耕司裁判長は「各犯行は障害の影響を受けたが、その程度は限定的だ。被告は自らの意思に基づき犯行を決意し、実行した」と認定。弁護側は精神鑑定を基に「障害の影響は重大」と心神喪失による無罪を訴えたが、鑑定結果を「信用できない」と退けた。
主な争点と地裁の判断は表の通り。元名大生は発達障害や双極性障害(そううつ病)を抱え、責任能力が最大の争点だった。 劇物混入事件は殺意の有無も争われ、地裁は「致死量などの知識があり、2人が死亡する可能性を十分認識し、死んでも構わないという弱い殺意があった」と指摘。女性殺害事件については「執拗(しつよう)、残虐で強固な殺意に基づく冷酷な犯行。興味本位の自己中心的な動機で、厳しく非難すべきだ」と述べた。 一方、事件当時16〜19歳だった年齢と、精神障害が犯行に一定の影響を与えたことを考慮。「刑事責任は減少する」としつつ、「有期懲役の上限の30年では軽すぎる」と判断した。 山田裁判長は「責任を自覚させ、償いを実効性があるものとするため、刑事施設内で最大限の療育・治療をしてほしい」と処遇に対する異例の意見を付けた。 判決によると、仙台市内の私立高校に通っていた2012年5〜7月、中学と高校の同級生男女2人に硫酸タリウムを飲ませ、殺害しようとした。14年12月には名古屋市昭和区の自宅アパートで知人の森外茂子(ともこ)さん=当時(77)=を殺害。6日後に帰省先の仙台市で青葉区の女性方に放火、住民3人の殺害を図った。 犯人は犯行に関して、「恨みはない。「ヒト」なら誰でもよかった。」などと発言。
少年法を称賛し、利用しようとするような悪意もあり。。。
劇物を集め、学校にも持ち込んだりしていたようで、
他人の人生を壊すのを面白がっていたらしい。
犯人の行動についての報道を見れば見るほど
身勝手極まりない、残忍非道なばかりであることが分かるのである!!!
しかもいまだに殺意が湧いていると発言しているとの報道。。(危)
政府や法律家や地域社会、国民すべてが
犯罪の危機意識と犯罪防止の必要性を十分に考えなくてはいけない!!!
悪質犯罪に厳しく、安全な社会を作る必要がある!!!
●未成年や男女を問わず同じく厳罰を!!!
●善良な子供や若者の命を守るためにも、未成年にも成人と同じ刑罰が処されるべき!!!
●少年法はなくすか、10歳以下など、大きく年齢を下げるべき!!!
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