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コレ1989のブログ
鉄道趣味と、ときどきバイクとバンドとディズニーのブログです。

青色3種、E531系配給

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7/21、E531系の配給列車を南浦和〜蕨間で撮影しました。



調べてみたところ京浜東北線のスカイブルーは青24号、EF64の側面は横須賀色と同じ青15号という色らしいです。

E531系はブルートレインと同じ青20号のラインカラーを巻いているそうですが、印象が違いすぎてちょっとピンとこないですね。



次回のダイヤ改正で東北本線を担当するようですが、首都圏から湘南色を乗り継いで黒磯で接続待ちをしているのがこのカラーの電車、というのもまだピンときません。。。



・・・ただ新白河の駅前には好きなラーメン屋があるので、分断に関しては途中下車をするいいキッカケになるかな、と思いました。




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芦ヶ久保駅の俯瞰

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西武秩父線、芦ヶ久保駅に進入する30000系です。

いつの間にか変電所の設備が改良されて定期的に4扉通勤車が乗り入れていますが、自分の中では秩父線=101系のイメージが強いのでまだ少し違和感があります。

休日の池袋直通の行楽列車になりますが、2扉クロスシートが急行で4扉ロングシートの通勤車が上位種別の快速急行というのが興味深いですね。



正直、黄色い塗装が山間に映えるので新2000系が来て欲しかった気持ちはありますが、以前から気になっていた秩父線の通勤車を撮影出来たのは満足です。

黄色い車両はまたいずれ多数の臨時列車が走るときにでも。










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後続の秩父鉄道からの急行池袋行き、4000系。

以前から訪れてみたかった芦ヶ久保駅の俯瞰、ここよりもさらに高いところから電車を捉えることが出来ましたが、自分の装備と腕前だとここが限界。。。



山間の駅ですが、すぐ下は道の駅になっていて結構賑やかですね。

関東ツーリングのメッカなのでバイクのエキゾースト音が山間に響いてきます。



・・・通勤車だけ意識していたので後続にS-トレインが来ることは失念していました。

こちらはいずれまた撮影したいですね。



この後はバケツをひっくり返したような雨を喰らいながら帰宅・・・。

ここ最近の天気は限度ってものを知らないので困りますね。。。



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7/15、東鷲宮〜栗橋間で撮影したEF81 80号機のカシオペア紀行です。

久しぶりの営業列車の撮影でしたのでヘッドマークが付いているだけで個人的には大満足でした。



・・・しかしこの日も暑かった。。。

炎天下の中で待って通過時は曇ってしまうのは残念ですが、不安定な天気が続いてるので急な雨雲が発生しなかったのは良かったかな、と思いました。










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反対から来た185系の修学旅行臨。

現着時は宇都宮線が古河駅のポイント故障で止まっていましたが、再開して最初にやって来たのがこの列車でした。



修学旅行ってこの時期にもあるんですね。

帰ってきたらすぐに夏休みなんて羨ましいです。


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7/12、西浦和〜北朝霞間で撮影した、1094レです。



この日も冗談じゃない暑さだったので、日中の撮影は控えて夕方だけ線路際へ。

初撮影、広島更新色の1046号機を見送りました。



鹿島線の貨物なら北浦界隈まで行けば涼しいのかな・・・。

行くにしても日中のこの暑さは行動する気を削がれるので、早朝から出発したいところです。。。










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2000年頃に同じ場所で撮影した貨物列車。

以下余談、屁理屈、自分の状況整理・・・。



鉄道撮影を再開したのは去年の今頃。

よくよく考えればEF64の貨物列車は全て更新色を纏っていて、逆にそれ以前は1015号機が3色更新になりたての頃だったので、貨物機の1000番台に関しては、ほぼ原色しか見ていない状況だったな、と今更ながら思いました。

特に現在の原色機に関しては拘りが無い・・・、というより現状の価値観に追いついておらず赤プレ特急色が来てもシャッターを切らない時代から線路際を離れていたので、2139号機やEF66の価値は良く分かってない部分があります。

ただ今回のEF64の広島更新色然り、珍しい機体に釣られて線路際に行ってしまうのは以前と変わらないですね。。。





・・・ここで気になるのがEF65更新色の末期。

こちらもやはり数が少なくなると人気が出たのかな、と思いますがちょっと自分には想像が付かない世界。

ここ一年でやはり線路際に居ないと分からないことだらけだというのを痛感します。










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鹿島貨物の1本前、武蔵野線の205系。

現在は当たり前のように走ってるこの電車。

こちらも数を減らしたときに注目されるのは想像に難くないですが、今はまだ良く分からないですね。



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畑のおとぎ客車

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埼玉県新座市に保存されている1形客車です。

新交通システム化される前の西武山口線、おとぎ列車の開業時から使用されていた客車を民間が譲り受けたようで、畑の上にポツンと置かれています。



随分前に訪れたときは車体の荒廃が進んでいて、もしかしたら土に還ったんじゃないかと思ってましたが、どうやら改修されたようで綺麗な姿を保っていました。









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車内は座席が撤去されて資材が置かれているみたい。



詳しく調べてないので分からないけど、足回りは当時のものなのかな。

台車に車体が載っているだけ、という印象で少し心許ない感じがします。



・・・このまま西武山口線に訪れようと思いましたが、暑すぎて断念。。。

西武遊園地はフリマで炎チャレのイライラ棒を買ったとき以来、行ってないかも・・・。



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