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よく、りんごをパカッと割ると、「ふじ」などは中心に色の変わった部分があるじゃないですか?あれって、通称「蜜」と呼ばれますが、スプーンですっくて食べてもさほど甘さはありません。ずぅ〜と不思議に思っていました。調べてみました。
りんごの蜜の正体は「ソルビトール」という糖質アルコールの一種ですた。りんごが完熟すると、ソルビトールは糖分に変換するのをやめてしまい、そのままの状態で水分を吸収します。これが「蜜」になるのです。だから、その部分を食べても甘くなかったのです・・・独り言でした。
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なるほど〜確かに思ったほどの甘味はなかったです(^^;)
でも蜜入りだとよりおいしく思える…不思議ですね〜(´∀`*)
2013/12/10(火) 午後 10:51
そうなんです。この前、ラジオで言ったました。福島のふじは12月3日に収穫すると蜜がたっぷりあるそうです。寒暖の差がみきわめみたいです。今年は12月3日に収穫したふじは絶品だそうです。知らなかったです。
2013/12/10(火) 午後 11:42
蜜入りか蜜入りじゃないかって聞かれたら、蜜入り買います!
よくスーパーなんかでは半分に割って展示してたりするのに、甘味とは関係ないなんて〜( ̄。 ̄;)
2013/12/11(水) 午後 3:04 [ nana ]
という訳でりんごの蜜はあてにならいということです。実食に限りますねぇ。
2013/12/11(水) 午後 11:29