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自分は、本セッションでは、一番低いレベル200のクラスだった。
さすが、先生達はプロだね。
自分のこのレベルの低さを的確に理解しちゃってる(^_^;)
まあ、先生の言っていることがわからないんだし...
何よりも、日本へ強制送還されなくて、よかった(^_^;)
それより、初登校にしては、思っていたより、緊張してないなぁ...
まあ、アメリカに着てから、
次から次へとトラブルや不思議にぶつかってるから、
ちょっとハイ・テンションになってるのかな?(^_^;)
先生が来た!!
50才後半〜60才前半くらいの女の先生だ。
...
なんか、ちょっと気難しそう(;_;)
あ〜やっぱり、緊張っ〜
...
先生が、笑顔になった(^_^;)
やっぱり、やさしそうで、いい感じ(^○^)
なになに、名前は「シンディ」...
フムフム(^_^;)
...
ごめんなさい。
せっかく、すっごくゆっくり話してくれているんだけど、
頭の中で、訳すのが間に合わない...
結局、名前しかわかりません(;_;)
【次へつづく】
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