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【続き】 最初の頃に、ぶつかった壁は、 やっぱり「l」、「r」、それに声を出さない発音。 舌の形や口の開け具合いがピンと来なかったし、 声を出さずに発音っていうのが矛盾に感じて、 しばらく意味不明&理解不能だった。 次にぶつかった壁?は、 最初のうちは気のせいだと思っていたんだけど、 日本で聞いている英語とCDで聞いている英語が、 明らかに違っているってことに気づいた時。 Hello 日本:「ハロー」 ⇒ CD:「ヘロゥ」 today 日本:「トゥデイ」 ⇒ CD:「タデイ」 ※発音記号を見ると、CDの方が正解(そりゃネイティブが吹き込んでいるから)。 これは、ちょっと悲しい。だって、超基本的な単語なのに... 学生時代には、英語をほとんど勉強していなかったけど、 今思うと、日本人の先生の発音が、ダメダメだったことはわかった。
(もしかすると、自分の耳がダメダメだったのかもしれないけど) |
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LとRは確かに難しい
2007/1/8(月) 午前 11:18 [ mykindlady ]
中国語でも「R」はネックになりますよ。「私は日本人」という言葉が一番言いにくい。悲しすぎる。(TT)
2007/1/8(月) 午後 0:28
mykindladyさん>慣れちゃうと無意識でできるのですが、やっぱり小さいころから慣れていない発音はム図かいいですね。fとかも。
2007/1/8(月) 午後 6:41
たま子さん>中国語もですか。いっそのこと、ひらがなの種類も増やして、らりるれろ(L版)とらりるれろ(R版)を作っちゃえばいいのに(^_^;)
2007/1/8(月) 午後 6:45
LとRの発音は日本語には無いのでちょっと難しいですよね。イタリア語やスペイン語を話す人たちのように私は大げさにこの二つを発音します。耳の方はかなりなれてきましたが、それでもこの聞き間間違った!
2007/1/10(水) 午前 1:44
GRUMPYさん>違う発音って難しいですよね。聞く方も。C、F、Vとかも日本語にないので離すには練習が必要ですね。
2007/1/10(水) 午後 11:31