コロラド留学記 -泣いて笑ってハプニング連続のアメリカンライフ-

アメリカのコロラド州ボルダーへの留学記。 笑と涙の感動の日々...

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-ランチ後-


えっ、なんで?!

ドンが「帰るって」言っている。


...

えっ、そうだったの?!、知らなかった...


どうやら、ドンと、イタリアチーム(フランやルカ)と、

何かしらの問題があるみたい。



はっきりと原因は、わからないけど、

イタリアチームが、

前回や今回の旅行を色々決めたり、色々行動を決めたりしていることが、

自分勝手とか強引に感じて、ドンは気に入らないみたい。

(ドンは、フランと一緒のホストハウスに住んでいるので、
 そこでも、何かあったのかもしれないけど...)



...

ドンを連れて、みんなからちょっと離れた。


俺:「自分は、こう感じている。

   イタリアチームが色々やってくれているのは、

   旅行の計画してくれてるし、問題ないと思う。

   確かに、行き当たりばったりが多いけど、それでもOKだと思う。

   ...

   自分は、ドンが好きだし、一緒に旅行を続けたい。

   ...

   イタリアチームに嫌な事があったら、

   自分に言ってくれれば仲介するから、帰らないで。」


...

ドンへ、そう言っているうちに、

いつの間にか、俺の目に涙が溜まっているのを感じたけど、

恥ずかしいと思わない。


それよりも、このまま、ドンといっしょに楽しく旅行をしたい。



...

結局、この場は、ドンは帰らずに居てくれることに。

閉じる コメント(2)

こんばんわ♪ドンさんが帰らずにいてくれて良かった・・。TAKAさんの気持ちや思いが届いたんやね。

2007/3/6(火) 午後 11:22 ひろ

ひろさん>はい(^^)、でも...なんです。

2007/3/7(水) 午前 1:54 コロラド留学記


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