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麻生政権と自民党の終焉を象徴する泥酔大臣
09〜15年のコラム
[ 梅林 ]
2009/7/21(火) 午後 7:32
みのもんたとTBSにもの申す
08年のコラム
[ こたつねこ ]
2009/7/18(土) 午後 4:50
WBC2連覇−日本人はやっぱり野球が好きなんだ
09〜15年のコラム
[ det ]
2009/5/21(木) 午前 4:59
新聞は権力機構の「手下」なのか
09〜15年のコラム
[ kir*n*33*0 ]
2009/3/27(金) 午後 4:17
小沢批判と国民が置かれた歴史的危機の現実を
小沢一郎は、対等な日米外交、国民生活第一、地方主権を掲げ、政権交代で日本のチェンジの先頭に立ってきた。参院選の与野党逆転、世論調査で小沢支持が麻生を追い越した。それは、世界経済危機・日本の政治・経済・社会の精度疲労が進み、国民がチェンジを民主党に期待したからである。
事件は、その進展が示すように、政府・与党やリーク情報を流し続けるマスコミの小沢民主党攻撃と一体で、日本の未来に政治テロを加えている。いま、政治献金事件と日本の未来と、どちらが大切かが問われているのだ。
歴史的な経済危機。崩壊が進む社会。混迷する政治。この時期に、検察の強制捜査を容認した政治責任は、企業の政治献金の当否を超え、主権者である国民に対し明らかにされねばならない。マスコミは、この事件で日本がどうなるのか、国民が置かれている厳しい現実を直視する視点を欠く。
新聞は権力機構の「手下」なのか
09〜15年のコラム
日本の検察は、行政権の中にありながら、ある程度中立的良心において守られていたのであるが、小泉政権は首相という地位を最大限に悪用し、検察に圧力をかけて、しばしば、国策捜査を行ってきた、その延長線の中で今回の野党党首を標的とした、国策捜査を行ったと思われる。それは、マスコミなどにも圧力をかけて、政権を批判するような報道に睨みを利かせ、意図的に報道規制的なことまでも行ってきていたのである。その流れが、今でも引き継がれていると言うことであろう。このような、現象は、政権交代以外に変えることが出来ないのであるが、今回は、それを防ごうとする強大な力がそれを阻止するためには、手段を選ぶことなく、その最大の力である。小沢民主代表のなんとしてでも、失脚を狙ったものであることは、明らかなのです。こんなことがするされたら、日本は何時までもだめであることを国民はこの際に十分理解しなければならないであろう。
新聞は権力機構の「手下」なのか
09〜15年のコラム
ETC1000円乗り放題はたちの悪い戻し減税
09〜15年のコラム
[ - ]
2009/3/23(月) 午後 8:30
東京マラソン「賞金レース化」とメディアの嘘(1)−新聞寸評
08年のコラム
[ たんた ]
2009/3/22(日) 午後 2:32






