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一枚目はお灯明のろうそく。束のまま供える人がいる。
二枚目は線香を振りながらお参りする人と、線香を供える人。
台湾ではお寺もお宮もお参りのやり方は同じようだ。
撮影日 2007年7月28日
撮影データ 1/15, F3.5, +0.3EV, 118mm(35mm換算) 1/30, F3.5, +0.3EV, 151mm
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寺社
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どちらも保安宮の屋根飾り。
台湾のお宮ではどこでも派手な屋根飾りがあるが、ここのものはさすがに手がこんでいる。
日光に晒されて色あせしやすので手入れが大変。
撮影日 2007年7月28日
撮影データ 1/80, F7.1, -0.3EV, 36mm(35mm換算) 1/40, F4.5, -0.3EV, 50mm
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一枚目塔は保安宮の焼却炉。
紙のお金などお供え物を燃やすので、こんなに立派なものにしたのだろう。
二枚目の窓飾りには「大正7年」の文字が見える。
改建された時のもの。
撮影日 2007年7月28日
撮影データ 1/80, F7.1, -0.3EV, 36mm(35mm換算) 1/40, F4.5, -0.3EV, 50mm
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大龍峒保安宮は1805年創建の古刹で、龍山寺にも負けていない。
建物は火災により改建されたが、
一枚目の龍が彫刻された柱は創建時からの由緒あるもの。
二枚目が本殿で、色々な神様が祭られている。
撮影日 2007年7月28日
撮影データ 1/50, F7.1, -0.3EV, 40mm(35mm換算) 1/30, F8.0, -0.3EV, 36mm
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