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青い鳥の大切にしている、小桜インコはとりどし生まれの5歳になります。
英語ではLovebirdと呼ぶには、わけがあり、とっても愛情深い鳥です。
他の鳥とパートナーになると、2羽がぴったりひっついて、おたがいに毛繕いをしたりエサをあげたり、とても愛情表現の豊かな鳥ですが、もしも鳥のパートナーがいない場合は、人間のパートナーにぴったりとくっついて離れません。
ラブバードは雄と雌の判定が専門家でも、見た目だけでは難しいのですが、メスは大人になると独身でも卵を産み始めるそうです。
黄色い鳥は、独身で鳥のパートナーはいません。
卵も産まないし、その他諸々の行動から判断してオスのようです。
だいたい青い鳥にひっついているか、自宅で放鳥中は、テディベアに愛情表現
まず、朝、起きたら、最初にテディベアにあいさつしに行きます。
ふだんは他種類の種類を主食としていますが、大好物は、りんご、ゴマ、ブロッコリ、ミレット(粟穂)、ドライパパイヤ、塩つぶ、ミネラルウォーターです。
これらのものを食べるやいなや必ず・・・・
タ・タ・タタ・タタ・タ・タと、テディベアのもとに駆け足で走っていきます。
そして、さきほど食べた食べ物を、吐き戻して、クマさんの顔の口あたりに出して、食べさせてあげています。
(吐き戻したものは、そのあと、黄色い鳥が自分で食べています。。。ゲロゲロ
黄色い鳥は、青い鳥にはこうやってエサをくれることはありません。
ちょっとくやしいような(嫉妬?)・・・でも、エサくれたら困るし・・・複雑な気持ちです。
そのほかにもテディベアに対して、諸々の愛情表現を見せますが、それは掲示板に書くのははばかられますので、今日はここまで。
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ちゃんとテディベアの口に持って行くんですね♪あ〜かわいいな!
うちにも2羽家族になりました!♪
ゲストブックに書いときました〜〜
2010/11/10(水) 午後 9:03 [ さ〜や ]