芸術と与太話・・・あと、クラッシュジーンズも

小田和正をピアノで弾き語りしようとしている、無謀な者

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スクールに入門したくさんのことを言われ、パニックになった、超初心者のための入門編です。

まずはフォアハンドのストローク。

羽子板(バトミントンでも可)をする要領でグリップを握り、ネットを下げた(無い場所でもOK)状態で、羽子板をする感覚でなるべく上に向けて打ち合いをしてください(テニスのようにバウンドをつけて)。


これだけです。


羽子板というのは誰から教わったわけでもないのに、打つ瞬間、脇が締まり、ひじの角度が直角に近くになります、これは一番力が入り、安定したストロークにつながります。

ですから初心者の方はこの簡単な打ち合いを続けてください、無意識のうちに脇が締まった安定したストロークになりますから。

最初は体の前でボールを打ち、慣れてきたら体の前から少しだけ斜め、そして打つ場所やボールを上げる角度などを徐々に調節してください、ボールに慣れることが重要ですから、特に最初はネットの無い状態でおこなってください。


初心者テニスで重要なのは、パニックにならずに(特にネット恐怖)、ほとんど無意識で安定した動作ができるかですから。

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