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王者浦和、白星スタート=初陣・横浜Cが善戦−Jリーグ開幕
15年目を迎えたサッカーのJリーグが3日、1部(J1)、2部(J2)とも開幕した。J1は7試合が行われ、連覇を目指す浦和はJ1初昇格の横浜Cに苦しみながらも2−1で勝ち、白星発進した。昨年2位の川崎は鹿島を、同3位のG大阪は大宮を、同4位の清水はJ1復帰の神戸をそれぞれ1−0で下した。 広島はF東京に快勝。横浜Mは甲府を破り、復帰した早野監督の初戦を飾った。大分−新潟は引き分け。 4日は第1節の残り2試合が行われる。 J1は18クラブによる2回戦総当たり。日本代表が出場するアジア・カップのため約1カ月半の中断を挟み、12月1日までの長丁場で優勝を争う。17、18位はJ2へ降格し、16位がJ2の3位との入れ替え戦に回る。 [ 時事通信 2007年3月3日 21:31 ] 王者浦和は苦戦制す 川崎、G大阪なども勝つ=差替
Jリーグ1部(J1)第1節第1日(3日=埼玉スタジアムほか=7試合)昨季王者の浦和は初昇格の横浜FCに苦しんだが、後半40分に永井が決め、2−1で辛勝した。 昨季2位の川崎はマギヌンのゴールで鹿島に、同3位のG大阪はバレーの得点で大宮にそれぞれ1−0で競り勝った。清水は神戸を、横浜Mも甲府をともに1−0で下した。 広島とFC東京は点の取り合いとなり、広島が4−2で制した。大分は新潟と1−1で引き分けた。 (了) [ 共同通信社 2007年3月3日 21:16 ] Jリーグ07シーズン いよいよ開幕ですな! う〜ん気が多くて浅〜く気になるチームはいろいろとあるけれど 開幕節は私的にはやっぱ 浦和−横浜FC でしょ! 浦和・・地元びいきにしてたしスターぞろい! だけど昨シーズン縁あって生まれて初めてサッカー見に行ったのが横浜FCで その後優勝・J1昇格果たしたから だからどうしてもやっぱり浦和<横浜FCなんだよな〜あたし・・・ というわけで埼スタ行って横浜FC側で見てきました〜♪ なかなかの試合で 負けてしまったけど悪いムードではなかったし 久保選手光ってたし、奥選手もなかなか活躍してました 今日は失点は痛かったですが全体的に守りも堅実! GK菅野選手ナイスセーブ連発! (↑完全ひいき目でみてるからかな・・) 逆に浦和・・勝つには勝ったけれど・・だったのではという気がしました (私、浦和も追っていたいチームなんですよね〜気が多くて申し訳ないけど・・) なんてったって開幕戦を見に行ったわけだし 地元のスタジアムである 埼玉スタジアムにも初めていけたし(初めて知ったけどうちからたった3駅!乗り換えはあるけどね・・) 本場浦和レッズの応援も見れたし こうやって見たかったもの見つつ自分は横浜FCの応援できたし というわけでほんと今日のこの好カードに感謝感謝♪
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とにかくサッカー保存版にしとこ!
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荒天だったからこそ見せた準決勝での戦いぶりは やはり決勝に進むにふさわしい2者であったと思わされた 1月8日 第85回全国高校サッカー選手権大会 決勝 作陽(岡山)×盛岡商業(岩手) どちらも一歩も引かない姿勢に心打たれた サッカーは半年くらいしか見ていない人間なんで 何が勝敗を分けたかなんてわからない 両者ともにすばらしく 高校サッカーを取り巻く様々な状況が 年々よくなってきていると言われているのは事実だろう 確かに周りあってのことと言えるが 戦ったのは紛れもなくピッチの上の選手たち! そして盛岡商業は優勝を収め 作陽は涙を呑んだ そして大会は幕を閉じ 誰もが平等に新しい日々を迎える |
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これまでタイトな(タイトすぎる)日程の中での激闘を勝ち抜いて 昨日とはうって変わっての荒天の中での高校サッカー準決勝 この過酷さゆえに プロとはまた違うところで純粋に頂点を目指しているということに あらためて気づかされます みごとここでも激闘を制して 決勝に駒を進めた作陽・盛岡商には 最後まで魅せてもらいます! そして ここで敗れた神村学園・八千代をはじめ 途中で負けてしまったチーム なまぬるくテレビで見ていただけの なまぬるく生きてきた者が いえることなんてなにも無いんですが この先何があろうとも何度でもリスタート!!ですかね! 個人的にひいきにしていた八千代高校 今日の盛岡商戦はもちろんですが 昨日の丸岡戦の流れるようなゲーム 忘れられません もちろん対戦相手の丸岡あってのあのゲームです 国際試合→日本の各代表
都道府県→千葉勢 単純な祖国びいきです(笑) この先どこ(どの高校)が出てきても 気にかけるのはまずは千葉 でもとりわけ八千代高校 この大会に限らず別の大会でもいいのですが 世代は替わっても必ず再びどこかで出てきてください! 今日は悔しかったのだから・・・ |
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第85回全国高校サッカー選手権大会・準々決勝 各試合の印象を一言で・・・ 星稜(石川) 0 − 2 神村学園(鹿児島) ○潔い真っ向勝負 広島皆実(広島) 0 − 1 盛岡商(岩手) ○一定の落ち着きすら感じられ 八千代(千葉) 2 − 1 丸岡(福井) ○よどむことなく流れ 作陽(岡山) 3 − 2 静岡学園(静岡) ○持ち味のせめぎあい 粉骨砕身の守備・勇猛果敢な攻め 危うさを感じるチームは一つもなく どこが勝ってもおかしくなかった どの試合も前半からゴールを奪うことは難しく 後半のこの時間帯までには!というところまでに きっちり先制できたチームが やはり次に駒を進めることになった どこももうホントに互角! だ・け・ど・・・
実は本命の八千代だけなのよん♪ 前半からきっちり先制しちゃって つまり他より頭ひとつ飛び出しちゃったってコト ヾ( ´ー`) アタシのドキドキをよそに全く危なげなかったし (b^-゜) (=^▽^=) そしてそれはもちろん対戦した丸岡も同じくらいに素晴らしかったからデス!感謝感謝♪ |
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あの尋常でない闘志むき出しの北朝鮮に 全くひるむことなく最後まで戦った女子代表 13日のアジア大会サッカー女子決勝 (途中眠ってしまってまともに見たのは前半とPKだけでした・・・) とにかく失点しなかったのは並大抵のことではなかったのではないでしょうか 予選リーグの中国戦を見て 今の女子代表ならこのまま行けそうだと思っていました 本当にあれはすごかった! 延長戦まで終わって0−0 PKにもつれこんで 結局金メダルは手にすることができませんでしたが 大会を通して充実した内容だったのではないかと思います 来年W杯をかけてメキシコとのプレーオフ
楽しみにしてますよ! |



