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ガンバの組(グループG)と鹿島の組(グループF) ずいぶん対照的なのですね・・・ 鹿島が開幕戦から突っ走ってくれちゃったのも G大阪はだいたい5月7日ぐらいにグループリーグ突破が決まりそうなのも いやーそんなにあたしに合わせてくれちゃってよいのですか? ナマでいいとこ見れちゃいそうですぅ〜あたし♪ いや、別にあんたに合わせてませんからー(そ、そうだよね・・) とにかく決勝は鹿島−G大阪に決まってますからーーー あ、そっかー、浦和も忘れちゃいけませんでした・・ 3チームも決勝で戦うってすごいなぁ・・ と、あらためて思った グループFの鹿島と北京国安の2強対決(次は直接対決!!)も厳しそうだし
グループGの混戦(今のところチョンブリFCの頑張りが効いてて面白いじゃん!)も厳しそうだし UEFA並みに(←それはどうかな(笑))面白くなりそうじゃない? |
とにかくサッカー拾い読み
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へえ〜こんな大会があったのですか!(←気づくの遅すぎるって!(笑)) よく分からないけど 日本のクラブチームが国際試合に出る機会が増えるのは 悪くないのではないかなぁ・・ (でもシーズン前だし代表に選手とたれたりするから大変なのかなあ・・) それにしてもニュース記事読むと アメリカ&オーストラリア相手で G大阪がブッチギリに強く見えるんですけど・・ ベッカムの名前も久しぶりに見たしね! こんな大会があるってことを覚えとくわ♪ ちゃお〜
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トピックス 22時28分更新
・小2女児、左胸一突きで失血死 ・元教え子にわいせつ 処分保留 ・携帯電波で? ANA機がトラブル ・ミクシィ 前年同期から2倍増益 ・オシム日本、エジプトに快勝 ・謝罪なし会見 内藤「伝わった」 ・女医・安田美沙子が笑顔満開 今日の話題(42件) 一覧 とりあえず“オシム日本、エジプトに快勝”をクリック! へえ〜4−1で快勝したんですか!! どんな感じだったんだろ?? うーんすごーく気になるよーーー 結果見たら急にね・・(笑)
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Jが犬飼発言撤回「やむを得なかった」
2007年9月29日(土) 9時52分 日刊スポーツ Jリーグとの話し合いを終え、練習後の選手に説明する川崎Fの武田社長 Jリーグが「犬飼発言」による騒動収束へ向け、急転直下で方針転換した。28日、鬼武チェアマンが川崎Fの武田社長を都内のJFAハウスに呼び出し、犬飼専務理事を交えて23日柏戦で主力8選手を入れ替えた経緯について事情聴取。セパハンとのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第1戦直後のコンディション不良が原因で、同チェアマンは「今回はやむを得なかった」と理解を示した。 最初に問題視した26日に続き、前日27日にも犬飼専務理事は「常に強いチームで戦うのが基本。クラブに危機感がない。サポーターを裏切った」と発言。10月9日のJ1、J2実行委員会で議題にする考えも口にした。あたかもクラブがJリーグを軽視したかのような発言に、川崎F関係者やサポーターから多くの戸惑いの声が上がっていた。 事態を重くみたJリーグ側はこの日「リーグとしての見解を示したい」と犬飼理事ではなく、チェアマンが報道陣の取材に対応。「クラブとしてベストの判断をしたと聞いた。今後はお互いがコミュニケーションを図ってやりたい」と同理事の前言を撤回した。川崎Fへのペナルティーは設けず、実行委員会でも状況報告にとどめる方針だ。 Jリーグと日本協会、クラブが三位一体となって初めてACL制覇への「支援プロジェクト」を結成したシーズン。国内戦と並行して戦う過密日程を考慮し、アウエー戦でのチャーター機使用を援助するなど「公式戦の両立」への期待は大きく、それは選手、サポーターも理解していた。鬼武チェアマンは「配慮が足りなかった。必要な支援は続けていきたい」と話した。 [ 9月29日 9時52分 更新 ] 当たり前でしょ! 最初のニュース見かけたとき あたしみたいなにわかで完全アウェーな人間だって 「何いってんの!!(怒)」 て思ってたもん 川崎戦も、そして浦和戦も あたし見てたのよー どこのチームだって
どの試合も本気でやってんじゃん! 手を抜いてるとか言い出す神経が理解できん!(怒) |
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U−20日本、ナイジェリアと分ける グループリーグを首位通過=U−20W杯
スポーツナビ - 2007/7/8 10:53 サッカーのU−20日本代表は7日(日本時間8日)、カナダで開催されているU−20ワールドカップのグループリーグ最終戦でU−20ナイジェリア代表と対戦し、0−0で引き分けた。この結果、日本はグループFを首位で通過し、決勝トーナメント1回戦でグループE2位のU−20チェコ代表と11日(日本時間12日)に対戦することが決まった。 すでに決勝トーナメント進出を決めている日本はスタメンを大幅に入れ替え、ハーフナーら8人が先発初出場した。日本は序盤にチャンスを多く作ったが、決定機を逃し続け、得点を奪えず。逆に前半20分以降は完全にナイジェリアにペースを握られ、何度もゴール前に迫られた。後半に入ってもナイジェリアの攻勢が続いたが、日本は選手交代で状況の打開を図り、途中出場の安田、青木らが起点となって盛り返した。日本は最後まで得点こそ奪えなかったが、GK武田を中心とした守備陣の奮闘などで無失点で抑え、0−0で引き分けた。 <U−20日本代表メンバー> GK:18 武田洋平 DF:2 内田篤人、4 福元洋平(cap)、13 柳川雅樹、17 太田宏介 MF:6 森重真人、7 梅崎司→ 3 安田理大(後半25分)、16 藤田征也、20 香川真司→ 10 柏木陽介(後半33分) FW:11 ハーフナー・マイク、19 平繁龍一→ 14 青木孝太(後半19分) サブ:1 林彰洋、21 桐畑和繁、5 槙野智章、8 田中亜土夢、15 青山隼、9 河原和寿、12 森島康仁 [ 2007/7/8 10:53 更新 ] U-20W杯のナイジェリア戦 NHKのダイジェストは映像消されてました!(怒) 放映権の都合で海外バージョンは そういうの結構多いんですよね(涙) どちらにしろ今日はパフォーマンスはおあずけとなったんですな・・ でも(あたしのイメージでは)身体能力高そうなナイジェリア相手に 今回のメンバーもいい試合をしたのでは・・ ということで決勝Tも(ニュースだけでも)楽しみにしてま〜す♪
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