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鹿サポのみなさま、お疲れ様でした。
今日で鹿島の2011年シーズン終了しました。
丸亀まで応援に行かれたみなさま、本当にお疲れ様でした。
こむさは親孝行のため代々木におりました。
鹿戦士と一緒に戦えなかったので今日の天皇杯の内容については何も言えません。
ただ、5年間、我らを率いてくれたオリヴェイラ監督には感謝の言葉を直接言いたかったのに残念。
2012年の1月1日まで一緒に戦いたかった。
オリヴェイラ監督、本当にありがとう。
辛いこともあったけど、楽しかったし、感動もいっぱいあった。
できればずっと共に闘いたかった。
素晴らしい監督。
ブラジルでの更なる活躍を祈っています。
さて、久々の更新ww
いろんな噂が流れていますね。
次期監督は?
コーチ陣は?
神戸が田代選手、野沢選手へオファー?!
新戦力補強は?
などなど。。。。
公式発表まで信じないぞ!! と思いながらもツイとか気にしてる自分www
「自分が見たことしか信じない。。。。」 (←聞いたことあるwww)
来期は監督・スタッフも変わり新たな鹿島アントラーズとして進んでいきます。
リーグ優勝目指し、また再来年のACL出場権獲得のためにも改めて出なおしです。
世代交代で難しい年かもしれないけど、若手選手の活躍を期待。
また来期も応援していきましょう。
PS 韓国遠征がないのは寂しいな。。。
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2011 鹿島アントラーズ
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2011 J1リーグ第33節
鹿島 3-0 清水 カシマスタジアムにて観戦。 観客 21,542人 さて、今年もリーグ戦、ホームゲームは最後になります。 いろいろあった2011年、勝ちきれず優勝戦線からはすでに脱落。 どんなモチベーションで戦えばいいか、難しい。 しかし、今日は2011年のカシマでの締めくくり。 不甲斐ない試合は絶対に出来ない。 サポも最終戦、ということで沢山入場。 メインスタンドのモツ煮には半端ない列。 そんな列に並ぶのは嫌だったので、こむさはポトフを食べました。 麻生ハムのポトフは人参も柔らかくて美味しいですwww さて、前節大宮戦で新井場選手と柴崎選手が警告を受け累積で出場停止。 岩政選手と中田選手は怪我。 ディフェンダーが(; ̄O ̄) どうなるのか、と思われていた先発は 曽ヶ端選手、アレックス選手、西選手、青木選手、當間選手 増田選手、小笠原選手、本山選手、フェリペ選手、野沢選手 FWは興梠選手のワントップ。 最近は途中出場、短い時間で結果を出している本山選手の先発はワクワクするけど、どれくらいまで出来るのか心配。 試合前にゴール裏から本山選手のコール聞こえたけどサポの声ちっさ!(◎_◎;) 小笠原選手と本山選手、30代ですよ。 全盛期からは落ちるものの、鹿島の父さん母さんが揃うと子供たちはのびのびプレーできますね。 前半、西選手の積極的なドリブル突破から何度かチャンスを作ります。
まあ、興梠選手が外してくれるわけですww 本山選手と野沢選手のコンビネーションも良く、野沢選手得意の変態トラップが随所に見られる。 13分で4回も決定機を外されると今日も 『多くのチャンスを作ったが決め切れなかった。。。』 って言い訳聞くのかなぁ、と少し憂鬱に。 前半44分 本山選手のシュートはわずかに枠の外。 鹿島が終始ボールを支配。 しかも効果的なパス回しで決定的なチャンスを何度も演出。 あとはゴールだけ。 遠い。。。 ハーフタイムに他会場の試合結果が流れていたけど興味無しww 後半も変わらない流れで鹿島が攻め続ける。 後半5分 サイドで西選手がうまくつなぎフェリペ選手へ。 ファーに走り込んだ興梠選手に渡りアレックス選手へマイナスのパス。 シュートはGKに弾かれこぼれ球を興梠選手がクロス。フェリペ選手が押し込み先制。 鹿島の華麗なパスワークについていけず、前半からファウルの多い清水は 後半13分 山本が警告を受け異議。これにまた 警告。→退場 一人少ない清水は攻撃力が更に低下。 守備に集中するわけでもなく? 鹿島はやりたい放題。 後半14分 アレックス選手のシュートはバー。 後半15分 セットプレーから興梠選手、小笠原選手もバー orz でもここ最近のゲームに比べたら格段に面白い。 本山選手一人でこんなに違うものか。 みんなが楽しそうにサッカーしてる。 守備陣も青木選手中心に當間選手、西選手も良さが出ていました。 後半24分
ゴール前でDFに囲まれるも小笠原選手が粘り、受けた本山選手がフリーの野沢選手へ。 狙いすましたシュートは美しい弧を描きゴールに吸い込まれた。 サイドは逆だが2009年のホーム最終戦のガンバ大阪戦で魅せたあの芸術的なゴールを思い出す。 後半28分 本山選手から逆サイド走り込むフリーのアレックス選手へパス。 シュートはGKの脇を抜け、ゴール。 アレックス選手、鹿島移籍初ゴール! もうまつり状態www 選手交代 若手を一気に3人、ど〜〜んと出しちゃいます。
フェリペ選手→遠藤選手 本山選手→土居選手(デビュー) 興梠選手→イゴール選手 (ついに!?デビュー) イゴール選手をなかなか使わなかった理由がよく分かりました。 足おそっっ!! っていうか、走り方が。。。 試合終了間際に清水も意地を見せ攻撃的に出るもキッチリ守り切り3得点、無失点といい形でホーム最終戦を締めくくった。 試合終了後は監督、選手、スタッフ全員で観客に挨拶。 監督はいつもより静かに、そして短め。 来期はいない感じ?でした。いや、どうなんでしょう。 選手会長の岩政選手は今年の不甲斐ない戦いを詫び、来期、また優勝目指して頑張ると。 そして、自身、もうすぐ復帰できそう、と話していました。 今年もリーグは残り1試合。
色々あったけど、時間はどんどん進んでいくんですね。 最終節は行けないので、横浜へ参戦の皆様、ぜひ今年一番の応援で鹿島に勝利を! よろしくお願いします。 |
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2011 J1リーグ 第32節
大宮 1−1 鹿島
NACK5スタジアム大宮にて観戦
観客 9、537人
天皇杯の富山戦、応援に行けなかったんですよね。
そんな試合で中田選手と田代選手が怪我をしたと。。。
で、結構な怪我だったらしく、2か月はかかる。。。ってことは今季絶望
センターバックいないじゃん。
そしてU22の招集で大迫選手は不在。FWも手薄。
今日のスタメンはGK曽ケ端選手、SB西選手、アレックス選手、CB新井場選手、青木選手
中盤に増田選手、柴崎選手、遠藤選手、野沢選手、フェリペ選手
FWは興梠選手のワントップ。
う〜〜ん、心配。
NACK5って小さいから早い時間に並ばないといい席の確保が難しいので
今日も朝7時頃スタジアムに行きました。
でも誰もいませんでした
いや、シートは貼ってあったけど数がいつもより少なっ。
雨の中、列整理まで寒いし寂しいし。。。
優勝関係ないとこんなもんなんですかね。
そうそう、NACK5のスタグルメも進化してました。
つまんないもんばっかりだった記憶してたんだけど、意外と美味しそうなあったかメニューが沢山ありました。
試合は大宮の戦法にハマった?
キックオフから鹿島がボールを支配し一方的に攻撃。。。させ
大宮はプレスもかけないでドン引き。
網にひっかかるとイ・チョンスとラファエル狙ってカウンター仕掛ける。
鹿島はそのDFを崩せず出し所を探して時間かかって横パス、バックパス
また横、前に出たかと思えば後ろに戻す。。。
その繰り返し。
おまけに今日のインのリード、最悪。
ワントップの興梠選手にゴールを決めて欲しいらしく、またいつぞやの興梠コール連発の悪夢再び。
更に『ゴール鹿島』のコールも『ゴール!カ〜シマ♪』をずっとリピートしたかったらしく
試合前に説明してたんだけど中途半端に説明したもんだから伝わりきってなくバラバラ。
せめて太鼓のバーニングとは合わせておいてくれよ
そんなんでリードの周りは声出してたけど他はついていけず声もちいさ。。。
いつもと変わらない応援でいいんだよ。なぜ変わったこと、特別なことしようとするの?
新井場選手、柴崎選手が続けざまに警告を受けorz
次節は怪我、警告累積で先発どうなる? もう心配。
前半、今年のお決まりのように決定的なチャンスを外した鹿島は後半大宮のみごとなカウンターを受け
イ・チョンスのヘッドで失点。その後、チャンスを作るも決めきれず。
しまいにゃCKからフェリペ選手のヘディングゴール!! ってボールを興梠選手がクリア??
『なに触ってんじゃーーーー!!』
サポからブーイング出る始末。
失点してやっと動いた監督。
選手交代
西選手→小笠原選手
遠藤選手→本山選手
フェリペ選手→タルタ選手
いきなり魅せる柴崎選手。 柴崎選手のSBは迫力あります。
速くて素晴らしいクロス入れますね、なんでも起用にこなせるwww
もしかしたらSBの方がいいんじゃ。。。www
後半40分を過ぎてやっとギアチェンジですよ。
小笠原選手、本山選手が絡むとやっぱおもしろい。
増田選手、柴崎選手もいいんだけど、もうひと味足りないんだな。
後半45分
野沢選手からのパスに抜け出た本山選手のシュートはGKに止められたが、こぼれ球を興梠選手が
押しこみゴール!
最後にやっと追い付くのが精いっぱい。
いや、あと30分あれば勝てたwww
あぁ、リーグはいま90分で引き分けありってルールなんだよなぁ。
試合終了後は鹿島も大宮もサポがシーーーーーーン。
ビミョーな空気でしたね。なんでしょ、あれ。
今日の寒さでサポも疲れぎみ。
みんなサッサと帰り仕度してました。
新井場選手の落ち込みようはひどかったです。
トボトボと肩を落として帰る様。ずっと下向いてました。
イバ、元気出せ。慣れないCB、お疲れ様。
今日はこむさの近くにやたらと「動けーー
野次ばっか言ってないで応援しろ!とばかりに大声で鹿島コールしてかき消してやったwww
もう少し落ち着いて
次節はホーム最終戦。
岩政選手、中田選手、新井場選手、柴崎選手、田代選手、大迫選手を欠くっていう。
若手選手のチャンスか?ベテランが埋めるか?タルタ先発?イゴール出場?
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J1リーグ第31節
G大阪 1-0 鹿島
万博記念競技場にて観戦。
観客20,991人
夏日の大阪。 二日ぶりです♪
ナビスコ決勝から中4日。
120分戦ったので疲れが気になります。
しかもガンバは優勝かかってるからモチベーションの差が出てくるんじゃないかと心配。
そのリーグ優勝を狙うガンバサポが多すぎたせいか、急に開場時間が30分早まり
イン、モメてました。当然モメるわww 30分じゃ列に戻ってない人もいただろうに。
で、そのナビスコ決勝で退場処分になった青木選手が出場停止のため、本日のCBはナビ同様
洗井場選手が入りました。昌子選手じゃまだダメなんでしょうね、きっと。
しかし、浦和に通用してもガンバに通用するんだろうか?
小笠原選手は疲れか?ベンチスタート。
増田選手、柴崎選手のボランチ、フェリペ選手が久々の先発です。
足の痛みを抱える田代選手もベンチ。
興梠選手、大迫選手のツートップ。
試合開始。。。その前になぜか藤本ミキティが来ていてキックインのパフォーマンスがあったんだけど
西選手と柴崎選手、ニヤニヤしてましたwww 見逃しませんよ
前半は鹿島もガンバもボールを奪ったら速攻、シュートまでもっていく
ハイレベルで面白いサッカーしてました。
DF陣もガンバの立て続けのシュートをことごとく跳ね返し奮闘。
前半26分の野沢選手の変態パスに飛び込む興梠選手の攻撃は面白かった。
前半終了間際のフェリペ選手から右の興梠選手へ、ゴールライン際まで入り中央へクロス。
走り込むアレックス選手にはわずかに届かず
立て続け、興梠選手が粘りボール奮取から繋いで最後は大迫選手のシュート!
これはGKに防がれる。
ハーフタイムにイベントって多いですよね。
鹿島はやっても何かの大会に出る代表が挨拶する程度ですが、ガンバはチアリーディングが出てきました。
最初はサブメンバーらは真ん中で体を温めていたんですけど。。。
なんか来たぞ。
端っこに追いやられてましたwww アウェーだからね。
後半開始。
試合を見守る鹿島の父さんと隣に正座して寄りそう母さん。。。 みたいなwww
なんで正座してんだ?もとやん
いつものように、攻めても決まらない、そんなことしていたら
後半12分 カウンターから右サイド突かれ中への折り返しをラフィーニャに頭で決められ失点。
気になっていた西選手のサイド。やっぱり、って感じ。
するとこの試合、CBの新井場選手が前へガンガン上がり始める。
気がつくと右サイド高いとこに張ってるwww
イライラぶりも凄くよく見える。
そこの上がったとこを増田選手や柴崎選手がカバーしてましたが。
選手交代
フェリペ選手→小笠原選手
野沢選手→遠藤選手
このあとナビスコ決勝の浦和のようなことが起こりました
西選手がラフィーニャを倒し警告を受ける。
このあたりから西選手の反応の遅さが気になり、早く交代した方がいいんじゃないか?
と感じていたときでした。
西選手がガンバの武井を倒し2枚目の警告を受け退場処分orz
あぁぁぁ。。。やっぱりな
ガンバ相手に10人で戦うことに。
ナビスコと同じように柴崎選手をSBに入れます。
柴崎選手って、ルーキーなのにどこでも落ち着いてなんなくこなしちゃう。
すげぇなぁ
ガンバは1点逃げ切り、あわよくばカウンターで追加点を狙ってきます。
しかし、鹿島も慌てず落ち着いて攻撃を仕掛ける。
ただ、シュートが枠に飛ばない。。。
選手交代
興梠選手→本山選手
ガンバにいやらしく時間稼ぎされるも最後までゴールに迫ります。
でも終了間際の時間はやっぱり一人足りないと連繋も悪く、あと一歩の差でガンバにカットされる。
試合はそのまま終了。
ガンバに優勝へのアシストをしてしまった。
ナビ獲ったから良し。
ではなく、ここは厳しく。。。。。と思ったが、やっぱ貢献と疲労を考えると文句言えなかった。
ディフェンス陣、よく頑張ったよ。ガンバも調子よくは見えなかったけど。。。
特に、柴崎選手、君はすごい。ホント、鹿島に来てくれてありがと。
ガンバのグッズ売場で発見。
こういう見せ方いいな。イメージわくものwww
あと、ガンバさん、今年は是非優勝してください。
名古屋連覇や柏のJ2からJ1昇格すぐ優勝は避けたい
そして新しいサッカー専用スタジアムを早く作ってください。
この3日間の移動、大阪⇒新宿⇒大阪 さすがに疲れた
そこへ地震発生。 こむさ、また疲れが酷くてクラクラしてんのかと思っちゃいました。
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Jリーグ ヤマザキナビスコカップ2011 決勝
浦和 0-0 鹿島 延長 0-1 国立競技場にて観戦。 観客 46,599人 鹿島と浦和のナビスコ決勝での対決は8年ぶり。 2002年は鹿島、2003年は浦和。 とにかく2003年は悔しかった。 リーグ戦ではお互い元気なく不本意な順位にいる両クラブ。
お互い、このタイトルは是非取りたい。 浦和は変なジンクスにも勝ちたいだろう。 熱いサポーターが支える両クラブの決勝戦とあってチケットも早々に完売。 入場列も半端なかったです。 鹿島のオフィシャルで発表されていた限定3000冊のSTORIESを買いにグッズ売場に行ったらものすごい列。 しまいにゃ売り切れるし。。。 アウェー側行ったらすぐ買えました。 最初からアウェー側行けばよかった(。-_-。) なぜだか今回は決勝だってのにピリピリムードを感じないスタジアム。 しかし、スタメン発表になると一転。 浦和のサポーターは相変わらずすごい数で。 1人一本フラッグ持参ですか? ってくらい沢山の旗。 ちょっと酔いそうwww でもなんであんなにブーイングばっかりするんでしょうね。 鹿島サポはいつも通り鹿島には最大の応援を 浦和のときは静かに、大人な対応。 むやみやたらにブーイングしません。 (ブーイングする程の選手がいない、っていう。。。www) でもこれって、ジーコスピリットだと思う。 前夜祭での監督、選手のコメント見てもそう。 鹿島は相手をリスペクトした発言。 浦和は自分達のことだけ。 このあたり、ちょっとずつ影響出てると思います。 さて、今日のスタメンは大迫選手、興梠選手のツートップ。 他は変わらず、柴崎選手は鹿島史上最年少の決勝スタメン。 前半は両チームとも一歩も引かぬ互角の戦い。 前半10分 興梠選手のヘッド 前半22分 小笠原選手のミドル 前半24分 野沢選手の美しい軌道を描いたシュートも浦和GKが防ぐ。 前半32分 柏木がピッチ中央で倒され、いやらしく痛がっていたが 目の前にボールが転がってきたらサクッと起き上がり攻撃参加。 元気いっぱい走り出した姿に爆笑www 女優か?? 前半をスコアレスで折り返す。 後半に入り、流れが一転する。 後半4分 浦和の山田が2枚目の警告を受け退場。 するとセカンドボールをまったく拾えない浦和。 鹿島のワンサイドゲームになる。 選手交代
遠藤選手→田代選手 アレックス選手→フェリペ選手 浦和のドン引きになかなか決め切れない。 最後の最後に浦和GKの必死のセーブ(>_<) そんな30分間の一方的な内容を変えたかったのかと思えるような事が起こる。 後半35分 青木選手が2枚目の警告を受け退場。 どこが警告の対象のプレーなのか分からない。 帳尻合わせにしか思えない判定。 審判の判断は絶対です。 仕方なく青木選手は退場します。 10人ずつの戦いになり息を吹き返した浦和は反撃を開始。 DFが手薄になり、かなりビビりましたが、ベテランの2人が頑張ってくれました。 新井場選手は人生初だというCBで奮闘。 柴崎選手、フェリペ選手がSBという急造DFで凌ぐ。 結局90分で決着付かず延長へ。 選手交代 小笠原選手→増田選手 キャプテンマークは曽ヶ端選手www 延長入れば勝てると信じて応援していました。 急造のDFでも浦和の攻撃の芽を潰しほとんど決定機を作らせない。 延長前半14分 遂に均衡を破る。 興梠選手が田代選手とのコンビネーションで抜けDF引きつけファーへ走り込むフリーの大迫選手へラストパス。 触るだけの大迫選手はキッチリ決めた。 本当に国立のピッチで活躍する男だね。 延長後半は鹿島るのか、攻めてトドメを刺すのか、中途半端。 点を取らなきゃいけない浦和は攻撃に転じセカンドボールを必死で奪い何度か危ないシーンも。 決勝戦の勝負強さ、戦い方を知る鹿島。 試合終了間際のゴールキック、ベンチから曽ヶ端選手への指示は 『カードもらってもいいから時間を稼げ』 そして見事に15冠。 2011年 ヤマザキナビスコカップを制した。 ちょwww アレックス
おめでとーーーーーーー!
こんな紙吹雪やってた? 久しぶりのナビスコだからwww
なぜか決勝前に決まるニューヒーロー賞。 獲得したのは浦和の原口。おめでと。 大会MVPを獲得した大迫選手は気持ちいいだろうな。 こっちのが断然イイもんね。 これでオリベイラ監督は5年連続タイトル獲得。凄いな。 来年の鹿島の監督は。。。? 今年も天皇杯獲って来年一緒にまたACL狙いましょう!!
私達が獲っていないACL、浦和は取ってるんだよな。
アジアを制したあのときの浦和、正直羨ましかった。
浦和さん、必ずJ1に残ってくれよ。そしてまた来年もいい試合しよう。
浦和相手だとテンションが上がるんだよwww
1) 満男さん、そんなとこ触っちゃwww
2) ナビスコカップを高々と掲げる満男さん、それをトレーナーの橋本さんにさせるのは止めて下さい。 |




